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Minnie Riperton の検索結果(21〜30)
シャナナMINMI

すごくアジア感がでててノれる曲となっております。
作詞作曲ともにMINMIがしております。
とても才能があるアーティストだなと思います。
こちらはよくバイトにいく途中で聴いていました。
ノリがよいので、元気になれる曲です。
FRIENDSMINMI

こちらもよい音楽になっています。
すこし優しい感じかと思うのですが、湘南乃風などのラップが入り混じっているボリュームのあるナンバーでパワフルになっています。
レゲエ風のMINMIもぴったり合うので大好きです。
イチャイチャMINMI

すごくかわいいナンバーです。
いいですね。
愛し合ってる二人を歌った歌で、そのままですがとても可愛らしく仕上がっています。
こんなにイチャイチャできるような彼氏がほしいなと思って口ずさんでいました。
ちょっとエッチな最後なのでちょっとカラオケでは歌いたいけど恥ずかしいです。
STEPMINMI

こちらの曲はとても難しいです。
英語の歌詞が難しいですね。
でもカラオケで歌ってしまいますが。
当時よく友達と一緒に聴いて帰ったのを覚えています。
ノリが良いので明日からまた頑張ろうという気持ちにさせてくれました。
青空MINMI

この曲も大好きな曲のひとつです。
サビの部分が自分を勇気づけてくれます。
すごくいい歌詞で、大好きです。
とても切ないメロディですが、嫌なことがあってもまたイイことがあるんだからと元気づけてくれるところが良いです。
いていたいよMINMI

音楽も歌詞も大好きでストレートな気持ちを歌っているのが良いですね。
ストーリーがあって歌詞が大好きです。
自分の片思いと重ね合わせてしまいます。
ふわふわしてて心地よく歌うことができます。
カラオケでも定番の曲です。
I’m Just A Sucker For Your LoveTeena Marie

「アイボリー・クイーン・オブ・ソウル」の異名を持つソウルシンガー、ティーナ・マリーさん。
白人でありながら黒人音楽の名門モータウンと契約した彼女は、ファンクの帝王リック・ジェームスさんに見いだされました。
1979年3月にアルバム『Wild and Peaceful』からシングルカットされたデビュー作は、恋の相手に首ったけになってしまう主人公の情熱を歌い上げた、ごきげんなファンク・チューンです。
本作の魅力は、ティーナさんの突き抜ける歌声とリックさんのボーカルが熱く絡み合うデュエットではないでしょうか。
当時、ジャケットに写真がなかったため黒人歌手と誤解された逸話も、彼女の実力を物語っていますね。
全米R&Bチャートで8位を記録した、気分を上げたい時にぴったりの一曲です。

