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indigo la End の検索結果(1〜10)
染まるまでindigo la End

暖かい曲調と冒頭の歌い出しの歌詞ががとても印象的です。
切なく悲しい曲のように思えますが暖かい気持ちにさせてくれる不思議な曲です。
メジャーデビュー作となる3rd mini album「あの街レコード」収録。
名もなきハッピーエンドindigo la End

ライブ会場限定で発売されたe.pよりシングルカットされたこの曲。
シンプルながら印象的なリフからストレートな歌詞で非常にキャッチーな1曲となっております。
indigo la Endにしては珍しい男性目線の詞ですね。
藍色好きさindigo la End

2016年に発売されたメジャー2ndアルバム「藍色ミュージック」のリード曲です。
ドラム、ベース、ギターそれぞれのパートが複雑に絡み合う1曲になっています。
楽器に注目すると難解なフレーズも多いこの曲。
繊細な優しいサウンドは必聴です。
緑の少女indigo la End

「さようなら、素晴らしい世界」に収録の初期の代表曲です。
この曲でindigo la Endを知ったという方も多いのではないでしょうか?
ロックバンドとしてというよりは歌モノとして非常に完成された曲という印象が見受けられます。
終始クリーントーンのギターが心地よいですね。
楽園indigo la End

2nd mini album「渚にて」に収録されています。
indigoの曲ならではのギターのクリーントーンのフレーズが心地よいです。
サビの切なく張り上げるように歌い上げるメロディが感傷的な気分にさせます。
抱きしめてindigo la End

indigo la Endのギターの真髄といった雰囲気のイントロです。
決して派手ではないフレーズながらも曲を包み込む暖かいアルペジオが心地よいです。
サビのメロディも裏声もとても綺麗で人気のある美しいバラードです。
渚にて幻indigo la End

2012年発売の2nd mini album「渚にて」よりリード曲渚にて幻です。
非常にしっとりした雰囲気の曲で、帰り道などに聴きたくなるような1曲ですよね。
またバンドのグルーブが素晴らしい1曲でもあります。

