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グルーヴ の検索結果(21〜30)
90’S TOKYO BOYSOKAMOTO’S

OKAMOTO’Sは骨太でパワフルなロックサウンドがかっこいいロックバンドです。
浜田雅功さんの長男であるハマ・オカモトさんが所属していることでも知られていますよね。
メンバーは他のアーティストのサポートや音楽番組『ムジカ・ピッコリーノ』に出演するなど幅広い活躍をみせています。
彼らの代表曲である『90’S TOKYO BOYS』はブラックミュージックのグルーヴを感じさせるリズム隊と、ロックなギターサウンドが融合した1曲なんですよね。
楽しい美味しいとりすぎてもいいLucky Kilimanjaro

思わず体が動き出す、ごきげんなハウスチューンです。
Lucky Kilimanjaroによる本作は2025年1月にリリースされた楽曲で「楽しい」を追求するバンドの姿勢がストレートに表れています。
日々のあれこれを忘れ、ただ音に揺られること、その心地よさを思い出させてくれるんです。
躍動感あふれるベースラインは、軽快な四つ打ちビートのグルーヴをしっかりと支え、聴く者を自然とリズムに乗せてくれます。
頭を空っぽにして、ただ音楽にひたりたい、そんな時にぴったりの1曲です。
おもかげ -self cover-Vaundy

作詞・作曲・編曲、さらにはアートワーク制作や映像プロデュースまでも一人でこなすマルチアーティストがVaundyさんです。
ブラックミュージックの影響も感じさせつつポップなサウンドに仕上げる音楽性が人気を集めているんですよね。
2021年にmiletさん、Aimerさん、幾田りらさんのコラボレーション楽曲として提供した『おもかげ』も話題を集めた1曲です。
Vaundyさん本人もセルフカバーしていて、モータウンのリズムを使ったアレンジがまた違ったグルーヴを感じさせてくれます。
tokyo feat. 鈴木真海子, Skaaiyonawo

R&Bやソウルを基盤としながら、ジャズやヒップホップのエッセンスを巧みに取り入れたサウンドで注目を集めているのが、福岡出身のバンドyonawoです。
2019年のメジャーデビュー以降、そのジャンルレスな音楽性で多くのファンを獲得していますね。
ボーカルの荒谷翔大さんの柔らかくも力強い歌声と、繊細なギター、安定したベースとドラムが一体となってつむぎ出すグルーヴが、とても心地よい気分にさせてくれます。
彼らの楽曲は、都会的で洗練されていながらどこか気怠いムードもあって、その絶妙なバランス感覚がクールです。
ブラックミュージックやシティポップが好きな方はもちろん、ゆったりと体を揺らせるオシャレな音楽を探している方にオススメしたいバンドですよ。
relivetoconoma

2008年に結成されて以降、大型フェスでの活躍も印象的な4人組インストバンド、toconoma。
メンバー全員がフルタイムの仕事を持っている「週末バンド」という形態で活動されています。
それぞれの感性を融合させたジャンルフリーなダンスミュージックが必見のかっこよさ!
楽器が歌っているかのようなテクニカルな演奏にとりこにさせられますね。
クールなカッティング、ファンキーなベースといった細かく刻まれるサウンドに思わず頭が揺れてしまう『relive』など、グルーヴ豊かなアンサンブルに心が躍ります。
HolidayRAMMELLS

2015年に結成されたロックバンド、RAMMELLS。
SuchmosのYONCEさんらと組む、OLD JOEに在籍していたギターの真田徹さん。
彼が大学の先輩だったボーカルの黒田秋子さん、ベースの村山努さんを誘い、ドラムの彦坂玄さんが加入して始動しました。
2017年にフルアルバム『Authentic』でメジャーデビュー。
シティポップやファンク、ジャズといったさまざまな要素をかねそろえるハイセンスなサウンドとグルーヴで音楽ファンの注目を浴びていましたが、2021年5月に解散しました。
ブラックミュージックの要素を感じる中でもキャッチーなバンドサウンドや、フィーリングの心地よいボーカルに踊りたくなること必至です。
Every One Minuteモノンクル

ボーカルの吉田沙良さんと、つのだ☆ひろさんが叔父にあたるベースの角田隆太さんによるソングライティングデュオ、モノンクル。
ジャズミュージシャンとして活動していたなか、2011年に結成されました。
ジャズをベースにR&Bなども取り入れたポップなサウンドで、オシャレな音をお探しの方にオススメしたいアーティストです。
シチズン クロスシーの『Every One Minute』や、SONY Xperia 1 Ⅳの『Higher』、2022年の『salvation』といったタイアップ面も増え年々注目が高まっている彼ら。
タイトでリズミカルなベースにキュートなボーカルが生み出すグルーヴは唯一無二。
心地よい響きとオシャレなビート、静と動の使い分けが絶妙にかっこいいです!

