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テンションUP の検索結果(1〜10)
どうでもよすぎウルフルズ

ウルフルズといえば、ハツラツとしていて明るい曲が多いのでテンションを上げたい時に聴く、という方が多いのではないでしょうか?
この『どうでもよすぎ』という曲は、悩みや迷いがあって考えすぎている人におすすめしたいです!
なぜなら、歌詞がとてもポジティブ思考なのでストレートに心に響くからです。
そんな歌詞にトータス松本さんの力強い歌声が合わさり、元気をもらえるでしょう。
PVのメンバーの明るい表情でさらに元気がでますね!
Do it!宙にジャンプDA PUMP

「U.S.A」の大ヒットで再ブレイクをはたしたDA PUMP。
彼らが2019年にリリースした「Do it!宙にジャンプ」はアップテンポで楽しい曲なので、テンションを上げたいときにぴったりです。
歌詞の語感がいいので、カラオケで歌うと盛り上がります。
しかもミュージックビデオはメンバーが企画から編集まで手がけたそうなので、映像もあわせてチェックしてみてください。
メロンジュースHKT48

アップテンポな曲調とPVでの激しいダンスを見れば、テンションが上がることまちがいなしの1曲です。
HKT48はこの曲で紅白歌合戦に出場しました。
HKTメンバーにとっても思い入れの強い曲といえますね。
第ゼロ感10-FEET

10-FEETらしいスピード感あふれるパワフルなリズムに、エッジの効いたギターリフから始まる『第ゼロ感』。
映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌になったこの曲のタイトルの意味は、「五感の手前にある、心、想い、気持ち」のことだそう。
『SLAM DUNK』の世界観にぴったりの、ヒリヒリとした緊張感、緊迫感の中で生まれる奇跡のようなパワーを感じさせますよね。
エモーショナルなサウンドに心を躍らせ、自分の熱量を上げていきましょう!
カオスが極まるUNISON SQUARE GARDEN

目まぐるしく展開するロックアレンジと、キャッチーなメロディラインが強烈なインパクトを与えるUNISON SQUARE GARDENのシングル曲。
激しさを前面に出した言葉遣いがちりばめられており、緊張感をたもちながら終盤へ一気に盛り上がる構成に圧倒されますよね。
斎藤宏介さんの歌声が、物語の熱量をそのままダイレクトに伝えてくれるかのようです。
テレビアニメ『ブルーロック』第1クールのオープニング主題歌として起用されたこの楽曲は、2022年10月に発売された作品です。
後に名盤『Ninth Peel』へ収録され、チャートで最高順位7位を記録するなど確かな支持を集めています。
ここぞというときにテンションを引き上げたい人へおすすめしたいアッパーチューンです。
サマーラブ!! feat. RED RICE from 湘南乃風青山テルマ

RED RICEとのタッグによって、レゲエ調のテンションがあがることまちがいなしのアップチューンとなりました。
MUSIC VIDEOではあやまんJAPANがバックダンサーとして参加しており、限定映像もO.Aされたりと、話題の幅を広げました。
完全感覚DreamerONE OK ROCK

ONE OK ROCKの4枚目のシングルで、バンド初のオリコン週間チャートでのトップ10入りを果たした出世作。
Takaさんのシャウトとゴリゴリのバンドサウンドが衝突するような激しい曲には、興奮せずにはいられません。
自分を奮い立たせたいときに聴きたくなる曲ですね!

