テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】
ドライブやランニングをする時って、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもそういった音楽は欠かせません。
しかし「疾走感のある曲」と一概に言っても、探すのが大変だと思っている方もいらっしゃると思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな、疾走感のある曲を紹介していきます!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてください!
テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(1〜10)
おしゃれ番長 feat.ソイソースNEW!ORANGE RANGE

耳に残るキャッチーなフレーズとハイパーなダンスサウンドがクセになる、この楽曲。
ナンセンスな言葉遊びとヒップホップやディスコの要素が混ざり合い、とにかく気分を盛り上げてくれます。
2008年11月に発売されたシングルで、江崎グリコ「ポッキーチョコレート」のテレビCMソングとしてお茶の間をにぎわせました。
アルバム『world world world』にも収録。
意味を考えるより直感で体を動かしたくなる、楽しい音楽です!
サマータイムシンデレラNEW!緑黄色社会

青空の下でドライブするなら、このポップロックはいかがでしょうか。
4人組バンド、緑黄色社会の楽曲で、2023年7月期のテレビドラマ『真夏のシンデレラ』の主題歌として書き下ろされ、同年の9月にCDシングルとして発売。
ストリーミング再生が累計1億回相当を記録するなど、季節を問わず愛され続けています。
夏の情景、そして恋の始まりに伴う期待感を鮮やかに描き出した本作。
イントロから駆け抜けるような爽快感とサビで一気に視界が開けるようなアレンジが、海沿いを走るドライブやスポーツで汗を流す場面にぴったりですよ!
最高速度NEW!SHISHAMO

勢いよく駆け抜けるバンドサウンドが魅力な、SHISHAMOのロックナンバーはいかがでしょう。
2024年1月にリリースされた配信シングルで、アルバム『SHISHAMO 8』の幕開けを飾った楽曲でもあります。
ボートレース2024年のテレビCMソングとして書き下ろされた本作。
他人の評価ではなく、自分自身と向き合って走り続けることの大切さを歌っています。
アップテンポなリズムと力強いギターのおかげで、聴いていると自然と前へ進む勇気が湧いてくるんですよね。
爽快な音楽に背中を押されながら、あなただけのスピードで突き進んでみませんか。
輝けるものNEW!ACIDMAN

イントロから一気に高まっていく、ダイナミックな展開がたまらないロックチューン。
ロックバンド、ACIDMANが2024年1月にリリースした作品です。
大ヒットを記録した実写映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として書き下ろされました。
生きる力強さと美しさが込められた本作は、ここぞという時にテンションをブーストしてくれる魅力を持っています。
スピード感のあるスポーツに臨む際に聴けば、大地を踏みしめるようなリズムが背中を押してくれるはずです。
青春を切り裂く波動NEW!新しい学校のリーダーズ

個性と自由ではみ出していく姿勢を掲げ、国内外で目覚ましい活躍を見せる新しい学校のリーダーズ。
本作は、松隈ケンタさんが手がけた荒々しいロックアンサンブルが魅力のアッパーチューンです。
青春の焦燥や闘志をぶつけるような攻撃的なサウンドと、疾走感あふれるビートが耳に残ります。
2023年4月にリリースされたアルバム『一時帰国』に収録されており、Leminoオリジナルドラマ『対ありでした 〜お嬢さまは格闘ゲームなんてしない〜』の主題歌に起用されました。



