スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
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スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(21〜30)
ピースサイン米津玄師

2018年末には紅白歌合戦にも出場し、今や名実ともに日本を代表するアーティストになった米津玄師さん。
彼の曲はどちらかといえば落ち着いた雰囲気のものが多いんですがこの曲『ピースサイン』は疾走感にあふれるロックソングに仕上がっています。
ギターのサウンド、ドラム、ベース、メロディ、すべてがかっこよくて、何度聴いても飽きませんよね。
Make Up Dayなにわ男子

関西発のジャニーズグループとして、音楽番組以外にもさまざまなフィールドで活動の幅を広げている7人組アイドルグループ、なにわ男子。
『Missing』との両A面でリリースされた5thシングル曲『Make Up Day』は、テレビドラマ『紅さすライフ』の主題歌として起用されました。
疾走感のあるシンセサウンドをフィーチャーしたアンサンブルは、ドライブやスポーツの爽快な時間を彩ってくれるのではないでしょうか。
ダンスクラシックのビートがテンションを上げてくれる、清涼感にあふれたナンバーです。
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(31〜40)
インフェルノMrs. GREEN APPLE

疾走感がある曲といえばやっぱりかっこいいギターサウンドのロック曲が聴きたいですよね。
そんな曲を探しているあなたにオススメなのが、Mrs. GREEN APPLEの『インフェルノ』です。
この曲はテレビアニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニングテーマにも起用されています。
ディストーションのかかったギターサウンドがとてもかっこいいですよね。
SHAMROCKUVERworld

UVERworldは若い世代を中心に大人気になり、日本のロックを代表するバンドとして成長しました。
そんな彼らの曲の中でも、とくに疾走感がある曲として人気なのが、こちら『SHAMROCK』です。
さわやかなサウンドと軽快なリズムが魅力的で、聴いているだけでテンションが上がって走り出したくなってきますよね。
かつて天才だった俺たちへCreepy Nuts

大阪府出身のMC、R-指定さんとトラックメーカーのDJ松永さんがタッグを組んだヒップホップユニット、Creepy Nuts。
彼らが2020年にリリースした楽曲がこの『かつて天才だった俺たちへ』です。
帝京平成大学のテレビCMソングに起用され、話題に。
現実を知ってやめる必要はない、自分の思うがままに未来へ進め、というメッセージが込められている応援ソングで、聴いていると勇気が湧いてきます。
「自分の限界はここなのか……」と絶望してしまったときに、きっとあなたの心を救ってくれますよ。
もう一度走り出しましょう!
Teenager ForeverKing Gnu

転がるような曲展開が魅力の一つ。
ミクスチャーロックバンドKing Gnuの楽曲で、2020年にリリースされたサードアルバム『CEREMONY』に収録されています。
目まぐるしく変化していく音色のおかげか、聴き飽きませんね。
10代のころの思いをいつまでも忘れないようにしよう、という歌詞は初心の大切さに気づかせてくれます。
この曲を流しながらの運転は本当に気分がいいですよ。
ただ、テンションが上がってスピードを出しすぎないよう注意です!
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

踊るピアノがめちゃめちゃかっこいいです!
2018年に初投稿されたMVが公開5日で10万再生を超えました。
作詞・作曲を手掛ける、ボーカルACAねさんの伸びやかな歌声もまた疾走感に彩りを添えている雰囲気。
それでいてどっしりした安心感も感じる不思議さがあります。
ヨルシカが好きな人にもきっと響くのではないでしょうか。


