スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
- 【BGMやワークアウトに】テンポ・BPMの速い曲
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 【走り出したくなる曲】ランニング・ジョギングで聴きたい音楽。やる気になる曲!
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- F1やカーレースのテーマソング。ドライブにもオススメの名曲
- 【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 気持ちが高ぶる曲
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 夏に聴きたいロックバンドの爽快感、疾走感にあふれる曲
- テンション爆上がりのバンドナンバー!男性ボーカルの盛り上がる曲
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(11〜20)
生命体星野源

俳優、エッセイスト、コラムニストとしても才能を発揮しているシンガーソングライター、星野源さん。
TBS系『世界陸上』『アジア大会』のテーマソングとして書き下ろされた8作目の配信限定シングル曲『生命体』は、パワフルに背中を押してくれるリリックが勇気をくれますよね。
ポップなメロディーと躍動感のあるビートは、スポーツやドライブなど爽快なシーンにぴったりなのではないでしょうか。
印象的なコーラスワークを一緒に歌いたくなる、疾走感が心地いいナンバーです。
RunPanorama Panama Town

パノパナの略装で知られ、メジャーデビュー前にはロッキング・オン主催の「RO69JACK」においてグランプリを獲得した3人組ロックバンド、Panorama Panama Town。
2023年5月10日にリリースされた配信限定シングル曲『Run』は、1980年代のUKポストパンクにダンス要素を加えたアンサンブルがインパクトを生み出していますよね。
浮遊感のあるギターリフとフックのあるシンセサウンドのコントラストは、オールドスクールを感じさせながらもモダンな空気感を作り出しています。
スポーツやドライブの場面でも気持ちを盛り上げてくれる、中毒性にあふれたロックチューンです。
バニラ・スカイw.o.d.

「泳げないアヒル」という意味のwebbing off ducklingを略したバンド名を持つ3ピースロックバンド、w.o.d。
2022年4月13日にリリースされたデジタルシングル曲『バニラ・スカイ』は、別れてしまった恋人への思いをイメージさせるリリックがセンチメンタルですよね。
叙情的なギターサウンドをフィーチャーしたアンサンブルと疾走感のあるビートは、BGMとしてドライブ中の車内を盛り上げてくれますよ。
ノスタルジックな世界観が心地いい、浮遊感がありながらもエッジの効いたロックチューンです。
HONEYL’Arc〜en〜Ciel

緻密に計算されたアレンジと個性的な歌声を武器に国内外で活躍する4人組ロックバンド・L’Arc〜en〜Cielの10作目のシングル曲。
3枚同時発売されたシングル曲の一つで、それぞれ大ヒットとなった『花葬』『浸食 〜lose control〜』と同じくL’Arc〜en〜Cielの代表曲と言われるほどの人気を獲得したナンバーです。
爽快なギターのストローク、楽曲を引き締めるオブリガード、縦横無尽にうねりを作り出すベースライン、タイトなドラムのビートなど、シンプルなバンドサウンドでありながら骨太なアンサンブルを聴かせてくれますよね。
スポーツやドライブなど、疾走感のある音楽がほしい時にオススメの楽曲です。
SNOW SOUNDNEW![Alexandros]
![SNOW SOUNDNEW![Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/e7GvXNOxhng/sddefault.jpg)
冬の寒さを一瞬で熱気に変えるような、疾走感あふれるビートと華やかなデジタルサウンドが融合したウィンターソング。
[Alexandros]ならではの突き抜けるようなハイトーンボイスが、冷たい空気のなかで温かく響き渡りますね。
バンド史上でも屈指のラブソングとして評価されており、切なくもロマンチックな世界観が魅力です。
2017年2月に発売された14枚目のシングルで、JR東日本「JR SKISKI」のCMソングとして起用され、大きな注目を集めました。
冬のドライブや、ゲレンデで白銀の世界を滑走しながら聴くのにうってつけ。
リズミカルな音に乗って滑れば、最高の爽快感を味わえることでしょう。
青春を切り裂く波動新しい学校のリーダーズ

転がるような曲展開が魅力の一つ。
新しい学校のリーダーズの楽曲で、2023年4月にリリースされたEP『一時帰国』に収録されています。
目まぐるしく変化していく音色のおかげか、聴き飽きませんね。
青春の葛藤や不安を乗り越えて強くなろう、という歌詞は前向きな気持ちにさせてくれます。
映像配信サービス「Lemino」のオリジナルドラマ『対ありでした。
〜お嬢様は格闘ゲームなんてしない〜』の主題歌にも起用されました。
この曲を流しながらの運動は本当に気分がいいですよ。
ただ、テンションが上がってオーバーペースにならないよう注意です!
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(21〜30)
CLIMAXT-SQUARE

レースシーンの高揚感をあおる、T-SQUAREらしい作品です。
彼らがデビュー45周年を迎えた2023年5月に発売した通算50枚目のアルバム『VENTO DE FELICIDADE ~しあわせの風~』に収録されている本作。
映画『グランツーリスモ』日本語吹替版のテーマ曲として書き下ろされ、話題となりました。
新旧メンバーに加え、ゲストに渡辺香津美さんを迎えた豪華な布陣で演奏されており、複数のEWIが重なり合う音色は圧巻の一言。
休日の爽快なドライブのお供として自信を持ってオススメできます。


