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テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】

ドライブやランニングをする時って、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!

さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもそういった音楽は欠かせません。

しかし「疾走感のある曲」と一概に言っても、探すのが大変だと思っている方もいらっしゃると思います。

そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな、疾走感のある曲を紹介していきます!

どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてください!

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テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(41〜50)

リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト』(M-1グランプリ2024 プロモーションビデオ テーマソング)
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

アジカンらしいギターリフが特徴的なロックチューン。

イントロを聴いて、キター!となる人も多いのではないでしょうか?

2004年にリリースされた曲ながらアジカンを代表する楽曲でもあり、ファンのみならずロック好きにもずっと長く愛され続けています。

マイペースでも走り続けていこう、そんな自分をアップデートしたくなる背中を押してくれる疾走感に勇気づけられます。

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    Red HotELLEGARDEN

    ELLEGARDEN「Red Hot」Music Video
    Red HotELLEGARDEN

    2018年に復活をはたし話題となったELLEGARDEN、ロックファンの方なら好きな方が多いと思います。

    そんな彼らの曲の中でも、ひときわポップでパンクな疾走感のある曲が『Red Hot』。

    王道のロックサウンドが心地よく、疾走感だけでなく爽やかさも感じられる1曲。

    ドライブだけでなく、横ノリ系のスポーツとも相性がピッタリですよ!

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      かわEヤバイTシャツ屋さん

      ヤバイTシャツ屋さん – 【LIVE】「かわE」 from 3rd LIVE Blu-ray/DVD 「Tank-top of the DVD Ⅲ」
      かわEヤバイTシャツ屋さん

      こちらはヤバTの愛称で親しまれている男女混合スリーピースバンドのヤバイTシャツ屋さんの楽曲『かわE』です。

      独特なワードセンスでつづるラブソングで、歌詞を追っても楽しいし何度聴いても飽きないし中毒性がありますね!

      サビの裏打ちのビートが気持ちよく、合いの手も入れやすく誰でも楽しめる1曲です!

      ロングドライブでちょっと疲れたときや、気分転換したいな~っていうときにオススメです!

      聴いた後はすがすがしく、心が晴れやかになります!

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        スターマーカーKANA-BOON

        KANA-BOON 『スターマーカー』Music Video【アニメ『僕のヒーローアカデミア』第4期「文化祭編」OPテーマ】
        スターマーカーKANA-BOON

        アニメ『僕のヒーローアカデミア』のオープニングテーマになったKANA-BOONの1曲。

        KANA-BOONといえば、邦楽ロックシーンの中でもとくにキャッチーで明るくノリノリになれる曲が魅力的なバンドですよね!

        この曲はそうした彼らの魅力がぎゅっと詰まった1曲。

        疾走感があると聞くとテンポの速い曲をイメージするかもしれませんが、この曲はそれほどテンポは速くないですよね。

        しかし、ダンサブルなベースラインや爽やかなギターのアレンジなど、爽快で疾走感があると思いませんか?

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          リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

          【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
          リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

          伝説のロックバンド、ザ・ブルーハーツの代表曲の一つ。

          甲本ヒロトさんの熱く歌う姿が脳裏に焼き付いている人も多いのではないでしょうか。

          CMにも起用されるなど、発売から時代をへても輝き続けています。

          シンプルながら人の美しさを問うた歌詞に、安定したテンポで刻み続けるサウンドが絶妙に重なるようで、その疾走感がまた心地よいですね。

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            テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(51〜60)

            現状ディストラクションSPYAIR

            夢中な日々を描いた真っすぐなアップナンバー。

            SPYAIR自身の現状打破をも描いた激しく疾走感あふれるこの曲は、当時多くのファンに衝撃を与えたことでしょう。

            サビ前のメロディから高鳴っていく感じもたまりませんね。

            私自身がラジオで知ったこともあり、ドライブ中にラジオから流れてくるとすごくテンションが上がります!

            アニメ映画『劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』の主題歌にも起用されました。

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              sailing dayBUMP OF CHICKEN

              アニメ映画『ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険』の主題歌に起用され、ヒットしたこの曲。

              『天体観測』『カルマ』などの楽曲でも知られているロックバンド、BUMP OF CHICKENによる作品で、2003年に5枚目のシングルとしてリリース。

              自分の目標に向かって、がむしゃらにでも前へ進んでいけ!という熱いメッセージが歌詞に込められています。

              スピード感のあるバンドサウンドがきっとあなたの心を沸かせてくれますよ。

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                OFFSIDEDannie May

                Dannie May「OFFSIDE」(Music Video)
                OFFSIDEDannie May

                先にMVのプロットを制作し、そこから楽曲を組み立てるという現代的な手法で注目を集めている3人組ボーカルユニット、Dannie May。

                20thデジタルシングル曲『OFFSIDE』は、中毒性のあるエキセントリックなリリックが独特の世界観を構築していますよね。

                ヒステリックなシンセサウンドをフィーチャーしたアンサンブルは、聴いているだけで踊りたくなるようなポップ性を生み出しています。

                ドライブやスポーツのシーンでテンションを上げてくれる、Dannie Mayの魅力が詰まったアッパーチューンです。

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                  monolith04 Limited Sazabys

                  04 Limited Sazabys 『monolith』(Official Music Video)
                  monolith04 Limited Sazabys

                  メロコアバンドの曲にも疾走感は欠かせません!

                  CMやドラマの主題歌などで、お茶の間でも広く知られている彼らの曲もとってもオススメなんです。

                  その中でも『monolith』はイントロからキレのいいギターリフが印象的、それに続くイントロも疾走感たっぷりですよね!

                  Aメロからは少しおとなしい展開になりますが、そこからサビに向けて盛り上がっていく様子は必聴。

                  緩急を自由に操っていて、聴いているとどんどんノリノリにさせられる曲です。

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                    夜に駆けるYOASOBI

                    YOASOBI「夜に駆ける」 Official Music Video
                    夜に駆けるYOASOBI

                    夜のドライブのBGMにぴったりではないでしょうか。

                    音楽ユニットYOASOBIの代表曲で、2019年にファーストシングルとしてリリース。

                    星野舞夜さんによる小説『タナトスの誘惑』を原作とした作品です。

                    ピアノの音色がオシャレな4つ打ちナンバーで、かっこよさと世界観の深みが混在しています。

                    ということで、一度でも聴いてしまえばリピート必至。

                    どうしてもハンドルを持つ手でリズムを取ってしまうはずです。

                    でも安全運転でお願いしますね。

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