スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
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スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(41〜50)
貴方解剖純愛歌 〜死ね〜あいみょん

LINEで作ったリリックムービーが話題となった、あいみょんさんの初期の名曲。
2015年にリリースされた彼女のデビューシングルでもあります。
その強烈さに震えあがった人も多いと思いますが、曲としては王道のポップチューン。
ラストにかけてワンテンポ上がっていく感じも最高ですよ!
ぜひあいみょんさん独自の世界観と一緒に楽しんでみてください。
GOIN’ ONLolita

疾走感あふれるシンセサイザーのリフと力強いボーカルが織りなすユーロビートの真髄。
LOLITAさんの歌声が、心躍る非日常の冒険へと誘います。
エレナ・ゴッビ・フラッティーニさんが担当したこの楽曲は、恋愛の情熱と切なさをテーマに、魅力的なメロディで聴く人の心をつかんで離しません。
1998年10月に収録されたアルバム『Super Eurobeat Vol. 92』で話題を呼び、本作は数々のコンピレーションアルバムに収められ、長年にわたりファンの心を魅了し続けています。
ドライブやパーティーのBGMとして抜群の盛り上がりを見せる一曲で、ダンスフロアを沸かせたい時や気分を高揚させたい時にピッタリです。
ライラックMrs. GREEN APPLE

青春の輝きと苦みを繊細に描いたMrs. GREEN APPLEの本作は、優しいメロディーの中に深いメッセージを紡ぎ出しています。
学生時代の輝かしい思い出と同時に、現実の壁にぶつかる葛藤も映し出し、応援ソングとしての力強さを兼ね備えています。
2024年4月からテレビ東京系アニメ『忘却バッテリー』のオープニングテーマに抜擢された本作は、第66回日本レコード大賞で大賞を受賞し、目覚ましい成功を収めました。
運動会や体育祭の際、躍動感あふれるギターロックサウンドで会場を盛り上げる一曲として、また新しい一歩を踏み出すための応援ソングとしてもおすすめです。
CQCQ神様、僕は気づいてしまった

「神様、僕は気づいてしまった」は、知らない人からすると曲名のように思えてしまいますが、覆面を着けた独特なルックスで話題の人気バンドです。
そんな彼らの代表曲として人気なのが『CQCQ』。
ボーカリストの独特な歌声とリズミカルなドラムが疾走感を演出していて、まさに走り出したくなるようなサウンドですよね。
紅蓮華LiSA

疾走感がある上にめちゃくちゃ熱いアニソンはいかがでしょうか。
ロックヒロインLiSAさんの歌う『紅蓮華』です。
アニメ『鬼滅の刃』のオープニングテーマに起用され、大ヒットしました。
悲しみを乗り越えて強くなれたんだ、という切なくもエネルギーに満ちあふれた歌詞のメッセージ性とパワフルな歌声がばっちり合っていて、気持ちが高まります。
たとえばマラソンなんかで「今日は自分の限界を超えたい!」と思ったときに聴けば、やる気がブーストされるかも。
春を待ってWANIMA

大人気のロックバンドWANIMAによる春にピッタリな爽やかな曲です。
実はこの曲、2020年1月からのツアーで演奏していた曲で音源リリースの予定はなかったそうですが、新型コロナウイルスの影響で公演が中止に。
それを受けて、ライブができないなら音源を届けようということで、急きょレコーディングされたんだそうです。
KENTAさんはじめWANIMAの皆さんの愛と思いやりが詰まったすてきな1曲なんですね。
WANIMAらしい弱さに寄り添う前向きな歌詞と、メロコアらしい疾走感のあるドラムのビート、一瞬たりとも聴き逃がせない名曲です。
monolith04 Limited Sazabys

メロコアバンドの曲にも疾走感は欠かせません!
CMやドラマの主題歌などで、お茶の間でも広く知られている彼らの曲もとってもオススメなんです。
その中でも『monolith』はイントロからキレのいいギターリフが印象的、それに続くイントロも疾走感たっぷりですよね!
Aメロからは少しおとなしい展開になりますが、そこからサビに向けて盛り上がっていく様子は必聴。
緩急を自由に操っていて、聴いているとどんどんノリノリにさせられる曲です。





