スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
- 【BGMやワークアウトに】テンポ・BPMの速い曲
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 【走り出したくなる曲】ランニング・ジョギングで聴きたい音楽。やる気になる曲!
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- F1やカーレースのテーマソング。ドライブにもオススメの名曲
- 【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 気持ちが高ぶる曲
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 夏に聴きたいロックバンドの爽快感、疾走感にあふれる曲
- テンション爆上がりのバンドナンバー!男性ボーカルの盛り上がる曲
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(91〜100)
Song of SteelersFear, and Loathing in Las Vegas

エレクトロニカとメタルコアの融合が生み出す、激しくもキャッチーなサウンド。
Fear, and Loathing in Las Vegasによる楽曲で、2025年1月に発表されました。
ラグビーチーム「コベルコ神戸スティーラーズ」の公式テーマソングとして制作された本作。
デジタルサウンドと生楽器の見事な調和が、リスナーの心を掴みます。
選手たちの姿、熱戦が目に浮かぶ歌詞も魅力的。
気分が盛り上がりまくる応援ソングです!
It’s Who We AreNulbarich

退屈な日曜日から始まる都会の情景を切り取ったような洗練された1曲。
ソウル、ファンク、R&Bなど多彩なジャンルを融合させたNulbarichが紡ぎ出す、グルーヴィーで軽快なリズムが心地よく響きます。
2017年5月にリリースされたEP『Who We Are』に収録されている本作は、オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンSOLID BASSシリーズ「ATH-CKS50TW」のWEB-CMソングにも起用。
カッティング・ギターのリズムが印象的で、英語と日本語を織り交ぜた歌詞からは、日常の中にある小さな喜びや、肩の力を抜いて生きることの大切さが伝わってきます。
休日のドライブやカフェでのひとときに寄り添う、そんなオシャレで癒しを与える1曲です。
スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(101〜110)
DriveWANIMA

疾走感あふれるサウンドに乗せて、前を向いて進む力強さと決意を歌い上げた珠玉のロックナンバーです。
WANIMAが生み出した楽曲は、過去の失敗や挫折を受け入れながらも、それを燃料に未来へとかけ抜けていく姿勢を描き出しています。
まっすぐな思いと等身大の言葉で紡がれた歌詞は、迷いや不安を抱える人の心に寄り添い、背中を押してくれることでしょう。
2018年5月にリリースされた本作は、同年6月公開の映画『OVER DRIVE』の主題歌として書き下ろされ、バンド初の映画タイアップとなりました。
長距離ドライブはもちろん、気持ちを奮い立たせたいときや、新たな一歩を踏み出そうとしているときにピッタリの1曲です。
VertigoMAN WITH A MISSION

緊迫感あふれるサウンドと、めまいのような混沌とした状況を表現した英語詞が印象的な楽曲です。
MAN WITH A MISSIONが2025年3月にリリースしたこの楽曲は、正しいことと間違いの境界線が曖昧になった現代社会への警鐘を鳴らしています。
本作は、メンバーのJean-Ken Johnnyが作詞作曲を手掛け、人々が情報や欲望に翻弄される様子を力強く描写しています。
近未来型SFメカ・ゲーム『Mecha BREAK』のプロモーションソングとしても起用されました。
強いメッセージ性とエネルギッシュなサウンドが融合した本作は、運動会や体育祭で熱い気持ちを高めたい方にオススメです。
Movin’ on三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

今回はドライブダンスが話題となっている三代目 J SOUL BROTHERSの楽曲。
車を運転しているような振り付けが印象的ですが、楽曲のテンポが速く、今までになく難しいダンスになったとのこと。
そんなこの曲、1番のサビ以降で聞けるドラムンベース調のドラムフレーズが爽快で、とにかく疾走感がありますよね!
彼らの持ち味のクールでありながらもキャッチーさ兼ね備えた楽曲で、ドライブやスポーツにもピッタリですよね。
THE BALLERSSixTONES

爽快なリズムと力強いメッセージを放つBリーグ公式テーマソングです。
SixTONESのメンバーがかっこよく歌い上げる本作は、バスケットボールの試合中の勢いや、コートを疾走する選手たちの躍動感が見事に表現されています。
前進し続けることの大切さや、困難な状況でも決して諦めない精神が、スポーティーなサウンドとともに伝わってきますね。
2025年1月にリリースされたアルバム『GOLD』の収録曲として発表され、同時にミュージックビデオも公開された本作は、試合での士気を高めるBGMとして、また、日々の練習や部活動のモチベーションアップにもピッタリの1曲です。
HOT LOVE & EMOTIONVirginelle

疾走感あふれるダンスビートと情熱的なメロディーが融合したVIRGINELLEさんのこの楽曲は、1994年に発売された作品です。
圧倒的なシンセサイザーサウンドと力強いビートで、高速道路をクルージングするかのような爽快感を味わえる一曲。
アルバム『SUPER EUROBEAT VOL.34』に収録された本作は、ドライブミュージックとしての魅力を存分に発揮します。
愛と感情をテーマにした歌詞と相まって、都会的でスタイリッシュな世界観を作り上げています。
夜のハイウェイで、心躍るドライビングミュージックを探している方にピッタリの一曲。
六本木の伝説的クラブ「MAHARAJA」でもフロアを沸かせた、パーティーシーンの定番として知られています。


