テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】
ドライブやランニングをする時って、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもそういった音楽は欠かせません。
しかし「疾走感のある曲」と一概に言っても、探すのが大変だと思っている方もいらっしゃると思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな、疾走感のある曲を紹介していきます!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてください!
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テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(81〜90)
一途King Gnu

激しい情熱とエネルギーを感じさせる曲調が特徴の、King Gnuの楽曲です。
純粋で強烈な愛情が描かれており、聴く者の心を強く揺さぶります。
映画『劇場版 呪術廻戦 0』の主題歌として2021年12月にリリースされ、多くの音楽チャートで高い評価を得ました。
2022年12月には第55回 オリコン年間ランキングの合算シングルランキングで年間1位を獲得。
愛する人のためにすべてを捧げる覚悟や、苦しみを乗り越える決意が歌われており、大切な人への思いを再確認したい時や、困難に立ち向かう勇気が必要な時にオススメの1曲です。
前前前世RADWMPS

映画の主題歌になった楽曲は耳になじみがあって聴いていて楽しいですよね。
RADWIMPSの『前前前世』は、2016年に公開された新海誠監督のアニメ映画『君の名は』の主題歌の1曲として大ブームになりました。
映画のイメージに合うさわやかなサウンドと軽快なリズムが、聴いていて走り出したくなるよな楽しさを感じさせます。
Mighty Long FallONE OK ROCK

圧倒的なエネルギーと情熱をまとった楽曲。
愛と喪失、自己との葛藤など深いテーマを英語と日本語で表現し、ONE OK ROCKの真骨頂ともいえるエモーショナルな世界観を作り上げています。
本作は映画『るろうに剣心 京都大火編』の主題歌として2014年7月に発売され、オリコン週間ランキング2位を記録。
17週に渡りチャートインを果たし、日本レコード協会からゴールドディスク認定も受けました。
重量挙げやパワーリフティングなど、高強度のトレーニング時に聴くことで、心を奮い立たせ、限界に挑むための勇気をくれる1曲です。
G-ENERGYGENERATIONS from EXILE TRIBE

2018年に発売されたシングルでサビの小気味よいフレーズも印象的なダンスチューン。
だんだんとボルテージが上がっていって走り出すサビの疾走感に心が躍ります。
キレッキレのダンスも元気をもらえます!
ずっと聴いていると中毒性が高すぎて頭から離れなくなるので気をつけてください(笑)。
同じ曲調でE-girlsと違う内容を歌った仕掛けにも注目して、その違いを楽しんで聴くのもオススメですよ。
きらり藤井風

80年代から90年代のユーロビートやハウスを意識した4つ打ちのダンスナンバーとして生まれた藤井風さんの本作。
2021年5月に、Hondaの新型VEZELのCMソングとして書き下ろされました。
疾走感のあるリズムと軽やかなメロディに乗せて、二人の愛の物語と人生の旅が爽やかに表現されています。
恋愛を軸にしながらも、困難な状況を笑顔で乗り越えて共に進んでいく前向きな姿勢をメッセージとして込めています。
アップテンポかつ軽やかなサウンドと、愛と希望に満ちた歌詞は、創作ダンスでのダンスパフォーマンスや盛り上げたい方にぴったりの1曲となっています。
明日もSHISHAMO

イントロのブラス音が印象的なSHISHAMOを代表するポップナンバー。
ドコモのCMソングに起用。
ラジオでもよく流れるなど確実に浸透し、若者から大人まで幅広い人の背中を押してくれるやさしい1曲。
圧倒的に共感できる歌詞と、安定しながらも疾走感のあるバンドサウンドにキュンとなります。
うねるベースもかっこいい。
週末のヒーローを支えに走るみんなのアンセムです。
テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(91〜100)
まだいけます阿部真央

シンガーソングライターの阿部真央さんといえば、ふわんわりとした雰囲気のかわいらしい曲が魅力的な一方、芯のあるかっこいい歌声を生かしたハードな曲もあって、大きく分けてこの2種類の楽曲が魅力だと思います。
この曲は後者で、がっつりとしたバンドサウンドが印象的な曲で阿部真央さんもアコギを持って歌っておられますね。
こういった曲ってアコギの音がまったく聞こえないことも多いですが、この曲ではしっかりとアコギの音色が聞こえるのも個人的にはお気に入りポイント!
痛快なロックテイストのこの曲、彼女の楽曲の中でもとくに疾走感があるのではないでしょうか?


