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スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲

ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!

さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。

しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。

そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!

どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。

スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(81〜90)

アイドルYOASOBI

YOASOBI「アイドル」 Official Music Video
アイドルYOASOBI
【アイドル】YOASOBI『フラッグ×ポンポン×簡単ダンス』〜推しの子主題歌〜 運動会や出し物で踊れる!第二弾の簡単アレンジダンス!

楽曲の疾走感とメッセージ性に注目です。

ピアノが印象的な4つ打ちナンバーで、アイドルの裏側にある葛藤を描いた作品。

2023年4月にアニメ『推しの子』のオープニングテーマとしてリリースされ、全世界で大ヒット。

Billboard Global Excl. U.S.で日本の楽曲として初の1位を獲得しました。

完璧を追求しつつ、本当の自分を隠す苦しさが切実に表現されています。

ドライブやランニングのBGMにぴったり。

テンションを上げたいときに聴けば、きっと元気をもらえるはずです。

でも、スピード出しすぎには気をつけてくださいね。

Freak It! ft. Tokyo Ska Paradise OrchestraMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION – Freak It! ft. Tokyo Ska Paradise Orchestra
Freak It! ft. Tokyo Ska Paradise OrchestraMAN WITH A MISSION

エネルギッシュで高揚感あふれるスカサウンドとロックが見事に融合した楽曲!

MAN WITH A MISSIONと東京スカパラダイスオーケストラによる強烈なコラボレーションが生み出した本作は、2018年2月にリリースされ、さまざまなメディアで活用されました。

テレビ東京系ドラマ『MASKMEN』のオープニングテーマや、スーパーラグビー「サンウルブズ」の公式テーマソングとしても起用され、大きな話題を呼びました。

疾走感のあるリズムとパワフルなサウンドは、トレーニング中のモチベーションを最大限に引き上げてくれるでしょう。

DANCERMako

鮮やかなシンセサイザーの輝きと、心を高揚させる四つ打ちのリズム。

MAKOさんがお届けするこの楽曲は、ユーロビートの王道を行く正統派ダンスナンバーです。

ダンスを通じて自由に生きる喜びを表現した本作は、Gメジャーキーの明るさと154BPMの疾走感が絶妙に絡み合い、聴く者を瞬時に魅了します。

2000年2月に『Super Eurobeat Vol. 103』に収録された後、コナミのアーケードゲーム『ParaParaParadise』シリーズのタイアップ曲として採用され、多くのダンスファンの心をつかみました。

高速道路でのドライブや、気分を上げたい朝の通勤時など、日常に非日常的な興奮を求めるあなたに、この一曲をぜひオススメします。

LOVE&JOY木村由姫

木村由姫/LOVE&JOY(Official Lyric Video)
LOVE&JOY木村由姫

疾走感あふれるユーロビートの魅力が凝縮された一曲!

木村由姫さんの伸びやかな歌声と浅倉大介さんが手掛けたエネルギッシュなサウンドが見事に融合した快速ダンスナンバーです。

BPM173の高速リズムに乗せた明るく前向きなメッセージが、聴く人の心に虹を架けるような感動を呼び起こします。

2000年7月に発売されたこの楽曲は、テレビドラマ『花村大介』の主題歌として多くの人の心をつかみました。

本作はオリコン週間シングルチャートで24位を記録し、累計セールス11.6万枚という実績も残しています。

高速道路や峠道のドライブBGMとして最適で、疲れた心に元気を注入したい時にもピッタリ。

ハンドルを握りしめ、このリズムとともに特別な音楽の旅に出かけませんか?

The Other selfGRANRODEO

情熱的な歌詞と力強いロックサウンドが織りなす応援ソング。

挑戦する勇気と内なる力を信じる大切さを歌い上げ、バスケットボールに携わるすべての人の背中を押してくれる1曲です。

GRANRODEOが2013年10月に放つこの応援歌は、アニメ『黒子のバスケ』第2期のオープニングテーマとしても起用され、オリコンデイリーチャートで2位という快挙を成し遂げました。

アルバム『カルマとラビリンス』にも収録されている本作は、練習に励む選手やコートサイドで声援を送るファンの皆さんに心強い味方となってくれることでしょう。

FantasistaDragon Ash

力強いギターサウンドとダンサブルなビートが融合したDragon Ashの名曲。

英語とフロウを印象的に配したミクスチャーロックは、高揚感と情熱に満ちています。

2002年3月にリリースされた本作は、同年開催の2002 FIFAワールドカップの日本テレビ系列放送テーマソングに起用され、アルバム『HARVEST』にも収録されました。

ライブではKjさんの掛け声からスタートし、会場全体を熱狂のうずに巻き込む定番曲として知られています。

エネルギッシュでポジティブな本作は、トレーニング中のモチベーションを高めたいときにピッタリな曲です。

スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(91〜100)

It’s Who We AreNulbarich

Nulbarich – It’s Who We Are (Official Music Video) [Radio Edit]
It's Who We AreNulbarich

退屈な日曜日から始まる都会の情景を切り取ったような洗練された1曲。

ソウル、ファンク、R&Bなど多彩なジャンルを融合させたNulbarichが紡ぎ出す、グルーヴィーで軽快なリズムが心地よく響きます。

2017年5月にリリースされたEP『Who We Are』に収録されている本作は、オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンSOLID BASSシリーズ「ATH-CKS50TW」のWEB-CMソングにも起用。

カッティング・ギターのリズムが印象的で、英語と日本語を織り交ぜた歌詞からは、日常の中にある小さな喜びや、肩の力を抜いて生きることの大切さが伝わってきます。

休日のドライブやカフェでのひとときに寄り添う、そんなオシャレで癒しを与える1曲です。