スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
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スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(71〜80)
city[Alexandros]
![city[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/9diDOTtnneY/sddefault.jpg)
MVも含めて疾走感があふれにあふれた楽曲。
ドロスらしいサウンドに胸が高鳴りますね!
2010年にリリースされた楽曲でアルバム『I Wanna Go To Hawaii.』に収録されています。
[Champagne]の時代、初のシングルとして言葉とは何か、そして自分自身を問い求める内容。
躍動感たっぷりなメロディーとともにありのままでもいいんじゃないかと走り出したくなるそんな1曲です。
鳴りやまぬ歌BUZZ THE BEARS

大阪発のスリーピースメロコアバンド、BUZZ THE BEARSの『鳴りやまぬ歌』。
BUZZ THE BEARSの曲って聴いたら元気になれるような応援歌も多くあって、こちらも男くさい感じと日本語詞がド直球に心に響き渡ります!
メロコアの肝となるツービートの疾走感と爽やかなメロディーの広がりがたまりませんね!
日本語で覚えやすいので、窓を開けて大声でシンガロングしながら車を走らせたら気持ちがいいでしょうね~!
爛々ラプソディWANIMA

心臓が高鳴り、手のひらに汗がにじむほどの焦りと、抑えきれない熱い思いが込められたWANIMAの楽曲。
漆黒の夜空に輝く星が導くようにダンサブルなビートと疾走感のあるサウンドが、焦りに押しつぶされそうな気持ちを爽快に吹き飛ばしてくれます。
EP『Sorry Not Sorry』に収録され、Amazon Originalドラマ『【推しの子】』第6話の主題歌としても起用されました。
2024年12月2日から配信が開始され、ロック・ダンス・パンクの要素を巧みに織り交ぜたサウンドは、目標に向かって走り出すあなたの一歩を力強く後押ししてくれるはずです。
BREAKOUTSnow Man

力強いギターリフと迫力のあるロックテイストのサウンドが響き渡る、Snow Manの意欲作。
命を賭けて大切な人を守り抜く決意を、パワフルな楽曲に込めて表現しています。
メンバーそれぞれの個性が光る歌声が、楽曲の世界観をさらに引き立てています。
2024年7月に発売されたシングルで、メンバーのラウールさんが主演を務める映画『赤羽骨子のボディガード』の主題歌として起用され、ミュージックビデオでは、9人のヒーローをモチーフにした激しいダンスが展開されています。
どんな困難にも立ち向かい、前に進もうとする強い意志と決意に満ちた力強いメッセージが、ワークアウト中の皆さんの心に響くはずです。
正攻法SUPER BEAVER

清々しいまでのストレートな歌詞や曲調をフィーチャーしたロックサウンドがストレス社会と言われる現代のリスナーの心を震わせている4人組ロックバンド・SUPER BEAVERの楽曲。
頑張っている人を後押しするような歌詞や、耳を引くメロディーやコード進行がキャッチーなナンバーですよね。
誰もが成し遂げていないことというのは達成するまでの過程を認めてもらえないことが多いですが、それでも正面から挑戦し続ける気持ちを忘れないという、まさに自分たちのスタイルをそのまま言葉にしたような説得力が楽曲のパワーになっています。
スポーツで何かに立ち向かう時に聴けば、勇気をくれる楽曲です。
take me higherV6

疾走感あふれるリズムと力強いメロディが一体となり、ドライブシーンを彩る最高の一曲。
V6が1996年9月に発売した4作目のシングルは、特撮ドラマ『ウルトラマンティガ』のオープニングテーマとして多くの視聴者の心をつかみました。
J-POPとユーロビートが融合した本作は、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得し、V6の3作連続1位という快挙を達成。
アクロバティックなダンスパフォーマンスも見どころで、グループのパフォーマンス力の高さを存分に発揮しています。
ハンドルを握りしめて高速道路を駆け抜けたい時、エネルギーを充電したい時に最適な一曲。
この音楽があれば、あなたの日常のドライブが、瞬く間に非日常の冒険へと変わることでしょう。
好きと言わせたいIZ*ONE

疾走感にあふれたイントロが特徴的なグローバルガールズグループ、IZ*ONEの日本デビューシングル。
女性心理を描いた内容と美しいメロディーが絶妙にマッチしていてとても美しいです。
コートを使用したダンスも多種多様な現代をひらりと駆け抜けるようで、日々のリズムにフィットする印象がします。
恋愛ソングだけにとどまらない、どんなシーンにも合う魅力的なアップチューン。


