テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】
ドライブやランニングをする時って、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもそういった音楽は欠かせません。
しかし「疾走感のある曲」と一概に言っても、探すのが大変だと思っている方もいらっしゃると思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな、疾走感のある曲を紹介していきます!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてください!
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テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(81〜90)
Mighty Long FallONE OK ROCK

圧倒的なエネルギーと情熱をまとった楽曲。
愛と喪失、自己との葛藤など深いテーマを英語と日本語で表現し、ONE OK ROCKの真骨頂ともいえるエモーショナルな世界観を作り上げています。
本作は映画『るろうに剣心 京都大火編』の主題歌として2014年7月に発売され、オリコン週間ランキング2位を記録。
17週に渡りチャートインを果たし、日本レコード協会からゴールドディスク認定も受けました。
重量挙げやパワーリフティングなど、高強度のトレーニング時に聴くことで、心を奮い立たせ、限界に挑むための勇気をくれる1曲です。
好きと言わせたいIZ*ONE

疾走感にあふれたイントロが特徴的なグローバルガールズグループ、IZ*ONEの日本デビューシングル。
女性心理を描いた内容と美しいメロディーが絶妙にマッチしていてとても美しいです。
コートを使用したダンスも多種多様な現代をひらりと駆け抜けるようで、日々のリズムにフィットする印象がします。
恋愛ソングだけにとどまらない、どんなシーンにも合う魅力的なアップチューン。
GOIN’ ONLolita

疾走感あふれるシンセサイザーのリフと力強いボーカルが織りなすユーロビートの真髄。
LOLITAさんの歌声が、心躍る非日常の冒険へと誘います。
エレナ・ゴッビ・フラッティーニさんが担当したこの楽曲は、恋愛の情熱と切なさをテーマに、魅力的なメロディで聴く人の心をつかんで離しません。
1998年10月に収録されたアルバム『Super Eurobeat Vol. 92』で話題を呼び、本作は数々のコンピレーションアルバムに収められ、長年にわたりファンの心を魅了し続けています。
ドライブやパーティーのBGMとして抜群の盛り上がりを見せる一曲で、ダンスフロアを沸かせたい時や気分を高揚させたい時にピッタリです。
DiAMONDSiM

疾走感のある曲として、やはりロックバンドの曲は外せませんよね!
そんな中でもとくに疾走感でオススメなのがSiM!
レゲエパンクと自称する彼らの楽曲はどれも疾走感たっぷりなことに加え、メロディアスなボーカルラインが魅力。
ハードコアとキャッチーさのバランスが絶妙なんです!
この曲も、強くゆがんだギターサウンド、ボーカルエフェクトを駆使しながらのキャッチーなメロディ、次々と変化していく曲展開は疾走感にあふれています。
鳴りやまぬ歌BUZZ THE BEARS

大阪発のスリーピースメロコアバンド、BUZZ THE BEARSの『鳴りやまぬ歌』。
BUZZ THE BEARSの曲って聴いたら元気になれるような応援歌も多くあって、こちらも男くさい感じと日本語詞がド直球に心に響き渡ります!
メロコアの肝となるツービートの疾走感と爽やかなメロディーの広がりがたまりませんね!
日本語で覚えやすいので、窓を開けて大声でシンガロングしながら車を走らせたら気持ちがいいでしょうね~!
テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(91〜100)
前前前世RADWMPS

映画の主題歌になった楽曲は耳になじみがあって聴いていて楽しいですよね。
RADWIMPSの『前前前世』は、2016年に公開された新海誠監督のアニメ映画『君の名は』の主題歌の1曲として大ブームになりました。
映画のイメージに合うさわやかなサウンドと軽快なリズムが、聴いていて走り出したくなるよな楽しさを感じさせます。
閃光[Alexandros]
![閃光[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/xfG6L9I7N8I/sddefault.jpg)
疾走感あふれるロックサウンドと印象的な歌詞が特徴の[Alexandros]の楽曲。
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌として、2021年5月に19枚目のシングルとしてリリースされました。
主人公の成長と内面の葛藤が描かれています。
バンドの新体制を象徴する本作は、多くのファンから高い評価を受け、2023年5月にはJASRAC賞銅賞を受賞。
試合前の気持ちを高めたい方や、新しい一歩を踏み出そうとしている方にピッタリの1曲です。
職務質問 ~1日に2回も~ヤバイTシャツ屋さん

大阪を舞台に繰り広げられる一風変わった日常を、怒りのデスボイスとゴリッゴリのギターサウンドで表現したロックナンバー!
メロコアとポップパンクが絶妙なバランスで融合した楽曲です。
ヤバイTシャツ屋さんらしいユーモアが詰まった歌詞と、うんざりする気持ちをストレートに叫ぶシャウトの組み合わせが、聴く人の心をつかんで離しません。
2023年3月にリリースされたアルバム『Tank-top Flower for Friends』に収録されている本作は、ライブでの爆発的な盛り上がりも期待できる一曲です。
日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい時や、誰かに共感してもらいたい時に、ぜひ聴いていただきたい楽曲となっています。
正攻法SUPER BEAVER

清々しいまでのストレートな歌詞や曲調をフィーチャーしたロックサウンドがストレス社会と言われる現代のリスナーの心を震わせている4人組ロックバンド・SUPER BEAVERの楽曲。
頑張っている人を後押しするような歌詞や、耳を引くメロディーやコード進行がキャッチーなナンバーですよね。
誰もが成し遂げていないことというのは達成するまでの過程を認めてもらえないことが多いですが、それでも正面から挑戦し続ける気持ちを忘れないという、まさに自分たちのスタイルをそのまま言葉にしたような説得力が楽曲のパワーになっています。
スポーツで何かに立ち向かう時に聴けば、勇気をくれる楽曲です。
take me higherV6

疾走感あふれるリズムと力強いメロディが一体となり、ドライブシーンを彩る最高の一曲。
V6が1996年9月に発売した4作目のシングルは、特撮ドラマ『ウルトラマンティガ』のオープニングテーマとして多くの視聴者の心をつかみました。
J-POPとユーロビートが融合した本作は、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得し、V6の3作連続1位という快挙を達成。
アクロバティックなダンスパフォーマンスも見どころで、グループのパフォーマンス力の高さを存分に発揮しています。
ハンドルを握りしめて高速道路を駆け抜けたい時、エネルギーを充電したい時に最適な一曲。
この音楽があれば、あなたの日常のドライブが、瞬く間に非日常の冒険へと変わることでしょう。
G-ENERGYGENERATIONS from EXILE TRIBE

2018年に発売されたシングルでサビの小気味よいフレーズも印象的なダンスチューン。
だんだんとボルテージが上がっていって走り出すサビの疾走感に心が躍ります。
キレッキレのダンスも元気をもらえます!
ずっと聴いていると中毒性が高すぎて頭から離れなくなるので気をつけてください(笑)。
同じ曲調でE-girlsと違う内容を歌った仕掛けにも注目して、その違いを楽しんで聴くのもオススメですよ。
city[Alexandros]
![city[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/9diDOTtnneY/sddefault.jpg)
MVも含めて疾走感があふれにあふれた楽曲。
ドロスらしいサウンドに胸が高鳴りますね!
2010年にリリースされた楽曲でアルバム『I Wanna Go To Hawaii.』に収録されています。
[Champagne]の時代、初のシングルとして言葉とは何か、そして自分自身を問い求める内容。
躍動感たっぷりなメロディーとともにありのままでもいいんじゃないかと走り出したくなるそんな1曲です。
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

オオカミの頭を持つ異色のビジュアルが強烈な印象を放つMAN WITH A MISSIONの代表曲です。
人生の意味を探し求め、過去を振り返りながらも、再び翼を広げて飛び立とうとする不屈の魂が描かれています。
人生の無常さや厳しさに直面しながら、自分だけの真実を見つけ出そうとする力強いメッセージが、エネルギッシュなサウンドと融合し、聴く者の心を鼓舞します。
この楽曲は2011年6月発売のメジャーデビューアルバム『MAN WITH A MISSION』に収録され、tvk『Mutoma』やテレビ東京『ゴッドタン』のテーマソングにも起用されました。
何かに打ちのめされ、それでも前を向きたいと願う気持ちに、本作のストレートな歌詞が寄り添ってくれるはず。
ライブで大合唱が巻き起こる一体感を味わいたいですね。
BREAKOUTSnow Man

力強いギターリフと迫力のあるロックテイストのサウンドが響き渡る、Snow Manの意欲作。
命を賭けて大切な人を守り抜く決意を、パワフルな楽曲に込めて表現しています。
メンバーそれぞれの個性が光る歌声が、楽曲の世界観をさらに引き立てています。
2024年7月に発売されたシングルで、メンバーのラウールさんが主演を務める映画『赤羽骨子のボディガード』の主題歌として起用され、ミュージックビデオでは、9人のヒーローをモチーフにした激しいダンスが展開されています。
どんな困難にも立ち向かい、前に進もうとする強い意志と決意に満ちた力強いメッセージが、ワークアウト中の皆さんの心に響くはずです。
ともにWANIMA

疾走感あふれるビートと熱い思いが詰まった応援歌。
前を向いて進みたい人の背中を力強く押してくれる、WANIMAの代表曲です。
聴く人に元気と希望を与えるメッセージと、パワフルなサウンドが見事に調和しています。
2016年8月にニベア花王「8×4」のCMソングとして発売された本作は、同年4月に発生した熊本地震の影響を受け、故郷への思いも込められた楽曲となりました。
散歩やジョギングはもちろん、新しい一歩を踏み出そうとしているときや、モチベーションを上げたいときにピッタリの1曲です。


