テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】
ドライブやランニングをする時って、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもそういった音楽は欠かせません。
しかし「疾走感のある曲」と一概に言っても、探すのが大変だと思っている方もいらっしゃると思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな、疾走感のある曲を紹介していきます!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてください!
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テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】(61〜70)
ADRENALIZED水樹奈々

次世代レースを描いたアニメの世界観とリンクする、時速500km級のスピード感を音にしたデジタルロックチューンです!
水樹奈々さんが歌う本作は、2024年4月に発売された42枚目のシングルで、テレビアニメ『HIGHSPEED Étoile』のオープニングテーマに起用されました。
鋭いビートと推進力のあるドラム、そこに重なる力強いボーカルは、聴いているだけでアドレナリンがわきあがってくるような迫力があります!
ここ一番の勝負の前に聴けば、アクセル全開で前へ進むパワーをもらえること間違いなしです!
Phantom JokeUNISON SQUARE GARDEN

アニメのタイアップなどを成功させ、徐々に人気を獲得していった「ユニゾン」ことUNISON SQUARE GARDEN。
そんな彼らが2019年にリリースした『Phantom Joke』は、疾走感がある曲を探しているあなたにオススメです。
この曲はテレビアニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』のオープニングテーマに起用されています。
アニメの世界観にマッチしたかっこいいサウンドと、疾走感のあるドラムのビートがかっこいいですよね。
monolith04 Limited Sazabys

メロコアバンドの曲にも疾走感は欠かせません!
CMやドラマの主題歌などで、お茶の間でも広く知られている彼らの曲もとってもオススメなんです。
その中でも『monolith』はイントロからキレのいいギターリフが印象的、それに続くイントロも疾走感たっぷりですよね!
Aメロからは少しおとなしい展開になりますが、そこからサビに向けて盛り上がっていく様子は必聴。
緩急を自由に操っていて、聴いているとどんどんノリノリにさせられる曲です。
春を待ってWANIMA

大人気のロックバンドWANIMAによる春にピッタリな爽やかな曲です。
実はこの曲、2020年1月からのツアーで演奏していた曲で音源リリースの予定はなかったそうですが、新型コロナウイルスの影響で公演が中止に。
それを受けて、ライブができないなら音源を届けようということで、急きょレコーディングされたんだそうです。
KENTAさんはじめWANIMAの皆さんの愛と思いやりが詰まったすてきな1曲なんですね。
WANIMAらしい弱さに寄り添う前向きな歌詞と、メロコアらしい疾走感のあるドラムのビート、一瞬たりとも聴き逃がせない名曲です。
chAngEmiwa

miwaさんといえば、透き通るような高音が美しい歌声とキラキラしたかわいらしい曲が印象的なアーティストですよね!
しかし、2010年にリリースのこの曲では、エレキギターを持ったmiwaさんがロックバンドを引き連れてかっこよく歌っている姿が印象的ですね!
しっかりとゆがんだギター、タイトなドラムとベースのリズム隊など……多くのリスナーが持っている彼女の曲イメージとは異なる魅力が感じられますね!
痛快なロックチューンで、疾走感が味わえますよ!
リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

伝説のロックバンド、ザ・ブルーハーツの代表曲の一つ。
甲本ヒロトさんの熱く歌う姿が脳裏に焼き付いている人も多いのではないでしょうか。
CMにも起用されるなど、発売から時代をへても輝き続けています。
シンプルながら人の美しさを問うた歌詞に、安定したテンポで刻み続けるサウンドが絶妙に重なるようで、その疾走感がまた心地よいですね。
CQCQ神様、僕は気づいてしまった

「神様、僕は気づいてしまった」は、知らない人からすると曲名のように思えてしまいますが、覆面を着けた独特なルックスで話題の人気バンドです。
そんな彼らの代表曲として人気なのが『CQCQ』。
ボーカリストの独特な歌声とリズミカルなドラムが疾走感を演出していて、まさに走り出したくなるようなサウンドですよね。


