スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!
さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。
しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。
そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!
どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。
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スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(61〜70)
輝けるものACIDMAN

疾走感あふれるドラムビートから始まるイントロが印象的な楽曲です。
ACIDMANが映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として書き下ろした本作は、2024年1月にシングルCDとしてリリースされました。
自然の中を駆けるような爽快感を与えるビートが、聴く者を一気に曲の世界へ引き込みます。
人々のエモーショナルな生き様をロックサウンドで描き出し、生命の輝きと旅路の儚さを実感させるメッセージ性の高い歌詞が魅力です。
ドライブやランニングのお供に最適で、エクストリームスポーツ好きな方にもおすすめですよ。
テンションを上げたい時に聴けば、きっと心が躍り出すはずです。
きらり藤井風

80年代から90年代のユーロビートやハウスを意識した4つ打ちのダンスナンバーとして生まれた藤井風さんの本作。
2021年5月に、Hondaの新型VEZELのCMソングとして書き下ろされました。
疾走感のあるリズムと軽やかなメロディに乗せて、二人の愛の物語と人生の旅が爽やかに表現されています。
恋愛を軸にしながらも、困難な状況を笑顔で乗り越えて共に進んでいく前向きな姿勢をメッセージとして込めています。
アップテンポかつ軽やかなサウンドと、愛と希望に満ちた歌詞は、創作ダンスでのダンスパフォーマンスや盛り上げたい方にぴったりの1曲となっています。
BAD BOYCascada

140BPMを超える圧倒的な速さと、デジタルシンセサイザーが奏でる緻密なサウンドが織りなす、まさにドライブミュージックの極みと呼ぶべき楽曲です。
2004年11月にCDマキシシングルとして発売された本作は、アルバム『Everytime We Touch』にも収録され、世界中で200万枚を超える売上を記録しました。
魅力的だけど危険な恋心を描いた歌詞と、CASCADAのボーカル、ナタリー・ホーラーさんの透明感のある歌声が、聴く人の心を鷲づかみにします。
深夜のハイウェイで思いっきり加速したくなる衝動や、都市の夜景に心躍る瞬間を、より一層輝かせてくれる一曲として、ドライブ好きの方に強くお勧めしたい作品です。
AshesSuperfly

TBS系日曜劇場『下剋上球児』の主題歌として話題となったSuperflyの楽曲。
が2023年11月にリリースされたこの曲は、野球に懸ける情熱とジレンマのはざまで揺れる主人公たちの心情に寄り添い、誰もが心の奥に抱える複雑な感情を鮮やかに描き出しています。
アルバム『Heat Wave』のリリースとともに、全国アリーナツアーでも披露され、ライブパフォーマンスでも魅力を放ち続ける本作。
スポーツをする人はもちろん、夢や目標に向かって頑張るすべての人の背中を押してくれる心強い応援ソングです。
WAZA打首獄門同好会

プロレス技名を全力で叫び続けるという前代未聞のコンセプト!
打首獄門同好会による楽曲で、2025年5月28日にリリースされました。
新日本プロレスの「BEST OF THE SUPER Jr.32」公式テーマソングとして書き下ろされ、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のファイティングミュージックにも採用。
エル・デスペラード選手ら現役レスラーがゲストコーラスで参加しており、リング上の興奮がそのまま詰め込まれているんです。
プロレスファンなら絶対にハマる1曲!
できっこないをやらなくちゃサンボマスター

挑戦する気持ちを駆り立てる熱いメッセージが込められた楽曲です。
どんな困難にぶつかっても前向きに立ち向かう勇気と、自分の可能性を信じ続ける強さを歌ったこの作品は、聴く人の心を揺さぶる力強いロックサウンドが特徴です。
2010年に日産自動車「セレナ」のCMソングとして親しまれ、2022年には映画『チア☆ダン』のイメージソングにも起用されています。
夏のフェスでは盛り上がる1曲としてファンに愛されています。
部活動や受験勉強で壁にぶつかったとき、新しいことにチャレンジするとき、そして何かを諦めそうになったときに背中を押してくれる応援歌として多くの人に愛され続けています。
前前前世RADWMPS

映画の主題歌になった楽曲は耳になじみがあって聴いていて楽しいですよね。
RADWIMPSの『前前前世』は、2016年に公開された新海誠監督のアニメ映画『君の名は』の主題歌の1曲として大ブームになりました。
映画のイメージに合うさわやかなサウンドと軽快なリズムが、聴いていて走り出したくなるよな楽しさを感じさせます。





