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Elsa, Max and the Captain の検索結果(1〜10)
溶けたってかまわないさChristophe Beck

たった2分ほどの曲ですが登場人物のいろいろな気持ちが伝わってくる切ない曲です。
アナを守るために身を投げ出して頑張るオラフの強さとアナの絶望感、そしてクリストフが焦っているという気持ちがとてもうまく表現されている楽曲です。
秘められた力Christophe Beck

エルサの秘められた力への恐怖心がとても表現されている楽曲です。
エルサ自身の周りを傷つけ嫌われたくないという葛藤と、エルサに対する町の人々の恐怖心が表現されているので聴いているだけで作品の映像が思い浮かび切なくなる楽曲です。
戴冠式の日Christophe Beck

普段は閉ざされたままのアレンデールの城の門が開かれるという町の人々のウキウキとした期待感やアナやエルサたちに会えるという喜び、宴を待ちわびている様子が表現されている楽曲です。
物語の前半で使用されている楽曲です。
エピローグChristophe Beck

生まれてはじめてや雪だるまつくろうなどの今までに登場した楽曲をボーカルなしのオーケストラで壮大に表現し作品をハッピーエンドに仕上げる最良の楽曲となっています。
ディズニーらしい鉦の音などが入っており聴いているだけで幸せになれる曲です。
大氷解Christophe Beck & Frode Fjellheim

アナとエルサがふたりの家族愛を確かめ合う場面で流れる楽曲で、アナや凍りついた王国が元の姿に戻る場面が音楽を聴いただけで想像することのできる壮大で聴いていて幸せな気持ちになれます。
今までに登場した曲が若干アレンジされて流れるのもポイントです。
No Way To Stop It (誰も止められない)Elsa, Max and the Captain

こちらの曲は映画版では使われていない曲です。
ミュージカルではナチスに対してどういった見解を持つか、マックス、トラップ大佐、そして婚約者のエルザが討論をし、その意見が歌詞として歌われていきます。
その見解の違いからトラップ大佐はエルザとの別れを考えることとなる曲です。
映画版は政治的見解の相違というより。
エルザがウイーンでのぜいたくな生活を望むものとして描かれ、トラップ大佐のシンプルな生活志向と合わなかったことがわかれの原因として描かれています。
エルサとアナChristophe Beck

かわいらしい音色の楽器が多用されており聴いているだけで絵本のような世界を創造することのできる楽曲です。
初めはかわいらしい雰囲気がメインで始まるのですが途中から寂しげになったりと、作品の世界観に沿って変化していく楽曲の展開がかっこいいです。

