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ドライブの友 の検索結果(1〜10)
サビ早歌いゲーム

ドライブ中の眠気覚ましにもぴったりな「サビ早歌いゲーム」。
まず、出題者の人が何か曲名を言います。
言われた曲のサビをいち早く歌えた人が勝ちというゲームです。
イントロクイズよりも簡単かもと思うかもしれませんが、パッとサビのメロディーと歌詞を思い出すって意外に難しかったりします。
年齢層の近いメンバーでの集まりの場合は、自分たちの世代の曲を、いろんな年齢層がいる場合は、誰でも知っている曲名を出題するのがいいかもしれませんね!
タメ口禁止ゲーム

定番ゲームに飽きてきたら、タメ口禁止ルールを追加してみましょう!
UNOやトランプなどを大勢で楽しんでいると、「よし!」や「惜しかったのに!」などポロッとタメ口がもれてしまうもの。
特に同級生など普段から敬語を使う間柄でない仲間と一緒にいる場合は、タメ口を発してもまったく気づかないこともあるかもしれません。
タメ口の連鎖が起こって、平凡なドライブが大盛り上がりすること間違いなし!
ハリセンなどの罰ゲームもしっかり用意しておきましょう。
濁音・半濁音禁止ゲーム

言う側も聞く側も注意力が試される濁音、半濁音禁止ゲームです!
ドライブ中の会話の中で「だぢづでど」などの濁音や「ぱぴぷぺぽ」などの半濁音を使った人には、罰ゲームが待っています。
ほかのゲームをしながらルールとして追加するのもオススメですよ。
普段「この言葉には濁音が入っている」などと意識しながら会話する人はほぼいないはずですから、このゲームはとても難易度が高いといえるかも!
ゲームを通して自分の無意識に気付けそうですね。
ドライブの友 の検索結果(11〜20)
ウミガメのスープ

ウミガメのスープという問題をご存じでしょうか。
このタイプの問題は水平思考クイズといわれ、出題者が離した状況をもとに真相を突き止めるというものです。
出題者に質問をしてもよく、出題者はその質問にイエスかノー、関係ありませんという返事をします。
それをもとに核心に迫っていくというものです。
このクイズの問題が本になって出ているので、それを買うか、ネットで検索すればいくつかこのタイプの問題が現れます。
頭をやわらかくしてドライブを楽しんでください。
古今東西ゲーム

古今東西ゲームといえば、大勢で楽しめるリズムゲームの定番ですよね!
お題を一つ決めて、それにまつわるものをリズムにのりながら答えていきます。
答えが出てこなかったりリズムに乗り遅れたりした人は罰ゲーム決定です!
「コンビニに売っているもの」「動物園にいる動物」などの答えがいくらでも考えられるようなお題でも、いざゲームとなると頭が真っ白になってしまうんですよね。
冷静さと頭の回転の速さが試される古今東西ゲームなら、ドライブ中に全員眠ってしまい運転手さんを苦しめることもなさそうですね!
ナンバープレート計算ゲーム

車を走らせていると目につくのが、前の車や対向車のナンバープレート。
そのプレートに並んだ4桁の数字で、即興計算問題をやってみませんか!
足し算したり引き算したり、得意な方はかけ算割り算でも良いですよ!
アイデア次第でいろいろな楽しみ方が可能。
ナンバープレートには大きく表記された数字の他にも、分類番号を呼ばれる3桁の数字がちょっと小さめに書かれています。
それを活用するのもいいかもしれませんね。
小学生のお子さんであれば、勉強にもなっちゃう!
ドレミの歌ゲーム

ドレミの音を覚えるために、お子さんによく歌われている『ドレミのうた』。
この曲を使っておこなう「ドレミの歌ゲーム」は、ドレミの音を覚えているかだけでなく、もとの歌詞、メロディーをしっかり歌えるかが試されるゲームです。
ドレミ、それぞれで歌われる歌詞を順に歌っていくのですが、歌詞の順番はバラバラにします。
ドの次はラ、ラの次はミなど。
歌詞はそれぞれの音に合わせた歌詞、そしてメロディーもそのときのメロディーにちゃんと変換して歌わなければいけません。
前の人につられて、その流れで歌ってしまうとアウトになることも。
集中しておこなうため、長い渋滞でも時間を忘れて楽しめますよ!
