AI レビュー検索
一緒に歌いたい の検索結果(1〜10)
夏の終わりのハーモニー井上陽水 & 安全地帯

シンガーソングライターの井上陽水さんと、ロックバンドの安全地帯のコラボ曲です。
作詞は井上陽水さんが、作曲は安全地帯のボーカルである玉置浩二さんが担当しました。
ピアノを中心としたやさしいサウンド、少しずつ壮大な雰囲気へと展開していく構成が感動的です。
ふたりで重ねる思い出を大切にしようとする歌詞が、コラボへの思いを感じるとともに、普遍的なメッセージも感じられます。
特徴のある歌声の重なり、パワフルなハーモニーが印象的で、お互いの歌声へのリスペクトがポイントの楽曲です。
夢幻MY FIRST STORY × HYDE

この2組のアーティストのコラボなんてとっても豪華ですよね!
実は私も男性生徒さんとライブで歌ったのですが女性からしたらキーは低めで少し大変でした……。
でも、上でハモったり交互に歌ったりするのがとても楽しかったですよ!
一番最後にデスボイスもあるので、ぜひ男性同士で歌ってほしい曲です!
基本的にお二人でメインとハモリを交互に歌う曲ですがハモリ方はいろいろあり、Hiroさんが上ハモ、HYDEさんが下ハモが多いですね。
オクターブ下で歌っているところもあるので、使い分けて楽しんでいただくのがいいかなと思います!
点描の唄 feat.井上苑子Mrs. GREEN APPLE

Mrs.GREEN APPLEの名曲『点描の唄 feat.井上苑子』。
今、最もカラオケで歌われているデュエットと言っても過言ではないでしょう。
そんな本作の歌いやすいポイントは、ハモリパートが低いということ。
ハモリには大きく分けて、メインよりも高い位置で歌うパターンと低いパターンがあります。
後者である本作は、ハモリという部分においては非常に簡単な楽曲です。
ただし、メインボーカルは高音が多いので、ある程度の音域と声のコントロールは必要です。
一緒に歌いたい の検索結果(11〜20)
ringo秦 基博×草野マサムネ

秦基博さんとスピッツのボーカル、草野マサムネさんによる楽曲『ringo』。
本作は草野マサムネさんと共演しているため、全体的にキーが高い印象を持たれる方も多いと思います。
確かに高さ自体はあるのですが、音域自体は広いとは言い難い作品です。
そのため、適切なキーに設定すれば、誰でも歌えるでしょう。
ハモリのパートはところどころで登場し、メインボーカルの上のラインを歌っています。
そのため、ハモる側は声量を大きくしすぎないように意識しましょう。
366日清水翔太 ft. 仲宗根泉(HY)

清水翔太さんの通算14作目のシングルで2012年9月リリース。
仲宗根泉さんとのコラボ作品で、ステキな男女混声のコーラスワークが楽しめる楽曲に仕上げられています。
お2人の声のマッチングも非常に良く、それには清水さんの中性的とも少年的とも言える、もともとの高音成分を多く含んだ声質もかなり貢献しているように思います。
コーラスアレンジとしては比較的わかりやすい2声コーラスのアレンジですので、カラオケのガイドメロなどをよく聴いて、お互いのパートをしっかりと理解して覚えれば、ハモって歌うのも比較的難しくないのではないかと思います。
女性同士のハモリでもきれいに聞かせられると思いますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
もう一度[ re: ]
![もう一度[ re: ]](https://i.ytimg.com/vi/vjc2xRlz1Uc/sddefault.jpg)
コロナウイルスが流行していた2020年に、ONE OK ROCKのTakaさんが中心となって発足されたプロジェクト、[ re: ]。
阿部真央さん、絢香さん、Aimerさん、WANIMAのKENTAさん、清水翔太さん、ONE OK ROCKのTakaさん、AAAのNissyさん、三浦大知さんという豪華なメンツによって歌われた本作は、多くのパートでハモリが登場します。
阿部真央さんのハモリがやや難しいものの、それ以外のパートはそこまで難しくありません。
3人以上のハモリ曲を探している方は、ぜひ本作に挑戦してみてください。
いつかゆず

日本のフォークデュオ、ゆずの4作目のシングルで1999年1月リリース。
2人の美しいハーモニーワークには定評のあるゆずの楽曲だけあって、曲が始まって冒頭からとてもキレイなハーモニーの聴ける秀逸なミディアムテンポの心地いい曲です。
基本的にはメインボーカルのメロディに対して、5度上のコーラスパートがつく感じでアレンジされています。
コーラスパートも比較的歌いやすく、また聴き取りやすい曲だと思いますよ。
原曲をよく聴いてそれぞれのパートをよく覚えた上で歌ってみてください。
ただ、コーラスパートはそれなりに高音域を使うところが多いので、キーの設定には注意した方がいいかもしれないですね。
メインボーカルを邪魔しないように、やわらかく高音を出すのは、やってみると意外に難しいですよ。
