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シブがき隊 の検索結果(21〜30)
GiANT KiLLERSBiSH

リリースとともにその怪しげなアートワークで清掃員たちを驚かせた1曲。
楽曲はマイナーキーのハードコアで、タイトなビートが最高に踊れる一曲です。
さら、サビや他、オーディエンスが歌うパートもありライブでは異常な熱気に包まれる楽曲です。
見せ場であるシャウトのパートは強烈で、BiSHが「楽器を持たないパンクバンド」であるゆえんを感じる楽曲です。
ハシヤスメアツコの演技力も最高です。
スタンディング・ニッポン氣志團

この曲でだいぶ励まされました。
なんかバカやってる不良のイメージしかなかったけど、この曲を聴いて、あの姿と曲は全然別物なんだなと思いました。
こんなに真剣に日本を盛り上げようとしてるって嬉しいですよね、この曲も大好きです。
ぶっちぎり Rock`n Roll横浜銀蝿
ツッパリカルチャーの象徴として、1980年代に一世を風靡したロックバンド、横浜銀蝿の代表曲です。
1980年9月にリリースされたデビューアルバム『ぶっちぎり』に収録されました。
疾走感あふれるロックンロールサウンドに乗せて、土曜の夜を全力で駆け抜ける青春のエネルギーを歌い上げています。
若さゆえの無鉄砲さや、明日なんて知らないという勢いが伝わってくるんです。
青春時代を懐かしむ大人の方はもちろん、今を全力で生きたい若者にもオススメですよ。
GLORIAZIGGY

きらびやかなロックンロールサウンドと、一度聴いたら忘れられないキャッチーなメロディーが心に刺さる名曲です。
ロックバンドZIGGYによるナンバーで、もともとは1988年発売のアルバム『HOT LIPS』に収録されていました。
その後、1989年放送のフジテレビ系ドラマ『同・級・生』の主題歌に起用され、シングルとして再び発売、大ヒットを記録。
切なさを帯びた歌い出しからサビで一気に解放される構成は、青春時代の焦燥感や輝きそのものですよね。
そして森重樹一さんの圧倒的なボーカルと骨太なサウンドが、聴く人の胸を熱くさせてくれます。
ぶりっこROCK’N ROLL紅麗威甦

横浜銀蝿の弟分として嶋大輔さんの次にデビューしたのがこちらのバンドです。
ボーカルは現在俳優として活躍している杉本哲太さんで、高校生の頃、不良とけんかしていた時に横浜銀蝿のメンバーに助けられ、それからのご縁だそうです。
そして、今の杉本さんと同じ人物とは思えないところがおもしろいです。
こちらの曲は、1980年代に流行していた、かわいいふりをしたり、無知なふりをしたりする、いわゆるぶりっこのことを歌っており、コミカルな雰囲気がただよっています。
ミーファイユーBEGIN

ビギンと言えば、イカ天から出て、審査員に何一つケチをつけられずに、グランドチャンピオンを倒しています。
その時の曲がメジャーレビュー曲の「恋しくて」でした。
なぜこの曲なのかと言うと、この曲が始まりなのです、この歌の通りに沖縄から東京へ、そして恋しくてが生まれます。
SECRET LOVE STORY氣志團

翔さんと星グランマニエさんとの作曲で完成した曲です。
とてもかっこよくていい曲です。
PVは豪華で沢尻エリカやパンサー向井などが出演しています。
CDの裏ジャケがBACK-TICKのオマージュなんて、粋な演出していますよね。
ノリが良い音楽です。

