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シブがき隊 の検索結果(21〜30)
スウィンギン・ニッポン氣志團

ちょっと激しめのビートがとてもかっこいいです。
3枚目のシングルです。
こんなに曲を描く才能あるんだって思わされます。
意外と、プロデュース力といい、曲を作る力といい、すごい才能があります。
メンバー全員がとても光っています。
僕が枯れる。Baby Leaf

サビを聴いた瞬間にしびれました。
力強く歌い上げる声に、なんだか泣いてしまいそうになる一曲でした。
人との距離感に戸惑いながらも諦めず手を伸ばそうとする姿を歌い上げた一曲です。
素敵な曲がたくさんですが、どうやら解散してしまったようです。
その他の曲もぜひ聴いてみてください。
シブがき隊 の検索結果(31〜40)
漫画HANKHO-KI!SHINSUKE-BAND
ツッパリ漫才で世に出た島田紳助さんが率いた、SHINSUKE-BANDのデビュー曲。
映画『ガキ帝国』にもつながる、ツッパりながらもさびしさがちらつく日常を綴った歌詞は、紳助さん自身によるものです。
メンバーにはMr.オクレさんや村上ショージさんもいました。
きっとあの漫画のせいSHISHAMO

ファンの中で絶大な人気を誇る楽曲です。
ギターリフは思いっきりかっこよく、歌詞はこれでもかというほど切なくなっています。
「あなた」に対して思いをはせているのではなく、漫画の主人公の女の子に同情しているだけだと強がる様子が描かれており、聴き手全員の心をわしづかみにするような楽曲です。
ボーカル宮崎の感情を込めた歌い方もグッとくるポイントとなっています。
動画はツイッターより引用しました。
俺達には土曜日しかない氣志團

ヤンキー感あふれるサウンドで彼ららしいナンバーです。
バイクの音で始まり、そこからのポップなサウンドはまさに彼ららしいです。
こういう歌を求めていました。
週末に聴きたいサウンドで、車でドライブしながらどこまでも走りたいです。
リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

1980年代から1990年代にかけて、全国の中高生を熱狂させるほどの人気を誇った4人組パンクロックバンド・THE BLUE HEARTSのメジャーデビューシングル曲。
疾走感のあるパンクサウンドと強烈なインパクトを放ったパフォーマンスは当時のJ-POPシーンでは珍しく、そこに相反する詩的で芯をついた独特の歌詞は多くのリスナーを夢中にさせました。
実はタイトルであり歌われている「リンダリンダ」という言葉は歌詞にはなく、好きな言葉を入れていいという余白を作っていることも、人気曲となる一因だったのかもしれませんね。
現代でもテンションを上げたいときに聴く曲の代表格として挙がる、不朽の名曲です。
前略、道の上より一世風靡セピア

ズートスーツを粋に着こなし、路上でのパフォーマンスから熱狂を生み出した、一世風靡セピア。
彼らの強烈なデビューを飾った本作は、和太鼓のリズムと威勢のいいかけ声が響き渡る、男気あふれるナンバーです。
硬派な歌詞とアグレッシブなサウンドは、当時のツッパリたちが持っていた美学やエネルギーと見事にリンクしていますよね。
1984年6月に発売されたシングルで、SUZUKIのスクーター「Love THREE」のCMソングとして親しまれました。
アルバム『道が俺達の背を押した』にも収録。

