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マキシマムザホルモン の検索結果(21〜30)
ビューティー殺シアムマキシマム ザ ホルモン

これぞ正統派ラウドロックな超ヘビーナンバー。
メタル好きにはたまらない1曲になっています。
とはいえラウドロック一辺倒ではなく中盤にヒップホップ風パートをはさんでくるあたり、やはり一筋縄ではいかないホルモンにファンとして魅了され続けています。
ミノレバ☆ロックマキシマム ザ ホルモン

2004年6月にリリースされた両A面シングル『ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック』に収録された1曲。
ポップパンクの要素からヘヴィメタルの要素までもが含まれていて、その変幻自在な音楽スタイルが落とし込まれた本曲は聴いていてとっても痛快です。
タイトルにある通り、ミノやレバーなど、ホルモンの焼き肉をテーマにした歌詞もユーモアがあってすてきですよね。
思い切り盛り上がりたい時や、エネルギッシュな音楽で元気をチャージしたい時にオススメの1曲ですよ!
渚のシンドバッドマキシマム ザ ホルモン

渚のシンドバッドといえば1977年にリリースされたピンク・レディのヒット曲。
そのカバーソングがこちら、マキシマムザホルモンの2枚めのシングル『肉コップ』に収録されています。
のっけからホルモン調でヘドバンしたくなるカバーソングに仕上がっています。
途中のナヲさんのパートがハワイアンテイストで短い曲なのにものすごく高低差がある一曲です。
ROLLING1000tOONマキシマム ザ ホルモン

シングルにもなった曲で、アニメ「エアマスター」に書き下ろされた1曲です。
アニメ向けという事情から、デスボイス禁止の縛りで作られたとか。
フルバージョンで聴くとわかりますが、その鬱憤晴らしとでもいうべきか、アニメでは流れないCメロ部分では平気でシャウトしています。
G’old~en~Guyマキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモンのこの曲は、新宿ゴールデン街をモチーフにした激しくも遊び心満載の1曲。
ハードコアパンクとメタルを融合させた彼ら独特のサウンドに、ドラマーのナヲさんがサビを歌う構成が魅力的です。
2018年11月にリリースされたシングル『これからの麺カタコッテリの話をしよう』に収録されており、CDと漫画がセットになった独特な形態で販売されました。
falling jimmyマキシマム ザ ホルモン

ポップパンク臭溢れる一曲。
タイトルは「堀ちえみ」氏とかけているそうで、サビではAre you 堀ちえみ?
と連呼しています。
KAMIGAMI-神噛-マキシマム ザ ホルモン

重厚なメタルサウンドにパンクやラウドロックの要素を巧みに織り交ぜた音楽性が魅力のマキシマム ザ ホルモン。
本作は2021年6月にリリースされた、アニメ『終末のワルキューレ』のオープニングテーマです。
神々と人類の壮絶な戦いを描く物語の世界観を見事に表現し、激しいメタルサウンドと力強い歌詞が印象的。
運命に抗う人類の姿を強調した歌詞は、聴く者の心に響きます。
アニメファンはもちろん、激しい音楽が好きな方にもオススメの1曲。
ライブで体感すれば、さらにその魅力が倍増すること間違いなしですよ!
