AI レビュー検索
マキシマムザホルモン の検索結果(11〜20)
ブラック¥パワーGメンスパイマキシマム ザ ホルモン

ベーシスト、上ちゃんの面目躍如!
バキバキのスラップがさえわたるリズミカルなナンバー。
歌詞もやたらと権力を振りかざす者たちへの高らかな宣戦布告、これぞロックバンドと言えそうな強いメッセージ性を持っています。
アバラ・ボブマキシマム ザ ホルモン

1stアルバムでもハードコア色の色濃い1曲。
ライブでは「裸一貫ガリガリ、人呼んでアバラ・ボブ」というキャッチフレーズで演奏開始するそうな。
サビの歌詞やメロディはとてもキャッチーでつい歌いたくなってしまいますね!
小さな君の手マキシマム ザ ホルモン

2011年にリリースされた『グレイテスト・ヒッツ2011〜2011』というベスト盤?と思いきや3曲入りマキシに収録されているこの曲『小さな君の手』。
MVを見たらなんの冗談かと思うほど爽やかで優しさがあふれる曲。
腹ペコたちのざわつきが……ホルモンちゃんも結婚して親になってこんな曲も歌うようになったのかな、とだまされた人もいるかもしれません。
本当は『maximum the hormone』の前フリになっている曲なのでした!
というかわざわざ一曲作ったのね、というツッコミたい気持ち!
恋のスウィート糞メリケンマキシマム ザ ホルモン

ホルモンの2ndアルバム「糞盤」の一曲目に収録されたポップなナンバー。
なお「糞盤」とはビートルズのベストの通称「赤盤」「青盤」のもじりだそうな。
ロッキンポ殺しマキシマム ザ ホルモン

3rdアルバムの一曲目を飾ったこの曲、タイトルの「ロッキンポ」とはGtVoマキシマムザ亮君曰く「ロックでは勃起しなくなってしまったロックインポ野郎」のことだそうです。
メス豚のケツにビンタ(キックも)マキシマム ザ ホルモン

全体的に疾走感にあふれまくったナンバー。
近年フェスなどの出演時には必ず演奏されるようで、新たなライブ定番曲としての地位を築いているようですね。
このアホみたいなタイトルを皆で連呼、大合唱するのも案外いいもんです(笑)。
マキシマムザホルモン の検索結果(21〜30)
恋のアメリカマキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモンのこの楽曲、約5年ぶりの新作として2023年7月にリリースされたんです!
そのタイトル通り、アメリカのロックバンドを思わせるような爽快感のあるギターリフから始まる本作。
しかし、その後ヘヴィなサウンドに金切り声でのラップに展開するという、まさに彼らの真骨頂ともいえる楽曲なんですよね。
本作は「ホルモン流スタジアムロック」を体現した1曲で、ライブでの盛り上がりも想像できますよね。
音楽でエネルギーを補給したいとき、この曲を聴けば元気100倍間違いなしです!
