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Groovy groove の検索結果(21〜30)
relivetoconoma

2008年に結成されて以降、大型フェスでの活躍も印象的な4人組インストバンド、toconoma。
メンバー全員がフルタイムの仕事を持っている「週末バンド」という形態で活動されています。
それぞれの感性を融合させたジャンルフリーなダンスミュージックが必見のかっこよさ!
楽器が歌っているかのようなテクニカルな演奏にとりこにさせられますね。
クールなカッティング、ファンキーなベースといった細かく刻まれるサウンドに思わず頭が揺れてしまう『relive』など、グルーヴ豊かなアンサンブルに心が躍ります。
ジョニーウォーカーフィロソフィーのダンス

フィロのスの愛称で親しまれるアイドルグループ、ウルフルズや氣志團など数多くのアーティストを輩出した加茂啓太郎さんがプロデューサーを務めています。
ファンクやR&Bをアイドルに歌わせるといったコンセプトのもと結成されたグループであり、グルーブ感が強い楽曲が多いところも特徴ですね。
アイドルのかわいらしさとブラックミュージックのムードをあわせ持った個性的なアイドルグループです。
バンドを従えてのライブもグループの特徴で、楽曲の持つ世界観がより強調されているように感じられます。
熱帯夜RIP SLYME

日本のヒップホップをお茶の間へと届けた、陽気でご機嫌なグループ、RIP SLYME。
ヒップホップを基盤にファンクやソウルを混ぜ合わせたサウンドで、2001年にメジャーデビューを果たし、『楽園ベイベー』などのヒット曲で一躍スターダムにのし上がりました。
名盤『TOKYO CLASSIC』は、日本のヒップホップアルバムとして初めて100万枚を超えるセールスを記録したことでも有名ですね。
複数のMCによる軽快な言葉のキャッチボールと、DJが生み出すファンキーなトラックが絡み合い、極上のグルーヴを生み出しています。
ヒップホップになじみがない方でも、この心地よい揺れには思わず体を委ねてしまうこと必至です!
Jungle BoogieKool and The Gang

アメリカのファンクバンド、クール・アンド・ザ・ギャングのこの曲、タイトルにもあるようにジャングルを思わせるような曲調で、曲中のホーンセクションによる像の鳴き声のようなサウンドはクセになります。
ファンキーなノリのボーカルはもちろんですが、曲全体のノリを作っているベースとドラムのビート、ギターのカッティングなど、かっこいい要素がたくさん含まれていますね!
Today’s SongLIFE IS GROOVE

LIFE IS GROOVEはファンキーなロックを聴かせてくれるユニット。
メンバーはRIZEのベーシストとして活動しているkenkenさん、かつて『さんまのSUPERからくりTV』に天才ギター少年として出演していた山岸竜之介、2017年に他界したムッシュかまやつ。
それぞれさまざまなキャリアを積んできた幅広い年齢のメンバーによるグルーヴ全開の演奏はまさに圧巻。
普段はメインボーカルを務めることが少ないkenkenさんが、あの超絶なベーステクニックとともに歌を披露しています。
Sea Groovebig boss man

1998年にフロントマンのNasser Bouzida(The Bongolian)を中心に結成されたファンク・ロックバンド。
2000年にBlow Upレーベルよりシングル「Sea Groove」でデビュー。
スタイリッシュでグルーヴィーなハモンドオルガンが印象的。
GROOVINDK(iKON)

クラブでの出会いを描いたK-R&Bの新作が登場。
iKONのメンバー、DKさんのソロデビューアルバム『NAKSEO』に収録されているこの曲は、軽快なビートと楽しげなムードが魅力的。
韓国出身のDKさんの心地よい歌声と、踊りたくなるようなグルーヴ感が印象的で、ポジティブなエネルギーにあふれています。
2024年2月にリリースされたばかりの本作は、夜通し踊って楽しみたい気分を見事に表現。
クラブで盛り上がりたい時や、日常から離れてリフレッシュしたい時にぴったりな1曲ですね。
DKさんの多才な魅力が存分に発揮された、注目の楽曲です。
