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赤い鳥 の検索結果(21〜30)
はてな赤い公園
怪しげなギターリフから始まる、アップテンポな四つ打ちナンバーです。
最初の印象とは違い、キャッチーなメロディが気持ち良いですね。
2011年にリリースされたミニアルバム「ブレーメンとあるく」に収録されています。
今更赤い公園

2013年にリリースされたシングルです。
Aメロ、Bメロには空虚感といった浮ついた印象がありますが、サビに入るとすっと安定した明るいメロディーに変わり、緩急をうまく利用した曲となっています。
MVでは芝生をスカートで歩いていますが、絶対痛いです。
長ズボンを履いているドラマーは賢い!
赤い鳥 の検索結果(31〜40)
喧嘩赤い公園
2016年にリリースされたアルバム「純情ランドセル」の8曲目です。
行進曲のようなビートが全面に押し出された曲で、その上にカオスなギターのサウンドが響きます。
また、ビートの影響か、運動会のような雰囲気が漂います。
副流煙赤い公園
ミニアルバム「透明なのか黒なのか」に収録されている楽曲です。
前半のインスト部分がとても魅力的で、アナログな音の暖かさが好きな人にはたまりません。
後半では歌が登場し、クライマックスに向かって盛り上がっていきます。
NOW ON AIR赤い公園

2014年リリース、メジャー2枚目のフルアルバム「猛烈リトッミック」収録。
本人たちにとって、とても思い入れのある大事な曲で、バンドのリード曲となっている。
「とにかくいい曲を作りたい」という思いで作られた曲は、とてもポップで明るい開放感のある曲に仕上がっています。
14赤い公園
2016年にリリースされたアルバム「純情ランドセル」の9曲目です。
とにかくかっこいいギターのリフから始まる疾走感があふれる楽曲で、サビではメロコアを思い起こさせるビートが響きます。
ライブで盛り上がる曲の1つとしてファンに愛されています。
闇夜に提灯赤い公園

2017年にリリースされたシングル「闇夜に提灯」に収録された曲です。
イントロのギター進行がとにかくかっこよく、出だしからグッと心をつかまれます。
アップテンポで聴きやすく、ほんのり和風なのがクセになってしまいそうです。
