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kurayamisaka の検索結果(31〜40)
TwilightHakubi

地元京都にとどまらず全国のライブハウスシーンで絶大な存在感を示すスリーピースロックバンドです。
ギターボーカル、片桐さんの透明感があふれる歌声とは裏腹に、痛いほど訴えかけてくる、彼女のうそのない感情がつづられた歌詞が魅力的な3人組。
彼女の心の中を忠実に表現したような、表情豊かなサウンドワークにも注目のニューカマーです。
レクイエム~麦畑のひばり~岡林信康

岡林信康さんは滋賀県近江八幡市出身のミュージシャンで、1968年にレコードデビューを果たしました。
フォークの神様と呼ばれプロテストソングの旗手として若者を中心に厚い支持を受けました。
昭和の歌姫美空ひばりさんとも深い親交があり、楽曲提供などもしています。
秘螢永井みゆき

初夏の奈良を舞台に、闇夜に舞う蛍へはかない恋心を重ね合わせた、永井みゆきさんの『秘螢』。
花の香りが漂う昼間の情景から、蛍が舞う夜の情景へと移り変わる様子が歌われており、まるで一本の小説を読んでいるかのような世界観にぐっと引き込まれます。
伝統的な演歌の枠にとどまらない洋風のアレンジと、切ない二胡の音色が絶妙に絡み合い、秘められた恋の熱情をほうふつとさせる本曲。
永井さんの吐息まじりの歌声が、募る思いを抱える主人公の姿を鮮やかに描き出し、聴く人の心をきゅっと締め付けますよね。
昭和枯れすゝき山岡さくら

デュエット歌手のさくらと一郎として活動する山岡さくらさんは群馬県出身です。
山岡さんは河野さくらが離脱した後の2代目。
1代目さくらと一郎の時にリリースされ大ヒットを記録した『昭和枯れすゝき』を新たにリリースしています。
SUKOSHIDAKEH!de

倉敷市出身の男性シンガーソングライター、H!dEさん。
路上ライブに感銘を受けたことから二人組ユニット「SWEETS」を結成し音楽活動を開始。
2011年末休止後、2012年にソロ活動をスタートしました。
2013年にH!dEさんさんの代名詞ともいえる、アニメと恋愛ソングのコラボ「うたものがたり」シリーズを開始。
SNSやクラウドファンディングを使った活動を地道に続け、2019年には倉敷市芸文館でホールワンマンを開催。
2021年には初めてのカバーアルバムをリリースするなどその活動の幅を広げています。
H!dEさんの歌声は日常を優しく包みこんでくれる感じで、レゲエの世界観やハッピーなムードあふれるキャッチーなポップスが好きな方にオススメです!
kurayamisaka の検索結果(41〜50)
SPARKTHE YELLOW MONKEY

ボーカルの吉井和哉さんが静岡県静岡市出身です。
生まれは東京都北区ですが、小さい時にお父さんを亡くされ、お母さんの故郷である静岡県に引っ越しました。
そこで過ごした時期が長いため、静岡県出身とご本人にも言っています。
Rainbow st.

YUKI1枚目のアルバム「PRISMIC」に収録されている楽曲です。
とびきりポップで、YUKIらしいカラッとした声と軽快なメロディがとても爽快な楽曲です。
ライブではお客さんも一緒にたのしめる曲になっています。
くるりくるり西島梢(ナナムジカ)

女性2人組の音楽ユニット、ナナムジカでボーカルを務めた西島梢さんが、富山県入善町出身です。
ナナムジカとしては2005年に『Ta-lila〜僕を見つけて〜』でメジャーデビュー、翌年にリリースされた『くるりくるり』がドラマ『小早川伸木の恋』の主題歌に起用されヒット、多くの人に知られる存在に。
2007年にナナムジカの活動休止が発表され、その後2016年、ミニアルバム『土のかおり空のかおり君のかおり』のリリースでソロのシンガーソングライターとして再始動。
ボイストレーナーという一面も持っています。
saikiyuki(五十川ゆき)+ Eri

大分県の南東部にある佐伯市のご当地ソングが収録されたCD「佐伯藩 菊姫物語」の中の一曲です。
市内にある名所や特産品、イベントなどについて歌われており、聴いていると佐伯市に行ってみようかなという気分になってきます。
1000年タイムカプセルMAYU/ひとしずくP

自作の「last song 〜涙の海へ〜」の歌詞から名付けられたひとしずくP。
今作はかぐや姫を題材にした楽曲となっています。
「総勢30名参加「MAYU」書き下ろし新曲2枚組スペシャルCD」「月刊eta Vol.03」「If the World」に収録されています。
