AI レビュー検索
SWEET STEADY の検索結果(41〜50)
MARCHストレイテナー

2007年リリース、彼らの4枚目のアルバムLINERの最後を飾る盛大なバラードです。
奇麗なピアノの旋律ともの悲しげに響くリズム隊の音、奇麗さと力強さを兼ね備えたボーカル、ホリエアツシの歌声、全ての要素が絶妙なバランスで絡み合う、涙なしでは聴けない名作です。
ライブではラストに向かうにつれて激しさを増すパフォーマンスには「圧巻」の言葉以外に出てくることはないでしょう。
If You really love meStevie Wonder

1971年「青春の軌跡」収録曲です。
若さが炸裂していて、いいですね。
まぶしいくらいです。
もの凄い勢いを感じさせるナンバーです。
まだまだスティービーが自分の道を模索中の時代の作品ですが、大躍進の前兆が見え隠れしているようです。
シリータ・ライトのコーラスも生命力があふれていて、とてもいいです。
青春時代GOING STEADY

略称はゴイステ。
1996年に母体となるバンドを結成して、2003年に解散。
パンクを主体としたサウンドと、強烈で時に青春時代を切なく描いた歌詞で人気を博しました。
2000年代初頭のメロディック・ハードコアブームの火付け役と言われています
Slow Dance feat. BIMSIRUP

心地よい余韻が響き渡る極上のラブソングです。
SIRUPさんが2019年5月に発表したアルバム『FEEL GOOD』に収録された本作は、BIMさんとのコラボレーションによって生まれたR&B調の1曲。
過去の経験を振り返りながら、焦らず自分のペースで進むことの大切さを表現した歌詞が心に染みわたります。
温かみのあるメロディラインと、お二人の滑らかなボーカルが織りなすハーモニーが、聴く人の心を優しく包み込んでくれます。
大切な人と過ごすロマンティックな夜を、よりすてきな雰囲気に演出してくれる1曲です。
大人な雰囲気のゆったりとしたメロディを感じながら、大切な人とのひとときをより深く味わいたい方にぴったりな楽曲です。
StayZedd, Alessia Cara

人気DJ・音楽プロデューサーのZeddと2014年にデビューしたばかりの新人シンガー、アレッシア・カーラがコラボをした楽曲です。
派手なEDMのイメージを覆すゼッドのトラックメイキングと、アレッシア・カーラの温かい歌声がマッチしています。
落ち着いて深みがあるサウンドが魅力的で、異国のエスニックなムードがただよいます。
日本の曲ではサビに入ると音が増えるパターンが多いのですが、この曲はサビの部分で音が減り、それがまたかっこいいです。
ダンスミュージックの鉄則です。
SWEET STEADY の検索結果(51〜60)
LatelyStevie Wonder

優しげなピアノの音色とともに紡ぎ出される歌は、悲しい別れの歌。
さしづめ切ないピアノバラードと言うべき曲ですが、聴きどころはなんといっても大サビ。
サビの繰り返し2回目を、なんとそれまでから2音半上げで歌うという大胆すぎる転調ぶり。
生半可なセンスと、生半可な歌唱力ではとてもできたものではない大技を、平気でやってのけてしまう彼の天才ぶりがいかんなく発揮された一曲ではないでしょうか。
COME and GOストレイテナー

2024年8月に発表された、幅広い世代に響く珠玉のロックチューンです。
独特のサウンドとエモーショナルな歌詞が調和し、聴く人の心に深く刻まれます。
孤独や葛藤と向き合う姿を丁寧に描き、前を向く勇気をくれるメッセージ性の高い1曲。
ストレイテナーらしいエッジの効いたサウンドと、シンセを巧みに使ったモダンな雰囲気が絶妙なバランス。
ロックファンはもちろん、内省的な歌詞に共感したい人にもおすすめです。
Maybe Your BabyStevie Wonder

基本的に彼の曲はポップで聴きやすいものが多いのですが、この曲は珍しく非常にヘヴィなノリで、粘っこいサウンドが特徴です。
適度な抜け感とクールさを両立したクラビネットの音色が絶妙で、ゲストボーカルとの絡み合いが素晴らしい隠れたスルメ名曲。
BLACK EYEDストレイテナー

ダウナーな雰囲気、テクニカルなサウンドが魅力の、彼らの中では変化球的な存在の1曲。
日本テレビ系列で放送された海外ドラマ「PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット」のエンディングテーマにも選ばれた作品で、2013年リリースのResplendentを代表する作品の一つです。
特にベースの日向秀和(通称:ひなっち)のテクニカルなベースラインは聴き応え満点です。
DAY TO DAYストレイテナー

2015年11月11日に発売された彼らのメジャー20枚目のシングルです。
MVには人気俳優の千葉雄大さんが出演されています。
ミドルテンポなのにもかかわらず、間奏やイントロの音の重みがとてもかっこいいです。
歌詞は少し切なさを感じさせられます。
