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ACIDMAN の検索結果(1〜10)
2145年ACIDMAN

心を持ってしまったロボットが主人公となっているSF的世界観を持った1曲です。
8thアルバム「ALMA」のラストを飾る「2045年」から「ワンダーランド」の流れを創り上げる1曲です。
心の美しさ、複雑さ、温かさ、重さ、沢山の要素を音にのせ、5分弱で表現するその表現力は圧巻ともいえる域に達しています。
MVでは歌詞の世界を忠実に再現した作りで、ただのMVには終わらない感動的な作品となっており、日本を代表するパフォーマー、ロボットのぞみさんの熱演にも注目です。
アルケミストACIDMAN

21st Single「アルケミスト」に収録されている1曲です。
この曲も優しい歌声、優しいバンドサウンドで仕上げられており、心が温められるような楽曲です。
タイトルにある「アルケミスト」とは錬金術士のことで、作中では夢を星に変え、最愛の「あの人」に星を届ける役を担っているようです。
果たしてその役は果たされたのかどうかがとても気になる楽曲です。
イコールACIDMAN

7拍子の変則的なリズムから始まるイントロが印象に残りますね。
ループするフレーズで構成されたサウンドは無機質な物の美しさを感じさせます。
下から突き上げるようなサビのメロディーとのギャップでやられてしまいます。
UNFOLDACIDMAN

2007年11月28日発売の14枚目のシングルです。
ONFOLDは光の三原色をイメージしたうちの一つでカラーは青です。
ちなみに13thシングルREMINDは赤で。
2008年春に発売されたシングル、式日、は緑です。
イントロのアルペジオからは想像できないぐらいのサビが押し寄せてきます聴いたら惚れる曲はまさにこの曲です。
飛光ACIDMAN

2ndアルバム「Loop」に収録された激しいアップテンポなナンバー。
主にライブのアンコールで演奏されます。
力強く、疾走感がありまちがいなく盛り上がれます。
ACIDMANらしい哀愁感ももちろん健在で、強い曲ですが切ない空気が漂っています。
鬼気迫るボーカルも必聴です。
FREE STARACIDMAN

ACIDMAの6枚目のアルバム「LIFE」のリードトラックと成った作品です。
ギターボーカルの大木伸夫曰く、惑星内戦争が起き、太陽系の軌道から外れた街の話で、光の届かない街では光が商品になっており、昔の光を集める子供たちが主役のSFがイメージされた楽曲となっています。
彼らの真骨頂であるメロディーラインと音の美しさが際立つ作品で、のちに彼らが独立して立ち上げた事務所の名前にも採用されるほどの、自他共に認める代表作となっています。
Under the rainACIDMAN

2009年リリースの7thアルバム「A beautiful greed」に収録されているこの曲。
どこか暑い夏が終わる夜に聴きたいような気持ちになります。
サビにかけて勢いがついていき、爆発したと同時に鳥肌が立ってしまうような、勢いを持った曲ではないでしょうか!
