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Lisa Lisa & Cult Jam の検索結果(21〜30)
No More Time MaschineLiSA

LiSAの曲で、まさか「安らぐ」という感覚を覚えるとは思いませんでした。
派手なロックサウンドを軸に流れていくピアノと歌声は、手を振り上げテンションを上げるのにふさわしいメロディです。
それなのに、この曲は「信頼できる人と二人でいる」ようなほっとした空気を与えてくれます。
ちょっと不思議な、しかし魅力あふれる1曲です。
BRiGHT FLiGHTLiSA

2014年リリースの『BRiGHT FLiGHT/L.Miranic』より。
両A面シングルの1曲目です。
作編曲を野間康介が行っており、ロックを前面に押し出した2曲目の『L.Miranic』に対してこちらは明るく爽やかなポップナンバーとなっています。
Lisa Lisa & Cult Jam の検索結果(31〜40)
crossing fieldLiSA

2012年にリリースされた2枚目のシングルから。
アニメ『ソードアート・オンライン』アインクラッド編のオープニング主題歌として起用されました。
「信頼」をテーマにした楽曲で、キラキラとしたサウンドでMVも暗闇の中でLiSA本人から希望の光を放つ、といったストーリーになっています。
Who Found WhoJellybean & Elisa Fiorillo

無名時代のマドンナの恋人で、彼女を見出したと言われているプロデューサーのジェリービーン。
彼が第二のマドンナとして売り出したのがこのエリサ・フィオリーロ。
結局、人気は出ませんでしたが、美人で声もいいエリサが歌うこのダンスチューンは、今聴いてもかなりの名曲。
Candy ManMary Jane Girls

1980年代にディスコで踊りまくってました、という方であればメリー・ジェーン・ガールズの名前は耳にしただけで大ヒット曲『In My House』を思い出してしまうかもしれませんね。
ソウル~ファンク・ミュージック史の中でも破天荒なキャラクターで知られるベーシスト兼プロデューサー、リック・ジェームスさんが全面的にプロデュースした女性グループで、バンドというわけではありません。
そんな彼女たちが1983年にリリースしたデビュー・シングル曲『Candy Man』は、前述したヒット曲ほどの知名度はないのですが、耳を奪われるイントロのリフが最高にカッコいい80年代ディスコ・クラシックの名曲です!
ADAMASLiSA

イントロが頭に残る印象的なギターリフから始まり、重厚なバンドサウンドに包まれる『ADAMAS』。
ADAMASとはダイヤモンドを意味しています。
考え方によってはタイトルにさまざまな意味を考えられます。
外国人からも高い評価を受けているこの曲はLiSAの特色であるパワフルな歌声に注目です!
Little BraverGirlsDeadMonster starring LiSA

2010年にリリースされた『Keep The Beats!』のシングル。
『Angel Beats!』のアニメのワンシーンが挿入されています。
ボーカルはLiSAが務め、今作では『Little Braver』のPVが制作されています。
バックバンドには『Angel Beats!』のロトスコープも担当した朱雀が参加していました。

