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雨の日も楽しい の検索結果(181〜190)
ねんど遊び

子供が大好きな粘土遊びは、夢中になるため時間がたつのもあっという間ですよね。
雨の多い梅雨の時期だからこそ、じっくり時間をとって取り組ませてあげたい遊びの一つです。
まずは、子供たちでもイメージをふくらませやすいよう、テーマやアイデアを出してあげましょう。
例えばどんぐりや木の枝を使って動物を作ったり、瓶の飾りにしたり。
それから、絵の具を混ぜていろんな色の粘土にして、スプーンをつけてアイスにしたり、野菜や果物を作ったりしても楽しいですね。
作ったものは、あとでおままごとにも使うと、楽しみ方も広がりそうですね。
てるてる坊主の振り子時計

6月10日の時の記念日にちなんで、てるてる坊主の振り子時計を作ってみるのはいかがですか?
まずは牛乳パックに画用紙を貼り、時計の土台を作ります。
次に画用紙で作ったアジサイの花に時計の針と目盛りを付け、牛乳パックの上部にアジサイを、牛乳パックの下部にティッシュで作ったてるてる坊主をゆらゆら揺れるように貼り付ければ完成です。
完成までの工程が沢山あるので何日かに分けて制作をするのがオススメ。
制作を通して季節の花や、時計への興味関心を深めていけるといいですね。
レジンアクセ作り

クリアでキラキラと美しいレジンアクセサリーを雨の日のひまつぶしに手作りしてみませんか。
なんと100均でも購入できるアイテムを使って本格的なレジンアクセサリーが作れるんです!
レジン液を型に流し込んで、お好きなモチーフや素材を閉じ込めUVライトを使用して固めるだけ。
チャームやヘアアクセサリー、ピアス、ネックレスなどの金具をそろえれば、世界にひとつだけのアクセサリーが完成しますよ。
ぜひチャレンジしてみてくださいね!
かたつむりのモチーフ

クレヨンで線を描いたり、ぐるぐる渦を描くのが楽しいアイデアです。
まずは雨をイメージして白い台紙に線を描きます。
そして折り紙を2回折ってカタツムリを作ったら、円形にカットした画用紙に渦を描きましょう。
この渦が殻になるので、折り紙に接着してから、雨を描いた台紙に貼り付けてください。
カタツムリが乗る葉も折り紙で作りますが、じゃばら折りが必要なので大人がサポートしてあげましょう。
子供たちの感性を大事にしながら、この制作で6月という季節を思う存分楽しんでもらえたら嬉しいです。
カエルさんのギロ

カエルをテーマにした楽器も、6月の時期ならではの作品ですよね。
楽器もいろいろありますが、中南米発祥のガロも作ることが面白いですよ。
ガロはひょうたんの内部をくり抜いて作る楽器で、ペットボトル容器で代用して作くれます。
空のペットボトルの容器の下の方をカットして、カットした部分にテープを張ったものを用意しましょう。
ペットボトル表面に、ストローを短くカットしたものを何本か貼り付けます。
画用紙と割り箸で作ったもので、ストローの部分をなぞると音が出ますよ。
画用紙でカエルの顔を作ったものを貼り付けてくださいね。
ペットボトル内部に画用紙で作った葉っぱを入れたり、ペットボトルの表面にシールを貼るのもオススメです。
外国の楽器に触れられる機会にも役立ちそうですね。
ハンカチとりゲーム

雨の日でも室内で遊べるゲームの定番「ハンカチとりゲーム」も、ルール次第でいろんなバージョンが楽しめますよ。
こちらはイスに座って膝を突き合わせ、その真ん中にハンカチを置き、笛が鳴ったらハンカチを取るというルールです。
多めの人数でやるのもいいし、二人ずつで対戦しトーナメント戦にしてもいいですよね。
いろいろ話しかけて会話に注意が反れた時に笛を鳴らすというハイレベルバージョンもあり。
みんなで楽しみながら、反射神経や運動神経も鍛えられるオススメのゲームです!
タオル遊び

雨が降っても室内でしっかり体を動かしたい、というときはタオルを使った遊びがオススメです。
タオルは、細長いタイプのものを用意しましょう。
乾布摩擦をするように体をゴシゴシこすってみたり、縄跳びの縄のようにしてジャンプしてみたり、綱引きのように引っ張り合いをしたり、長いタオル一つでさまざまな遊びが楽します。
また、タオルを丸めてボール状にして、キャッチボールをするというのもオススメ。
床に落ちたタオルで滑ったりしてケガをしないように注意しながら遊んでみてくださいね!
父の日プレゼントのうちわ

筆で絵を描いたり、乳酸菌飲料に絵の具をつけて紙の上を転がしたりして、模様を描くオリジナルうちわです。
1歳児さんでも保護者の方が一緒に取り組むことで楽しいものづくりタイムとなり、そして貴重な成長につながることでしょう。
模様がつけられたらうちわの土台に合わせてカット、接着して完成ですよ。
これから暑くなる夏前にぴったりのプレゼント!
遊びにもなりますし、絵の具が乾いたらシールも貼ってもらいましょう。
お父さんにはちょっとかわいいプレゼントになるかもしれませんが、基本はおうちで使うもの。
めいっぱい愛を込めてくださいね!
木彫りに挑戦

雨の日のひまつぶしや趣味に「木彫り」はいかがでしょうか。
「木彫り」って気になっていたけど実際にどうやるのかわからない、難しそうという方にもオススメです!
角材から掘り出していく工程は、最初は難しく感じますがだんだんとモチーフが出来上がっていく過程はワクワクできますよね!
初心者にはとくに難しいとされる「荒彫り」という工程を徹底解説している動画なのでぜひ参考にしてみてください。
ひとつの作業に没頭することで精神統一やストレス発散にもなりますよ!
ボードゲーム

雨の日の室内遊びとして、ボードゲームをやってみましょう!
ボードゲームといえば『リバーシ』や『人生ゲーム』が有名でしょうか。
どの年代の方でも、一度は遊んだことがありますよね。
最近では『人狼』『ペンギンパーティ』『ito』など、ルールは簡単なのに心理戦や戦略戦が楽しめ、また協力してゴールを目指す系のボードゲームもたくさんあるんですよ。
一緒に遊ぶ方の年代や人数によって選んで、ぜひみなさんで盛り上がってくださいね!
雨の日も楽しい の検索結果(191〜200)
切り絵で作るあじさい飾り

子供たちのハサミの練習にもなる切り絵で、大輪のあじさいを作りましょう。
まずは15cmの折り紙を4回四角に折って正方形を作ります。
フチがすべてくっついている角を下にして、左右の角を丸くカットしてひらけば、あじさいのできあがり!
同じく折り紙から葉を切り出して、壁面に一緒に貼れば完成ですよ。
いろいろなカラーや模様の折り紙を使って自分のイメージするあじさいの花を表現してくださいね。
小さめの宝石シールで雨粒を表現すると、より華やかな作品になるのではないでしょうか。
手型のかたつむり
雨の季節は、園庭などでカタツムリを発見する機会も増えますよね。
そんなカタツムリ、手形を使って描いてみませんか!
カタツムリの殻以外の部分は画用紙で作っておき、殻部分に手形を押すのが一つの方法。
そのほかにも手形の押し方を工夫して、胴体を手形で作るのも一つの方法です。
先生の手だと大き目のカタツムリが登場しますが、少し子供たちに手伝ってもらって、子供たちの手で作るカタツムリを壁面飾りに使うのもオススメです。
カタツムリたちが楽しく歩く、にぎやかな作品にしてみてくださいね!
かわいいあじさいリース

お花紙を使って作るあじさいリースです。
土台いっぱいにあじさいが咲くステキな作品で、インテリアとしても目をひきます。
シンプルな工程で作られているので、6月の制作としてぜひ挑戦してみてくださいね。
まずはお花紙を5cm×5cmにカットし、2回四角に折って正方形を作ります。
お花紙の中心が右下にくるように置いたら、右上と左下の角を丸くカットしてください。
これであじさいの花びらができたので、たくさん作って円形にカットした画用紙の土台に貼っていきましょう。
何色のあじさいが良いだろう?
イメージをふくらませて自由に表現してくださいね!
【貼り絵】あじさい製作

梅雨に見頃を迎えるあじさいを貼り絵で製作してみましょう。
まず、小さい四角に切った折り紙を何色か用意します。
次に、あじさいの大まかな丸い形を画用紙で切り出して別の画用紙に貼る、もしくは画用紙にそのまま描きます。
四角く折り紙を切る工程や、あじさいの切り出しは、年齢によっては先生側で対応してくださいね。
ここまでの準備ができたら、丸いあじさいの上に四角く切った折り紙をランダムに貼っていきましょう!
子供たちに自由にやってもらうことでとってもステキな唯一無二のあじさいが完成しますよ。
かんたんあじさい

折り紙と花紙を組み合わせた、かんたんあじさいを紹介します。
折り紙、花紙、ホチキス、フェルトペン、のりを準備して作っていきましょう。
折り紙を半分に2回折っていきましょう。
折った折り紙に切り取り線を角にカーブを書くように下書きします。
線の上をハサミで切り全体を開いたら完成です。
お花紙を4枚重ねてホチキスで留めて1枚ずつ花紙を開いていきましょう。
開いた花紙の上に折り紙を切ったあじさい優しくのっけて貼り合わせていきます。
たくさん作ることであじさいに立体感が増しボリュームが出て季節を感じることができますね。
たらし絵アート
@nono.seisaku.book 指導案のヒントはInstagramコメント欄にᝰ✍️ \雨の季節にぴったり!/ たらし絵×にじみ絵で楽しむ“梅雨アート”制作🐌☔️✨ 【使う材料】 ・ダンボール(下敷き用) ・画用紙 ・絵の具 ・筆 ・水 ・マスキングテープ ・キッチンペーパー ・ハサミ ・のり ・クレヨン 【作り方】 ① ダンボールに画用紙をマスキングテープで固定する ② 筆にたっぷり水を含ませて絵の具をとり、画用紙の上に “ぽたっ” と落とすと、絵の具がつーっと垂れて“たらし絵”に! (角度をつけるとより雨っぽくなるよ) ③ 濃い色と薄い色、2色くらい使うと雨のグラデーションが出て可愛さUP! ④ キッチンペーパーを折りたたみ、角に絵の具をつけて“にじみ絵”をする ⑤ 広げて乾かし、4等分にカット→アジサイの形に切る(難しい子は保育士がサポート) ⑥ 完成したアジサイを画用紙に貼り、クレヨンでカタツムリやカエルなどを描いて完成! ・たらし絵は水と絵の具の動きに注目しながら楽しむ“感覚遊び” ・にじみ絵は色が混ざる様子を目で見て楽しみ、“色彩感覚”や“表現力”を育てる制作 ・雨の季節もポジティブに楽しめるアート体験を! @nono.seisaku.book 保存・フォローして活用してね😍👍🏻! 「たらし絵どうやるの?」と気になってた方も、 これを見ればすぐ取り入れられます🙌🏻✨ ぜひ保存して、制作ネタに役立ててくださいね☺️💖 フォローしておくと、季節ごとの制作アイデアを逃さずチェックできます🙌🏻 #たらし絵#にじみ絵#保育制作#6月制作#梅雨アート#保育士さんと繋がりたい#保育アイデア#幼児制作#感覚遊び#季節の制作#アジサイ制作#雨の日保育#保育ネタ#フォロー歓迎
♬ A cute pop song with the sound of bubbles(1563452) – sanusagi
たらし絵という方法をご存じでしょうか。
段ボールの箱にマスキングテープで色画用紙をセットし、絵具やポスターカラーなどを水に溶いたものを筆先につけて色画用紙の上からたらしていきます。
段ボールの箱にセットするときにしたを少しだけあけておくとうまくできますよ。
絵具をたらし終えたら、キッチンペーパーを折りたたんで溶かした絵具につけ、染め、それを紫陽花用の花として使います。
花を切ったら、たらし絵の上にバランスよく貼って完成です。
カラフルサンドアート
@lip_sensei.hoiku ☔じめじめの季節こそ!感触で遊べる制作を楽しもう! 梅雨の季節、外遊びがなかなかできない時期は、室内でもワクワクするような活動を取り入れたいですよね! 今回は、以前も一度ご紹介したことのあるカラーサンドという素材を使って、ぐるぐる模様のカタツムリを作ってみました🐌🎨 のり絵の具を作ってぐるぐると描いたら、上からパラパラパラ〜と砂をかけるだけ☝🏻紙を傾けると模様がくっきりと浮き出ていますよ! ぜひお楽しみくださいね♪ 🌷🌷🌷 現役保育士による製作キット りっぷ先生 インスタグラム @lip_sensei.hoiku #製作#製作キット#幼稚園#保育園保育園#幼稚園教諭#保育士#製作アイデア
♬ familie – Mrs. GREEN APPLE
サンドアートでカラフルでかわいいかたつむりを作ってみませんか。
まず白くて丸い台紙を用意し、そこにぐるぐると渦巻き状にボンドを塗ります。
その上からサンドアート用のカラフルな砂を振りかけます。
紙をたてるとボンドのついたところだけに砂がついていい感じ。
乾いたらかたつむりの胴体を別の色画用紙で作って貼り、触覚はモールなどで作って貼ったら完成です。
簡単で個性的な作品ができるのでぜひ一度作ってみてくださいね。
お手軽!あじさいの壁面

画用紙だけであじさいを作りましょう!
まずは白い紙で型紙を作り、それに合わせて色画用紙から花の土台、がく、葉を切り出します。
土台の裏面に葉を貼り、表面にがくをバランスを見て貼ってください。
額の中心にパンチで切り出した円形パーツを貼り、葉に葉脈を描き入れたら完成です!
シンプルな作りだからこそ組み合わせを工夫することで、いろいろなアレンジもできそうですよね。
時短で作りたい時は色画用紙を重ねて切り出すのがオススメですよ。
かえる折り紙

3歳児にオススメ!
かえる折り紙のアイデアをご紹介します。
かえるといえば、『かえるの合唱』などの童謡や絵本で子供たちにとっても親しみのある存在なのではないでしょうか。
今回は、折り紙でかえるを作ってみましょう。
準備するものは緑系の折り紙1枚、白色の丸シール、黒色の丸シールです。
丸シールが手元にない場合は、クレヨンやペンで目を描くと良いでしょう。
シンプルながら季節に合わせたいきものを作れるので、ぜひ活動の中に取り入れてみてくださいね。
大人も盛り上がる!新聞紙遊び

新聞紙をやぶったり、ボールにしたり、宙に投げて雨みたいに降らせたり。
新聞紙を用意するだけで無限に遊びが楽しめますよ!
子供たちはやぶって良いよと新聞紙を渡されるだけで大喜びではないでしょうか。
新聞紙がたくさんあれば、落ち葉遊びの感覚でもぐったりしても面白そうですよね。
細かく千切ると片付けは大変になりますが、お片付けもゲームとして取り入れれば子供たちもすすんでお手伝いしてくれるはず。
全身を使って新聞紙の感触や音を感じましょう。

