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雨の日も楽しい の検索結果(31〜40)
【折り紙】カラフル傘飾り

雨の日に欠かせないアイテムである傘を、折り紙で立体的に作ってみましょう!
作り方はとってもシンプルです。
同じ大きさの丸の形に切った折り紙を10枚用意します。
1枚ずつ4つ折りにしていきましょう。
10枚折れたら、1枚ずつのりで貼り重ねていきます。
最後に傘の持ち手の部分をイメージしてくるっと曲げたモールを、貼り重ねた折り紙の中心部にテープで貼り付ければ完成です。
みんなの作品を天井から吊るして飾れば、雨の日もハッピーな気分になりそうですね。
いろいろな色や柄の折り紙を使って自分だけのお気に入りの傘を作ってみてくださいね。
シールみたい!しずくの飾り
@nono.seisaku.book 指導案のヒントはInstagramコメント欄にᝰ✍️ \この透明感、反則級…!/ 6月にぴったり*しずくシール制作💧✨ 雨の季節が待ち遠しくなる、 ✨ぷるぷるキラキラの“しずく✨をボンドで作っちゃおう! 水性ペンで描いたにじみカラーのしずくに、 ビーズやスパンコールをちょこんとのせて…。 乾いたら、窓に貼るだけ! 光に透けて、教室や玄関がいっきに華やか&幻想的に😍✨! \見た目はアート、作り方はシンプル/ ・下絵をクリアファイルに挟めば、小さな子でもなぞるだけで上手に描ける! ・色のにじみ具合で、まるで水彩画みたいな仕上がりに! ・乾かすだけだから、制作が苦手な子にもおすすめ◎ 注意点は“しっかり乾かすこと”!乾燥には数日〜1週間かかるので、完成日は余裕をもってね。 @nono.seisaku.book 梅雨ならではの制作で、季節を楽しもう! フォロー&保存して、制作アイデアのストックにどうぞ🤝🏻💖 #しずくシール#梅雨の制作#ボンドアート#保育制作アイデア#保育士のアイデア帳#キラキラ制作#保育園制作#子どもの作品#梅雨を楽しもう#クリアファイル活用術#幼児アート#保育学生さんと繋がりたい#季節の制作#保育の引き出し#6月制作
♬ Cute heartwarming song(1425147) – sanusagi
ふっくらとした見た目が印象的な、雨のしずくを表現したようなクリアファイルをしずくシールです。
まずはクリアファイルにしずくの輪郭を描き、そこに色をぬって接着剤をのせていきます。
接着剤が乾く前にビーズやスパンコールを自由にのせて飾り付け、接着剤が乾いたら全体をはがして完成です。
クリアファイルの色を移した独特なカラー、自由に乗せたビーズやスパンコールの輝きで、雨の日の楽しさを感じていきましょう。
窓などの平面に貼り付けられるシールなので、窓越しに見える雨を際立たせるものとして使っていくのもオススメですよ。
飾ってかわいい!雨粒ぼうや

雨粒を擬人化したかわいらしい作品です。
折り紙を三角に折って折り目をつけたらひらき、上下の左辺を折り目に合わせて折ります。
こちらも折り目がついたらひらいて上下の角の右側面をこの折り目に沿わせて折りますよ。
折れたら左辺を折り目で再び折り、右の角を裏側に折ってできあがり!
白い部分がお顔になるので、クレヨンなどで表情を描いてくださいね。
すずらんテープに貼って天井からつるせば「雨だー!」と子供たちは大喜びかも。
立体的な傘の壁飾り
雨の日には、傘をさして登園することも多いことでしょう。
色とりどりの傘やキャラクター柄の傘をさす子供たちの姿も、とってもかわいいですよね。
傘の出番が多くなる6月に、カラフルな傘の作品なら室内も明るくなりそうですね。
長方形の半分に折った折り紙の一面のみ、のり付けします。
4枚ぐらいのり付けで重ねたものを、傘の形にカットしましょう。
画用紙で作った傘の持ち手を貼り付けて完成です。
同じような要領で雲や、しずくの形に画用紙をカットしたものを壁に飾ってみてくださいね。
傘をさすことが増える時期が、思い出になりそうな作品です。
モビール水滴

雨の季節にぴったりな、水滴をテーマにしたモビールの制作アイデアです。
モビールとは、天井からつるして飾る、揺れるオブジェのこと。
色や柄が付いている折り紙を使って、水滴のオブジェをたくさん作り、それを糸でつなぎ合わせて、天井からつるしましょう。
雨が降っているようなデザインがとてもおしゃれですよ。
キラキラと光に反射するような折り紙を使ったり、水玉や縞模様の折り紙を使うことでポップに仕上げましょう。
そうすると、室内の雰囲気をグッと明るくしてくれるので、雨の季節にはオススメです!
雨の日も楽しい の検索結果(41〜50)
梅雨にぴったり!傘の折り方

たくさん作って飾りたくなる、とてもかわいい傘の折り方です。
15センチ四方の折り紙を2枚使って折っていきましょう!
うち1枚の折り紙で、縦4分の1サイズに切ったものを2つ事前に用意しておいてくださいね。
切っていない方の折り紙で傘の開くところのパーツ、傘地部分を作ります。
事前に用意しておいた縦長の折り紙は、傘の持ち手部分と柄の部分を作りますよ。
3つのパーツを組み合わせて作る折り方ですが、とてもシンプルな工程なので簡単に完成できますよ。
模様が入った折り紙で作ってもかわいいでので、いろいろな折り紙で作ってみてくださいね。
お手軽!てるてる坊主の折り方

季節感が感じられて雨の日や梅雨に時期にぴったりなてるてる坊主の制作です。
折り紙、丸シール、フェルトペン、のりを準備して作っていきましょう。
顔部分は折り紙を半分に切って作っていきます。
折り目をつけながら、角に丸みを出し、てるてる坊主の顔の形に土台をしっかりと形成していきましょう。
てるてる坊主の体は縦横にしっかり折り目をつけたら山の形になるように体部分をしっかり折っていきます。
最後に体と顔を貼り合わせ表情を描いたらてるてる坊主の完成です。
晴れる日が多いことを願いながら作るのも良いかもしれませんね。
読書

お部屋でゆっくりしたい時には、読書もいいでしょう。
「晴耕雨読」という言葉がある通り、雨の日でも楽しめます。
また、読書の魅力には新しい知識を手に入れられることや、物語の世界に没頭できることがあげられます。
まずは気になる本やジャンルを探してみてはいかがでしょうか?
探す過程から、そのワクワク感を楽しんでください!
ちなみに近年はオーディオブックという、本を読み聞かせてくれるサービスも普及しています。
それなら目を休めながら読書を楽しめますよ!
手形足形のもくもく雲ちゃん
雨の色の手形や足形を使って、雲から落ちてくる雨を表現した飾りを作ってみましょう。
手形や足形は絵の具などを縫ってもいいですが、今は100均などで手形スタンプが売っていたりしますので、それを使った方が簡単に汚れずでき、インクの落ちもいいですから試してみてください。
雨のイメージの色2,3色を使って手形や足形を押し、切り抜きます。
雲の形の台紙の底に穴をあけ、手形足形をランダムにつるしていきましょう。
雲に目などをつけるとかわいくなりますよ。
トトロの傘
ジブリ作品の『となりのトトロ』は、子供から大人まで大人気の作品ですよね。
その中のワンシーンで、トトロが傘を持ってバス停に立っているシーンは、印象に残っている方も多いのではないでしょうか。
6月はたくさん出番がある傘と、子供たちが好きなトトロを組み合わせた作品を作ってみましょう!
大きなトトロと大きな傘をドンと配置してもいいですし、アニメと同様にサツキとメイを登場させるのもオススメ。
また、中トトロや小トトロも入れると、絵が盛り上がりますね。
アニメでは真っ黒な傘を使っていますが、カラフルな傘にすれば雨の中でも少し気分が晴れるのではないでしょうか。


