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むずかしめ の検索結果(41〜50)
なぞなぞ上級編

似たような意味で使われる「なぞなぞ」と「クイズ」。
何となくクイズは「江戸幕府を開いた人物は?」のような知識問題、なぞなぞは「切っても切っても切れないものは?」のようなひらめき系だと思っています。
みなさんはどのように区分していますか?
ひらめき系のなぞなぞ、それが上級ともなればどれだけ難易度が高いか。
なぞなぞに自信のある方はぜひチャレンジしてみてください!
本や新聞が好きな活字に強い人の方が有利に?
なるとも限らないからおもしろいです!
読めたらスゴい!漢字一文字で三文字読み

普段の生活で目にする漢字は多いように思えて、ある程度は限られているもの、見る機会が少ないような漢字も実は存在しています。
そんな目にする機会が少ない漢字に注目して、その読み方がどのようなものかを考えてもらうクイズです。
それぞれの漢字の読み方は三文字に限定されているので、漢字のパーツや印象などからしっかりと想像を広げていきましょう。
漢字を見るだけではわからない場合もあるので、読みの頭文字を発表したり、意味から読み方を考えてもらうパターンもオススメですよ。
20連発!難しいけど面白いなぞなぞ!

難しい問題が20問出題されます。
各問題の制限時間は25秒。
出題される文章も短く、考える時間が短いので、サクサク進みますが、1問1問が難しく動画をとめて考えることもあるかもしれません。
柔軟な発想が求められます。
頭が固い人には解けないとんちなぞなぞ

大人になると子供のように、常識に縛られず自由に発想することが難しくなってきますよね。
そこで頭の体操として、頭がかたい人には解けないとんちなぞなぞを紹介します!
問題はたくさんあり、途中でヒントも出てくるので、なぞなぞが初めてという方もよければ挑戦してみてくださいね。
解くコツとしては、問題文をよく読んで観察することです。
漢字で書いた方が読みやすいのに、あえてひらがなになっているときは要チェックですよ!
計算式を用いた暗号クイズ

単純な足し算のように見えて、まったく異なるロジックで答えを出す暗号クイズ。
3+7=トラウマや4+6+2=ウミウシなど意味が分からないように見える式の中に言葉の並び順などの仕掛けが隠されています。
文字の並び順や語呂合わせなど、さまざまな角度から考えてみるのがオススメです。
答えを見つけるためには型にはまらない発想力が試されます。
論理的に考えるだけでなく、言葉に対する感覚も必要とされるため、脳全体をフル回転させる感覚がクセになるクイズです。
むずかしめ の検索結果(51〜60)
大人のなぞなぞ

それまでに積み重ねてきた知識をひらめきと重ねることで、答えを見つけだしていく、難易度のたかいなぞなぞです。
問題文を読んでひっかけの要素を探したり、言いかえられるワードを見つけたりと、柔軟な発想力も試されますよ。
中には漢字を使った答えもあったりと、どのくらい幅広い知識があるのかが重要なのも、難しさを高めているポイントです。
問題をひらがなになおしたり、声に出して読み上げてみると、ヒントのワードにも気付きやすいかもしれませんね。
大人にはむずかしいなぞなぞ

子供の頃はやわらかかった頭も、大人になるにつれてかたくなり、発想力もなくなってきた気がする……、と思っている大人の方も多いのではないでしょうか。
そんな大人にぴったりななぞなぞがこちらです。
わかってしまえばそれほど難しい問題ではないのですが、頭がかたくなっているとなかなか難しいかもしれません。
逆に子供の方が簡単にとけてしまう問題なのではないでしょうか。
柔軟に考えて、子供のころのやわらかい頭を取り戻してくださいね。
難読名字クイズ

難読は難読でも、普通の漢字ではなく名字の読み方を当てるというクイズです。
なんでそんな読み方を!?と思わずにはいられないものばかり。
本当にこんな名字の人がいるのかと疑ってしまいますね。
もし出会ったら握手してしまうかも。
トリッキーなひっかけ暗号クイズ

答えを見ると「あっ!!」と驚かされること請け合いのトリッキーな暗号クイズです。
読み方、角度、見た目、漢字のつくりなど、あらゆる方向から問題を検討することで、隠された言葉や意味があらわれてきます。
暗号を解くには、紙に書く、計算するなど、さまざまなテクニックを駆使する必要があるかもしれません。
全10問の難問なぞなぞ

難問とうたうだけあって、そこそこの難易度があるなぞなぞ問題集。
既存のものを、別のものに例えている問題が多いです。
カンが鋭い方には解きやすいのではないでしょうか。
すっとんきょうな答えはないので純粋に楽しめるかと思います。

