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Blick Bassy の検索結果(1〜10)
KikiBlick Bassy

ブリック・バッシーはパリで活躍しているカメルーン出身のシンガーソングライターです。
マカセというジャズグループにも在籍しています。
こちらの楽曲は2015年にリリースした「AKO」というアルバムにはいっている一曲です。
Let it OutAlissia Benveniste

ベーシストでありシンガー。
作曲もこなしており、POPとファンクを融合させたキャッチーな楽曲が特徴です。
可愛らしい容姿をしており、ライブではグルービーでファンキーなベースプレイで人々を魅了しています。
BalanceLUCKY TAPES

シティポップナンバーのベースソロにぜひ酔いしれていってください!
バンドLUCKY TAPESによる楽曲『Balance』は2018年にリリースされたファーストアルバム『dressing』に収録。
タイトル通り「心のバランス」を描き出したリリックに、小気味いいサウンドアレンジが心地いい仕上がり。
ホーンセクションと絡み合うベースソロが大人な雰囲気で渋いですね。
シティポップのベースがツボの方、多いんじゃないでしょうか。
KICKBACK米津玄師

この楽曲にかんしては、もうベースが主役といっても過言ではないほどにベースの音が楽曲のグルーヴ全体を先導しています!
米津玄師さんの大ヒット曲『KICKBACK』は、King Gnuやmillennium paradeの中心人物である常田大希さんが共同プロデュースでギターとベースの演奏も担当しており、攻撃的な楽曲にふさわしい遠慮のないフレーズを連発しているのが実にかっこいいですよね。
イントロの印象的なスラップが楽曲の印象を決定付けているくらいに重要ですから、ベーシストの方であればギターソロと同じくらいの気持ちで弾くといいでしょう。
中盤のスラップとメロディアスなフレーズを組み合わせたような展開も短いながらに印象的ですからぜひチェックしてみてください。
SHUTTER SPEEDSのテーマGLAY

GLAYのJIROさんも、1990年代にベーシストのイメージを変えた人気プレイヤーの一人ですよね。
当時はファッションアイコンとしても大人気でしたし、ベーシストとしてはロックにこだわらないさまざまなタイプのリズムをこなすタイプのプレイヤーですが、JIROさんがリードボーカルも担当したこちらの人気曲『SHUTTER SPEEDSのテーマ』は、彼のパンキッシュな面が押し出された名曲です!
イントロからバキバキにひずんだ音作りで繰り出される攻撃的なベースが最高にかっこいいですし、中盤の縦横無尽に動き回るベースソロを必死にコピーしたというキッズも多いはず。
まさにベースが主役といっても過言ではないナンバーですから、ベースの音が好きな方は要チェックですよ!
Very Fast BassRichard Bona

カメルーン出身のリチャード・ボナさんが奏でるベースは、とてつもないスピードと正確さで聴く人を圧倒します。
アフリカのリズムとジャズの調和を見事に融合させたその音色は、まさに唯一無二。
独特のファルセットボーカルと相まって、聴いているだけで引き込まれてしまいますよ。
1999年にデビューアルバム『Scenes from My Life』をリリースして以来、数々の名盤を世に送り出してきました。
ジャコ・パストリアスに影響を受けたという彼のプレイスタイルは、右手のテクニックが冴え渡り、フレットレスベースの音色も絶品。
ジャズファンはもちろん、アフリカ音楽やワールドミュージックに興味のある方にもおすすめの1曲です。
The LiveDragon Ash

重厚なミクスチャーサウンドでJ-POPにおけるラウドロックシーンの最前線を走り続けている5人組ロックバンド、Dragon Ash。
10thアルバム『THE FACES』に収録されている楽曲『The Live』は、アグレッシブなラップとシニカルなリリックが強烈なインパクトを生み出していますよね。
超絶テクニックのスラップをフィーチャーしたベースソロは、低音の存在感を示すとともにグルーブ感を与えているのを感じられるのではないでしょうか。
ソロだけでなく楽曲全体のベースに注目して聴いてみてほしい、クールなロックチューンです。

