AI レビュー検索
力強い歌声 の検索結果(181〜190)
グラスアート向日葵

現代的声が特徴の歌い手。
しっかりと芯がありながらもやわらかい声を出しています。
VOCALOIDのオリジナル曲を歌うことが多いのが特徴。
女性歌い手としてはめずらしいエモーシャルな歌い方をしています。
ちなみに本人は向日葵が好きなわけではなく、向日葵という感じが好きな模様。
WHO’S GONNA SAVE USHyde(L’Arc~en~Ciel)

アップテンポな曲から、壮大でゆったりとしたバラードまで歌いこなし、また優しく語りかけるような歌い方から壊れそうなシャウトまで、さまざまな歌唱法を持ち合わせているL’Arc〜en〜Cielのボーカル、ソロ名義での活動も盛んなhydeさん。
ビジュアルイメージを含め、多くのファンが彼のトリコです!
音域、表現力などはもちろん、おそらく練習で身につけたわけではなく、もとから複式呼吸法で歌われていたため、どんな歌でも楽々歌われてしまうのは圧巻です。
ライブでもピッチがずれることがほとんどなく、それでいてパフォーマンスも素晴らしいので見応えも聴き応えもあります。
決心SUPER BEAVER

SUPER BEAVERの配信限定楽曲で、2023年11月リリース。
森永製菓「inゼリーエネルギーブドウ糖」のCMのために書き下ろされた楽曲だそうです。
ボーカルの渋谷龍太さんの伸びやかでストレートな歌声がすごくパワフルに響く、アップテンポのロックナンバーですね!
現代は男性ヴォーカルの曲でもキーが高めに設定されており、低音の方には難しいことがしばしば。
しかしながら地声が高い方にはそれが追い風となります。
高いパートをクリアしていくうちに、きっと周りの期待を一身に集めるでしょう。
ただし、自分の声域に合わせながら、無理なく歌うことが大切です。
ボイストレーニングを積むことで、さらなる音域の拡大も夢ではありません。
高音を生かしたオススメ曲で、楽しいカラオケタイムをお過ごしください。
ENDLESS RAINTOSHI(X Japan)

元祖ヴィジュアル系、X Japanのヴォーカリスト。
Xといえば非常に高いキーがたくさんでてくる歌が多いですが、LIVEなどでも声を枯らす事なく歌われていてさすがプロだと感じました。
声量もかなり大きくロックバンドらしいヴォーカリストだと思います。
FEEL GOODChe’Nelle

日本語曲も多く出している、日本でもなじみ深いシェネルのまだブレイク前の曲ですね。
力強くも爽快感あふれる気持ちの良い曲です。
この曲はすべて英語なので、歌うとなると難しい。
歌うときはシェネルのように艶やかでのびやかに歌ってみてください。
創生のアクエリオンAKINO

今やアニソン界屈指の実力派ボーカリストとして知られるAKINO。
彼女のヒットシングルであるこちらはアニメ「創生ノアクエリオン」主題歌であると同時に、その曲のインパクトからアニソンナンバーとして非常に認知度の高い曲ですね。
SoranjiNEW!Mrs. GREEN APPLE

ミセス10枚目のシングルで、映画『ラーゲリより愛を込めて』の主題歌です。
裏声といえば、やはりミセスかなと思い、まだ紹介されていない『Soranji』を紹介します。
本作はボイトレでも非常に人気がある曲で、低音も高音も裏声の練習として多くつかわれています。
低音の裏声は基本的にやさしく歌うように意識してみると、しっかり息も吐けますし、高音の裏声は頭の上から細く出すように意識するのが大事です。
曲の後半はだんだんと盛り上がり歌唱の雰囲気も変わってきますが、地声と裏声の切替が多く裏声もずっとつかわれていますね。
高い裏声は持久力も鍛えられるので、丹田を意識、踏ん張って歌うようにしてみてください。
STARいきものがかり

2人組の音楽グループ、いきものがかり。
ボーカルの吉岡聖恵さんは、地声で伸びやかに高音を歌えるのが魅力的ですよね。
高音のパートになると裏声を使うアーティストも多い中で、しっかりと地声で歌いきれる歌唱力は思わず尊敬しちゃいます!
いきものがかりが2023年にリリースした『STAR』は、彼女のロングトーンがサビで心地よく響く優しいバラード。
シンプルなメロディなのでカラオケで歌う曲としてもオススメですよ!
天体観測藤原基央(BUMP OF CHICKEN)

多くのヒット曲を出しているBump of Chiken。
そのヒットを支えている重要な要素のひとつは間違いなく、ボーカルの藤原の歌唱力、表現力によるところが大きいでしょう。
彼の歌の魅力は、誤解を恐れずに言うなら、普通っぽい、親しみやすいうまさにあるのではないでしょうか。
音域なども決して超人的なものを誇るタイプのシンガーではありませんが、主に中域で使用している多彩なミックスボイスにとくにシンガーとしてのレベルの高さを感じます。
一般にミックスボイスというと高域の響きを柔らかくするために使われることが多いですが、彼のカチッとした地声成分の多いパワフルなミックスボイスは、ロック系の曲を歌う多くのシンガーの参考になると思いますよ!
箒星Mr.Children

一声で桜井と分かる特徴的な声が魅力です。
歌詞もオリジナリティーがあるので、よく読んでみてもおもしろいと思いますよ。
この曲は低音から高音まで幅広くでてきますし、ファルセットも使うのでかなり難しいですね。
練習あるのみです。
力強い歌声 の検索結果(191〜200)
それを愛と呼ぶならUru
Uruさんの歌声はとても繊細さがあり息が多いウィスパーボイスといわれています。
こちらは歌い慣れていない方には難しい歌唱方法で、歌い方をいきなり真似しようとすると息が足りなくて声がブレてしまったり、酸欠になってしまったりするので、腹式呼吸という基礎が大事です!
また、AメロBメロは大きい声で歌うのではなく語りかけるように歌うとUruさんのような雰囲気が出るかなと思います!
静かに歌うけど声がかすれないようになれば曲の幅も広がって楽しいですね!
阿修羅ちゃんAdo

圧倒的な歌唱力で若者を中心に絶大な人気を誇るシンガーソングライター。
2020年にデジタルシングル『うっせぇわ』でメジャーデビューを果たし、2022年1月にはアルバム『狂言』をリリースがロングヒットを記録しました。
さらに、同年には映画のテーマソングを含む楽曲を収録したCDアルバムもランキングを席巻。
Adoさんの歌声は、その圧倒的な声量と表現力で多くのリスナーを魅了し続けています。
まさに「声量お化け」と呼ぶにふさわしい歌唱力を持つシンガーですので、ぜひライブで聴いてほしいアーティストです。
Crazy Night二井原実(LOUDNESS)

日本を代表するHM/HRバンド、LOUDNESSのアメリカ進出の最初のシングルとしてリリースされた作品で、1985年発表。
オジー・オズボーンなどのプロデューサーを務めたマックス・ノーマンさんを迎えて制作されました。
筆者がLOUDNESSを最初に聴いたのは、中学3年のころで、ボーカルの二井原さんのこの超強力なハイトーンボイスに衝撃を受けたのを今でも覚えています。
一般受けするタイプのシンガーさんではないかもしれませんが、世界に誇れる歌唱力を持ったシンガーというのは間違いないでしょう!
HM/HRでシンガーを目指す方は参考になる点がたくさんあると思いますよ!
蕾コブクロ

コブクロはおしゃれな歌い方をしているので、ひと味ちがったイメージを相手に与えることができると思います。
ハモリも非常にうまいので、参考にして歌ってみると良いですね。
さらに渋い声もまたかっこいいので、声が渋い人にはぴったりの曲です。
ロキくろくも

切れ味するどい歌声が魅力の歌い手、くろくもさん。
もちろん曲によって声の印象は変わりますが、総じて大人っぽく、硬質な雰囲気があります。
2012年からニコニコ動画で活動、2016年にアルバム『amorous profumo』にてメジャーデビューを果たしました。
『メメントモリ』などゲーム内でその歌声が聴ける場面も。
容姿端麗かつ実力派シンガーです!
ちなみにLINEスタンプも販売されていますので、気になる方はチェック!
青のすみかキタニタツヤ

キタニタツヤさんの配信限定シングルで2023年7月リリース。
ここで聴けるキタニさんの歌唱は、聴く人を曲の世界に引き込みます。
地声とファルセットの見事な切り替え、難解なリズムを巧みに操るボーカルテクニックは、聞く者の心を鷲掴みにします。
この一曲では表情豊かなボーカルが、曲の世界観を色鮮やかに描き出し、リスナーに深い印象を残すことでしょう。
感情の起伏を予測不能な変化で表現するキタニタツヤさんの声には、ひと聴きしただけでは把握しづらい奥深さがあります。
説得力ある表現力で歌われるこの楽曲は、歌唱力を磨くための練習素材、参考材料としても最適でしょう。
Get up! Shout!水樹奈々

水樹奈々さんの通算41作目のシングルで、2021年10月27日リリース。
歌手活動だけではなく声優としても活躍されている水樹奈々さんだけあって、そのしっかりとした基礎力を持った発声による歌唱はとても素晴らしいものだと思います。
本作はアップテンポの力強いロックナンバーですが、決してバックの演奏やアレンジの強さに負けない歌声を響かせてくれています。
ロックなシンガーを目指す女性の方には、発声や歌唱の参考になる部分も多々ある楽曲だと思いますので、ぜひ研究してみてください!
天ノ弱NEW!ウォルピスカーター

高音出したい系男子の異名を持つシンガーのウォルピスカーターさん。
ミックスボイスに定評のあるシンガーで、ミックスボイスでの最高音はhihiG#です。
そんなウォルピスカーターさんが歌う『天ノ弱』は、サビが非常に高い作品で、ミックスボイスが連発します。
シンプルに歌唱力の高いアーティストなので、そもそものボーカルラインも難しく、高音の難しさも含めると間違いなく最高難易度の楽曲といえるでしょう。
楽曲の中毒性は非常に高いので、ぜひチェックしてみてください。
はじまりはいつも雨ASKA

この方の才能は何があっても認めたくなってしまいます。
この歌は特に多くの女性ファンを虜にしたはずです。
思った以上に声量のある歌手だったのだと気づきました。
下町の太陽倍賞千恵子

寅さんの妹さくらをはじめ、あまりに女優さんとしての活躍が目覚ましいため、歌手としての側面が薄れてしまうことは否めませんが、本当の美声の持ち主です。
それはそのはずで、松竹歌劇団で活躍されていたのですから、歌がうまくて当然なんです。

