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JUDY AND MARY の検索結果(21〜30)
mottoJUDY AND MARY

20枚目のシングル。
カワイイのにカッコよくて、今聴いてもまったく古さを感じない。
個人的にはJUDY AND MARYというバンドの凄さを感じる一番の曲だと思っています。
3分という短さで終わる潔さもヨシ。
RADIOJUDY AND MARY

「Hello! Orange Sunshine」と両A面で発売された4枚目のシングル曲です。
オリコンチャートは最高22位でした。
ノリが良く、ライブでも盛り上がる曲です。
サビのTAKUYAのハモりがいい味出してます。
JUDY AND MARY の検索結果(31〜40)
手紙をかくよJUDY AND MARY

17枚目のシングル。
5thアルバム「POP LIFE」から「イロトリドリ ノ セカイ」に続く2曲目のシングルカットとなった曲です。
この作品の後に活動休止を発表したこともあり、今聴いても少し切ない気分になる、そんな楽曲です。
風に吹かれてJUDY AND MARY

4枚目のアルバム「THE POWER SOURCE」に収録されています。
素直なメロディーにのせられた、YUKIらしい言葉で書かれた等身大の歌詞が胸を打つナンバー。
イントロの優しいギターのフレーズが印象的です。
PEACEJUDY AND MARY

JUDY AND MARYのラストシングル。
発売日はバンド解散の翌日でした。
MVにはバンドのインタビューやレコーディング風景など、貴重な映像が収録されています。
最後の方でYUKIが泣いている場面があり、こちらもつられて泣きそうになります。
今見ても解散した当時のことを思い出してしまう、ホロ苦い作品ですね。
ラブリーベイベーJUDY AND MARY

12枚目のシングル。
オリコンチャートは最高12位です。
強気で勝気、ワガママだけどちょっと弱虫な女のコの描写が素晴らしいYUKIらしい歌詞が最高です。
テレビでは、YUKIがワニのギターを持って歌っていました。
エゴイスト…?JUDY AND MARY

大ヒットを記録した7枚目のシングル「Over Drive」のカップリング曲。
メロディも歌詞もとにかく切ないエモーショナルなナンバーです。
叶わぬ恋をしている人ならば共感できるであろう、思わず涙腺がゆるむ一曲です。

