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JUDYANDMARY の検索結果(21〜30)
RADIOJUDY AND MARY

「Hello! Orange Sunshine」と両A面で発売された4枚目のシングル曲です。
オリコンチャートは最高22位でした。
ノリが良く、ライブでも盛り上がる曲です。
サビのTAKUYAのハモりがいい味出してます。
彼女の大切なものJUDY AND MARY

メジャーデビューアルバム「J・A・M」の7曲目に収録。
約2分半の短い曲です。
鬱屈した毎日を変えたいと願いながら、悶々と日々を過ごす女の子の歌。
そんな歌詞とはうらはらに、曲調はポップで明るいのがおもしろいです。
JUDYANDMARY の検索結果(31〜40)
Oh! Can Not AngelJUDY AND MARY

3枚目のアルバム「MIRACLE DIVING」に収録されています。
タイトルは「おきゃんなエンジェル」と読みます。
叶わない恋と知っていながらもひたむきに頑張る女の子を描いた、ポップで少し切ないラブソング。
mottoJUDY AND MARY

20枚目のシングル。
カワイイのにカッコよくて、今聴いてもまったく古さを感じない。
個人的にはJUDY AND MARYというバンドの凄さを感じる一番の曲だと思っています。
3分という短さで終わる潔さもヨシ。
散歩道JUDY AND MARY

14枚目のシングル。
ドラマーの五十嵐公太が作曲した珍しい曲ですが、オリコンチャート最高3位とかなりのヒットを飛ばした作品で、普遍的なメロディーや曲構成が誰からも愛される、とてもいい曲だと思います。
ジュディマリのトリビュートアルバムでは、奥田民生がカバーしています。
カメレオンルミィJUDY AND MARY

6枚目のアルバム「WARP」に収録されています。
ドラム・ギター・ベースのそれぞれの技術の高さがうかがえる一曲です。
可愛らしくも危うさを滲ませた歌詞を、わざとはずしたように歌うボーカルYUKIのパワフルでエキセントリックな歌声も印象的です。
ジーザス!ジーザス!JUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
他の誰かに恋をしている友人を好きになってしまった女の子の切ない恋心を、JUDY AND MARYらしくポップかつパワフルに歌ったナンバー。
女性ファンからの人気が高い楽曲です。

