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Rin音 feat. asmi の検索結果(31〜40)
火事と喧嘩は江戸の華 feat. E.D.ORIZE

SORA3000という名義でJESSEも参加しているヒップホップグループE.D.Oをフィーチャリングした1曲です。
始まるやいなや強烈な縦ノリがオーディエンスに襲いかかります。
各MCの個性が光るリリックが休むことなくつづき、最後のラップパートはJESSEが飾る最高にライブ映えする曲です。
LADY LOVERIZE

2007年発売12枚目のシングル、そしてアルバム「K.O」の収録曲です。
スペーシーな曲調、フレージング、映像の演出と、この時期に加入して間もないKenKenの得意分野が発揮されている印象です。
KAMI/heiwaに続くデジタルサウンドをより進化させた1曲です。
HorizonManami

沖縄出身の女性R&Bシンガー、Manamiが沖縄の伝統芸能「エイサー」とコラボして歌う、ポジティブでアッパーな楽曲です。
「和」とはどこか違った南国の空気感ただよう曲調が印象的ですね。
MVで見せているダンスもかっこいい!
Get the MicRIZE

ミドルテンポとハイテンポをかけあわせたロックサウンドで、ジェシーのボーカルがウネリをあげています。
ライブでも盛り上がるナンバーですね。
夏フェスでは屋内とはちがった野外でのライブ感は失神される方もいますね。
これからも彼らの活動が楽しみです。
MUSICRIZE

2001年発売、カミナリやWhy I’m Meに次ぐ3枚目のシングルタイトル曲です。
トライバリーなドラミングと重すぎず軽すぎずなノリの良いリフが印象的です。
この曲の聴きどころはなんといってもベースソロです。
原曲のTOKIEも現在のKenKenも、それぞれに味を出しています。
Rin音 feat. asmi の検索結果(41〜50)
線路は続くよどこまでもasmi
行きたいところに行ける当たり前の夏、そんな自由な夏が戻ってきたことへの高揚感を伝えるJR西日本のCMです。
線路の映像と重なって、夏の旅行を全力で楽しむ人々の姿が映し出されています。
CMソングとして使用されるasmiさんによる『線路はつづくよどこまでも』のカバーも注目のポイントです。
軽やかな歌声やおもちゃのようなにぎやかなサウンドが加わることで、旅をリラックスしつつ楽しむ様子が感じられますね。
カミナリRIZE

TOUR 2010 EXPERIENCEのライブ映像から、RIZEの1stシングルにしてRIZEの初期衝動がすべてつまった最大の代表曲です。
ライブの本編ラストで披露されることがほとんどです。
原曲はベースの指弾きで始まりますが、KenKenが加入後のライブでは大幅にテンポを上げ、そして高速サムピングで切り裂くように始まります。
RIZEのライブには欠かせない1曲です。
RIZERIZE

バンド名をタイトルに冠した曲です。
幼いころにドラムの金子ノブアキと出会い、バンドを結成し、メンバーチェンジを経て「これからも一緒にやっていこう」と歌う、バンドの歴史を歌った楽曲です。
タメのきいたリズムが心地よい1曲です。
恋が終わればRin音

1999年生まれ、福岡出身のラッパーとして若い世代を中心に人気を集めているRin音さん。
いかついタイプのラップではなく、メロウなトラックとメロディとラップの中間をいくようなメロディアスなスタイルで、日ごろヒップホップを聴かない層にも支持されている存在ですよね。
2024年12月に発表された3枚目のEP『back alley』に収録されている楽曲『恋が終われば』は、ローファイヒップホップ風のチルなトラックとメロディアスなラップ、言葉のセンスが光るRin音さんらしい名曲です。
全体的にメロディを歌うパートが多めですし、しっかり歌詞とセンテンスの区切りなどを覚えてしまえば、ラップが苦手という方でも挑戦しやすいですしカラオケでかっこよく歌えますよ!
ONE SHOTRIZE
ボーカルのJESSEが作詞、金子ノブアキが作曲したこの曲。
2人は幼いころからバスケが好きだということで、バスケをモチーフにした楽曲。
歌詞の中にもたくさんのバスケ用語が登場しますよ。
楽曲自体はRIZEらしい楽曲で攻撃的なRIZEサウンドの中にも、シンガロングできる美しいパートもあったりと、最後まで楽しめる味わい深い楽曲です!


