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ゲーム感覚 の検索結果(1〜10)
テイスティングゲーム

テレビのバラエティ番組でよく見かけませんか?
目隠しをして誰かに食べ物を一口、口に運んでもらい、食べてそれが何なのかを当てる、というゲームです。
目隠しをしている、というだけでもドキドキなのですがさらに鼻をつまんで食べるとにおい、香りを感じられなくなり食感だけが頼りとなりとても難しくなります。
見ているよりも難しく、そして他人に食べさせてもらう何か、まったく味も香りもわからないというドキドキ感が楽しめるゲームです。
チーム戦でやってみても盛り上がりそうですね!
地獄のゲーム

「地獄のゲーム」って何?
とちょっと怖くなってしまいますが、本当に怖くなるほど無限地獄で楽しめるゲームです。
いつ、どこで、誰が、何をというそれぞれのシーンをあらかじめバラバラにしたクジを作っておきます。
それをそれぞれのいつ、どこでのカテゴリーに分け、引いていきます。
それでできた文章を見ておもしろいね!と楽しむゲームです。
でもそれだけじゃまだまだ物足りない!と感じられた方は、出てきた文章通りの行動を実際にやってみましょう!
すると一気にスリル満点のゲームに早変わり。
とんでもない文章のときは地獄を見るかもしれませんね……。
後出しじゃんけん

じゃんけんといえば同時に出して勝利を目指すイメージが強いもので、誰もが無意識のうちに勝つための手を出してしまいます。
そんな無意識に勝利を目指すというところが難しさのポイントでもある、相手より後に手を出して負けを目指すというゲームです。
先に出された手を追いかけるように、リズムに合わせて負ける手を出せるかというもので、このリズムに合わせるという要素によって一瞬の判断が試されますね。
判断する時間が短くなるほどに難しくなっていくので、慣れてきたらよりはやいリズムでの判断に挑戦してもらうのもオススメですよ。
30秒当てゲーム

自分の体内時計の感覚だけを頼りにして、ピッタリと30秒でストップウォッチを止められるかに挑戦するゲームです。
時計を見ずに、ストップウォッチのスタートとストップを押すだけのシンプルなルールなので、さまざまなアレンジも加えられますよ。
会話をこなしつつ時間をはかる、周りがランダムに数字を投げかけて邪魔するパターンなども盛り上りそうですね。
目を閉じて感覚を研ぎ澄ますパターン、リズムをとって時間の経過を感じるパターンなど、自分のやりやすい方法でチャレンジしてみましょう。
〇〇ねゲーム

「〇〇ね」ゲームはラウドバンドでもあり人気YouTuberの「夕闇に誘いし漆黒の天使達」が考えたパーティーゲームです。
このゲームは2人1組になって、1人はお題の説明をして、もう1人はお題を想像して「〇〇ね」と答えます。
それ以降は、1回目のお題と語感が似ている「〇〇ね」をどんどんと言っていきます。
お題を考えるのも難しいので、想像力を働かせましょう。
脱出ゲーム

ちょっと手の込んだ遊び、「脱出ゲーム」をやってみるというのはどうでしょうか?
ちょっとした下準備や問題を厳選する手間はかかりますが必ずと言っていいほど盛り上がる「脱出ゲーム」。
しかも普段からよくいる場所、家や学校や会社の一室などで脱出ゲームとなるときっといつもと違った高揚感、楽しさになるはず!
問題などは動画サイトや謎解きの問題がたくさん載っているサイトを参考にして部屋中に仕込んでみましょう。
脱出までにかかった時間を計り、チーム戦にしてみるのもいいですね。
◯秒当てゲーム

○秒当てゲームは、秒数をピッタリ当てるシンプルなゲームです。
スマホのストップウォッチ機能を使い、目をつぶった状態で10秒だと思うタイミングで止めます。
ピッタリ、または10秒に最も近い数字でとめた人が勝ちです。
「10秒なんて感覚でわかるでしょ?」と思われるかもしれませんか、意外ととんでもなく早いタイミングで止めてしまったりするんですよね。
時間が長くなればなるほど、正確に止めるのが難しくなっていくこのゲーム。
10秒でみんながある程度正確に止められるようなら、30秒、1分と難易度を上げていきましょう!

