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大人数で遊びたい の検索結果(1〜10)
すぐにできる!しんげんちゲーム

みんなで盛り上がれるしんげんちゲームを紹介します。
鬼を1人決めてその人は誰がしんげんちかを当てる人です。
他のメンバー1人がしんげんちとなりいろいろな動きを鬼に見つからないようにします。
残りのメンバーは鬼に見つからないように、しんげんちになった人の動きを他の動きも取り入れながらマネしていきましょう。
鬼は誰がしんげんちかを当てていきましょう。
人数が増えるほど難易度も上がってくるかもしれませんよ。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
ストップ

円の中にボールを置き、じゃんけんで親を決めます。
そのあと親に分からないように残りの人で番号を決めます。
合図で親以外はダッシュし、親がストップといったところで止まります。
親は当てやすい人からボールを投げ、ボールが当たってしまったら負けです。
負けた人が次の親になります。
ボールを使った遊びといえばドッジボールがポピュラーかと思いますが、それ以外に何か違う遊びをしてみたいという方にオススメです。
ルールもシンプルなのでぜひ大人数で遊ぶときは「ストップ」をやってみてください。
ハンカチ落とし

大人数で遊ぶレクリエーションとして定番のハンカチ落としは、時代にかかわらず盛り上がるゲームなのではないでしょうか。
鬼になった人はハンカチを持ち、残りの人は手を膝に置いて座り内側に向かって円を作ります。
鬼は円の周りを歩いて気づかれないように誰かの後ろにハンカチを落とし、そのハンカチに気づかれずに円を一周するか、気づかれても一周する前に捕まらなければ、ハンカチを落とされた人と鬼を交代します。
人数が増えるほど一周が長くなり鬼の逃走が難しくなるため、ぜひイベントなどのレクリエーションとしてやっていてくださいね。
大人数で遊びたい の検索結果(11〜20)
ふやし鬼

ドキドキ、ハラハラ、鬼がどんどん増えていく「ふやし鬼」のご紹介です。
ルールはとってもシンプルで、タッチされると鬼になり、どんどん鬼が増えていくゲームなので何人でも遊べそうですね。
30人で遊んだ場合、気付けば鬼が29人、逃げているのは自分一人だったりして、鬼だらけにハラハラしそうですね。
タッチをされて鬼なのに、気付いていない人を狙って一緒に逃げるふりをしてタッチをしたり、心理戦にも発展しそうですね。
特別用意するものもないので、ぜひ遊んでみてくださいね。
宝さがしゲーム

子供たちって家ではできないような遊びをするととてもテンションが上がって盛り上がってくれますよね。
この宝さがしゲームも家でやるのはちょっとむずかしいのですが、大人数で楽しみたいゲームです。
新聞紙を切った物を一面に敷き詰めてその新聞紙の海の中に「当たり」と「ハズレ」を埋めておきます。
見事に当たりを見つけられたら成功景品と交換してもらいましょう。
当たりが見つかっても遊びたい、という子もいそうですね(笑)。
フラフープ送り

年齢や人数など関係なく楽しめる「フラフープ送り」をご紹介します。
みんなで横に向いて一列になって手をつなぎます。
スタートの合図とともに、フラフープを先頭の人の頭、足をくぐらせて次の人へつなぎます。
手を離してしまったり手を使って次の人へフラフープを送ると失格です。
体全体を使って素早く次の人へと回していきましょう。
チームに分かれてどのチームが早く最後まで回せるかを競います。
人数が多いほど盛り上がる遊びです。
ボール当てゲーム

「ボール当てゲーム」は、室内でも屋外でも楽しめます!
参加人数は6人から、3人ずつの2チームに分かれておこないます。
ルールは、ボールをチーム内で3回パスしてから相手チームを狙うこと。
ボールに当たったら相手チームに得点が入りますが、避けたりキャッチすればセーフ、もちろんパスを邪魔してもOK!
やわらかいボールを使えばケガの心配もなく、コートを広くとれば参加人数を増やして遊べます。
ルールも簡単なので、年長さんくらいすの幼児からでも楽しめそうですね!

