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ルール簡単 の検索結果(11〜20)
7ならべ

ルールが分かりやすく誰でも簡単に遊べるゲームが7ならべですよね!
子どものころに遊んだ経験がある人も多いのではないでしょうか。
プレイヤーにそれぞれ手札を配り、「7」を持っている人は中央に縦一列に並べて出します。
順番を決めて時計回りに「7」に続く手札を出していき早く手札がなくなった人の勝利です!
出せるカードがない時はパスOKですが、4回パスしたら負け。
持っている手札全てを場に並べなくてはなりませんよ。
小さなお子さんでも覚えられるルールなのでご家族で遊んでみてはいかがでしょうか。
スラップジャック

純粋に反射神経を競う、「スラップジャック」も楽しいですよ。
ルールはいたってシンプルです。
まずプレイヤーは円になります。
次にカードをシャッフルし、それぞれに手札として配ります。
そうしたらいよいよゲームスタート。
順番に自分の手札から1枚引いて、円の中央に置いていきます。
そしてジャックが出たら、その上に手を乗せます。
この時、一番早く乗せた人が場にあるカードをすべてもらえ、最後に多く集めていた人の勝ちというルールです。
うすのろ

ハウスルールという言葉を知っていますか?
文字通り「その家のルール」なのですが、それが転じて「ご当地ルール」や「地域ルール」のようにも使われています。
このゲーム「うすのろ」も大昔からあるトランプゲームで、ご当地ルールも多いと聞きます。
人数分のトランプのカードを各4枚ずつ用意します。
よく切って4枚ずつ配ります。
掛け声とともに1枚ずつ隣の人と交換し、4枚同じ数字のカードが集まれば勝ちです。
コインを真ん中に置くタイプ、掛け声に「うすのろ」の言葉を使うなど、ご当地ルールも込みで楽しんでくださいね。
10秒ぴったりチャレンジ

10秒で決着がつく、サクッと遊べる「10秒ぴったりチャレンジ」。
その名の通り、10秒ぴったりを当てる、手に持ったストップウォッチを10秒で止めるというゲーム。
10秒ぴったりが出なかった場合は10秒により近い人が優勝、というこのゲーム。
とてもシンプルだし簡単そう、と思いますが自分が思う10秒と実際の10秒はだいぶかけ離れている、という人も。
ストップウォッチが一つあれば順番に楽しめますね。
10秒に近い人から、秒数を書き出して表にしても盛り上がりそうです。
ストリームス

「ストリームス」は、ビンゴを目指すのではなく、合計得点で勝敗が決まるゲームです。
数字が書かれたカードで山札を作り、順番を決めたら一人1枚ずつめくっていきます。
出た数字を指定の紙のマスに書き込むのですが、なるべく昇順になるように書き込んでくださいね。
次に何の数字が出るのかわからないのでなかなか難しいですが、数字の大きさを考えながら書いてみましょう。
マスがすべて埋まったらゲーム終了。
昇順になっている部分が何マス続いているかを計算し、合計得点で勝負しますよ。
2文字しりとり

2文字しりとりで遊んでみませんか?
普通のしりとりは文字数に関係なく最後と最初の文字をつなげて答え、「ん」がついた人が負けというルールですよね。
このゲームはそこに、答えられるのは2文字の言葉だけというルールを加えたものです。
普通のしりとりじゃ簡単すぎて退屈、という時にオススメですよ。
さらに難易度を上げたいなら、同じ言葉は禁止、リズムに乗っておこなうなども試してみてください。
あなたの語彙力が試されます!
ルール簡単 の検索結果(21〜30)
かちまけゲーム

短い時間でおこなえる対戦形式のゲームです。
まずは先攻と後攻を決めて、区切られている9マスの好きな場所に、交互に「かち」か「まけ」を書いていきましょう。
そしてフィールド上に言葉が4つ書かれたらストップし、次のルールへと進んでいきます。
今度は書かれた言葉を交互にマルで囲んでいきます。
このとき言葉が隣り合っている場合は、2カ所までマルをつけられるところがポイントです。
そして最後にマルを付けた人、言葉が「かち」か「まけ」かで勝敗が決まるというゲームです。
あとでマルをつけることを考えて、どのように言葉を配置していくのか、自分の「かち」や相手の「まけ」を導くためにどのようにマルをつけるのかなど、シンプルなゲームだからこその駆け引きが楽しいゲームですね。

