AI レビュー検索
創造的 の検索結果(11〜20)
お月見制作
お月見をモチーフにした作品を作ってみましょう。
月が浮かぶ夜空を想定して、濃い青色の画用紙を用意します。
そこに月やうさぎ、お月見だんごの絵を配置していきましょう。
それぞれ絵で描くのもいいですし、折り紙で折ったものを貼ったりするのもオススメ。
おだんごは、小さく丸めたお花紙を並べてみるのもいいでしょう。
月は、折り紙やお花紙を細かくちぎったものを使ってちぎり絵のような形で作り上げたり、丸く切った画用紙にマーブリングの技法で色をつけておしゃれな月にしたりしてみてくださいね。
子供たちの年齢に合わせて、作り方や使う技法を使いわけて作ってみましょう。
コーヒーフィルターで作るみのむしさん
@soiflhoiku 秋の製作はコーヒーフィルターを使ってミノムシを作りました🍂 #保育士の卵#保育士#幼稚園教諭#保育園#幼稚園#保育実習#保育士あるある#保育士あるある#秋#製作#秋の製作#落ち葉#ジブリ#ミノムシ#ソイフル#soiflchannel#子ども
♬ Ghibli-style nostalgic waltz – MaSssuguMusic
コーヒーフィルターにマーカーで自由にお絵描きを楽しんだあと、にじみ絵にするのが楽しい制作アイデアですね。
コーヒーフィルターはにじみ絵にした後乾かして、葉っぱの形にハサミでカットします。
それを画用紙で作ったミノの土台に両面テープで接着。
同じく画用紙で作ったお顔と帽子をミノに貼り付けますよ。
最後にペンやクレヨンなどでお顔を描いたらできあがり!
描いた模様やマーカーの色によって、ミノに違いが出ておもしろいですね。
クレヨンとパステルのおさかな
@haruharo_made ☀️夏の製作☀️/ クレヨンとパステルで!? 模様が綺麗に浮かび上がる♡
♬ EMA – go!go!vanillas
クレヨンとパステルを使った、創造的で楽しいおさかな作りがこちらです。
まず好きな色画用紙の上に白いクレヨンで好きな模様を描きます。
その上から網などで削ったパステルを振りかけます。
粉を振り払うと模様の上に色がのっていい感じに。
それをおさかな型に切り抜き、かおをかいたら完成です。
涼し気な魚をたくさん作って、壁やカラス窓などに泳がせてもすてきなのではないでしょうか。
パステルも選ぶ色によって印象が変わります。
一度試してみてください。
バブルアートでぶどう
こちらはバブルアートで作る、ぶどうの制作です。
バブルアートというのは、シャボン液で作る泡を使って制作する技法のこと。
洗剤、水、絵の具を混ぜ色付きのシャボン液を作り、ストローで息を吹き込んで泡を作ります。
その泡を画用紙に乗せて模様をつけていきましょう。
泡が乾いたらぶどうの形に切り取り、ぶどうの台紙に貼り付けたら完成です。
ストロー以外にも、ペットボトルを切って布やネットを貼り付けたものでも代用可能です。
折り紙で作るクリ
@hoikushi_worker #10月製作#11月製作#秋の製作#おりがみ#折り紙#折り紙折り方#くり#保育士#保育製作#保育園製作#幼稚園製作#制作遊び#製作遊び#保育ネタ#手作りおもちゃ#乳児製作
♬ 七ノ歌 – RADWIMPS
折り紙を2回三角に折って折り目を付けたらひらき、上の角を中心に合わせて折り下げます。
折り紙を裏返して下の角を中心に合わせて折ったら、もう一度巻き折りしましょう。
折り紙を再び裏返し、上の辺を縦の折り目に合わせて左右から中心に向かって折ります。
三角から飛び出した両側の部分を折り上げ、左右の角を内側に折り込んでクリの形に整えたら完成です。
折り紙の白い部分に模様を描いて、壁面飾りのパーツや制作のワンポイントにぜひご活用くださいね。
くるくるうずまきのぶどう畑
ぐるぐるうずまきで作る、秋の果物ぶどうの制作です!
細長くカットした画用紙をぐるぐる巻いて、ぶどうの粒を作ります。
子供たちの様子を見て、あらかじめカットしておいたり、引いた線にそってカットしてもらったり、作業のスタートラインを変えるとよいですね。
あとは、逆三角形のぶどうの土台に接着剤を塗り、巻いたぐるぐるを貼り付けていくだけ。
巻いたぐるぐるをペタンとつぶした葉っぱのパーツを付ければ、立体感のあるぶどうの完成です!
壁に貼ったり、ぶどうの木の枝に見立てたパーツにぶら下げたりして飾り付けましょう。
創造的 の検索結果(21〜30)
オリジナルシールで作るぶどう
アルミホイルに紫の水性ペンでぐるぐると絵を描き、上から丸シールをシートごと擦り付けます。
ペンの色がシールに移ったら、土台の画用紙をぶどうの形にカット。
丸シールを貼って粒を表現し、別の画用紙で作ったクキと葉っぱを貼ったら完成です。
シールは市販のものを作っても良いですが、ひと手間かけることでオリジナルシールが作れるのでオススメですよ。
ペンは同系統のものを何色か使うと、より色合いに深みと味わいが出ます。
シールはインクが乾いてから使ってくださいね。

