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ゲーム・遊び時間 の検索結果(1〜10)
んんんゲーム

おうち時間、やることがなくなってきて退屈、でも何かを買うとかはしたくない、という時にピッタリなゲーム「んんんゲーム」です。
相手に伝えたいことを口を閉じて「んんん」と「ん」だけで伝える、イントネーションだけで果たして相手に伝わるのか?
というゲームです。
単語ならまだなんとかいけそうですが文章になると難しそうですよね。
あと、一度間違って聞こえてしまうともう脳がそうとしか聞き取れなくなってしまいます(笑)。
簡単な単語から始めて、飽きるまでやってみてください!
◯◯って言ったらダメゲーム
@shogokko_513 “知らない”って言ったらダメゲーム みんなもやってみてね🙌🏻 夜中のこのテンション感大好き #夫婦時間
♬ オリジナル楽曲 – しょうごっこ – しょうごっこ
特定の言葉を言ってはいけない、◯◯って言ったらダメゲームを紹介します。
まずは出題者と回答者それぞれを決めてゲームを進めていきましょう。
回答者は出題者と会話を進めていきますが、その中で特定の言葉を言ってはいけません。
出題者は無意識に回答者が答えたくなるように話を進めていきましょう。
特定の言葉は普段の会話から無意識に使ってしまいがちな言葉を使うことで難易度が上がって面白くなりますよ。
ゲームに制限時間を設けアウトになったら交代することで、盛り上がって楽しめますよ。
10回ゲーム

10回ゲーム、昔流行りましたよね?
きっとこれは「子供の頃に一度ははやる遊び」というやつですよね。
とてもシンプルでだまされないぞ!と思っていてもだまされてしまう10回クイズ。
「シャンデリアって10回言ってみて」「毒りんごを食べたのは?」で思わず「シンデレラ!」と答えてしまいそうですが正解は白雪姫。
よく考えるとわかるんですけどひっかかってしまうことが多いこのゲーム、くだらないと言わずに一度やってみてください、きっとくだらなくて楽しいですよ!
英語禁止ゲーム

ちょっとしたゲームをするのにプラスする要素として「英語禁止」を追加してみる、という遊び方です。
たとえば、NGワードゲームをして、そこへ英語禁止を足してやってみる、というもの。
本来のゲームの答えや進め方を考えているのでついつい英語が出てきてしまいます。
気をつければ大丈夫、と思いそうですがカタカナ言葉ってもう普通に使っている、染み付いているというところがあります。
こんなにも普段使っていたのか、と気付かされますよ!
万歩計競争
https://www.tiktok.com/@mon252800/video/7148052122326600961制限時間内に万歩計のカウントをどれだけ進められたかを競う、シンプルでありながら白熱するゲームです。
手にもって振るのが定番ではありますが、小刻みに震わそうとすると全身に力が入り、不思議な動きをしてしまうところが楽しいポイントです。
制限時間を長めに設定しておくと、全力で振り続けることも難しくなっていくので、動かし方の工夫が試されますね。
制限時間中にはBGMを流しておくと、リズムに合わせた効率のいい動かし方を見つける人も現れそうですね。
愛してるゲーム

簡単なのに妙に盛り上がってしまうゲーム、「愛してるゲーム」です。
相手の目を見て「愛してる」というだけ、というシンプルなゲーム。
お互いに「愛してる」と言い合い、照れたり笑ってしまったほうが負け、というとてつもなく平和なゲームです。
多分他人が見たらそっちの方が恥ずかしさに耐えられなくなってしまう、というゲームですね。
ゆっくりと、相手の目をジッと見て言ってみてください、照れちゃう相手の顔もまたかわいい、となってしまうはず!
イントロクイズ

今も昔も盛り上がるゲーム、イントロクイズをやってみてはどうでしょうか?
その名の通り、音楽のイントロ部分を聴いて曲のタイトルを答える、というものです。
テレビのクイズ番組でも見かけますよね、イントロ部分を少しだけ聴いて、わかった人が早押しで答える、というものです。
最近ではYouTubeでも流行ソング、アニソン、年代縛りなど検索すればたくさんのイントロ問題があるので活用してみてください。
部屋のちょっと離れたところに早押しボタンを置いても盛り上がりそう!

