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チームビルディング の検索結果(1〜10)

BBQ、キャンプ

会社の仲間達と串揚げキャンプ New tent&New tarp
BBQ、キャンプ

仕事終わりに食事に誘うことの是非も問われる現代ですが、研修時間を利用したバーベキューならみんなが喜んでくれそうですね。

SMAPや速水もこみちのようににデキる男は料理もこなしますので、女性が作る側、男性が食べる側なんて言っていたらもう古いかも?

食材買い出しチーム、火おこしチームなどチームビルディングに役割分担は必須です。

リーダーシップを発揮する人、与えられた仕事を確実にこなす人、調和をもって組織をまとめる人、バーベキューやキャンプにはその人となりが出るものです。

クッキング

チームビルディング・料理を通して学ぶ段取り力研修「By cooking」のご紹介
クッキング

中学校や高校に入学したあと、まだクラス全員の顔と名前が一致していない頃に宿泊研修や調理実習がよくありますよね。

これは共同作業をきっかけにクラス作りをスムーズにおこなうためなのです。

それは社会人も同じ、共同作業をすることでグッと距離が縮まると思います。

簡単な料理でもいいですし、研修らしく異国のあまり知られていない料理作りに取り組むのもいいと思います。

予算を立てて材料を購入するのも、食べる時間を逆算して調理するのもいろいろな計算があってのこと。

また役割分担を決めて作る人・片づける人、それぞれが自分の仕事をこなすなど、会社の組織の下地となる要素も多いです。

レンタルスペースでキッチンを借りられるところもあります。

男性の多い会社もぜひ。

雪合戦

第5回日本雪合戦選手権大会 一般の部 決勝
雪合戦

チームビルディングに雪合戦はどうでしょうか?

遊びのようにも思える雪合戦ですが、一般社団法人・日本雪合戦連盟が作る公式ルールがちゃんとあります。

違う組織には国際ルールもあるそうですよ。

季節と場所を選ぶアクティビティですが、プレイが可能な地域に住んでいる方はぜひ!

チーム戦となると役割分担が必要となってきます。

敵陣を攻める人、自陣を守る人、おとりになる人、隠密に行動する人など、組織作りと似た構造がちらほらと見え隠れしますよね。

もちろん戦いが終わればノーサイドの精神で!

脱出ゲーム

ある60階からの脱出VTR(人材育成用脱出ゲーム)
脱出ゲーム

人材育成、チームビルディング用に作られた脱出ゲームがあります。

ゲームと名前が付けば若い人も抵抗なく苦しい困難も乗りこえられそうです。

昔ながらの声出し研修も大切ですが、新しいものもどんどん併用して組織をより強いものにしたいものですね。

脱出ゲームは、密室のビルの最上階からスタートし手掛かりやヒント・アイテムを使ってビルから脱出するもの。

時にはリタイヤすることもありそうです。

チームワークや役割分担、責任感などが試される脱出ゲームを通じてチームビルディングを成功させましょう!

自分史

自分史

会社において、数人で「なぜこの会社に入ったのか?」といった自分にまつわるエピソードを発表します。

それぞれの入社理由を直接本人の口から聞くことで、一気に距離が縮まり、異なる価値観を尊重し合ういい機会となるでしょう。

入社理由のほかにも、打ち込んでいることや意外な趣味など、テーマはいくつも挙げられるでしょう。

チームの絆を強くするためには、なによりお互いに相手に対して興味を持つことが大切です。

自分にまつわることなら本人も話しやすいので「相手に伝えたい」「わかってほしい」という思いが強く現れることもあるかもしれません。

ヘリウムリング

フラフープで、チームビルディングしてみた。
ヘリウムリング

昔からあるチームビルディングアクティビティの一つです。

用意するものはフラループだけです。

一度にたくさんの人が参加できるので大きめのものがいいと思います。

6人~10人がフラループを真ん中にして立ちます。

参加者各人の人差し指だけでフラループを支えます。

フラループを水平に保てたら競技開始。

誰の人差し指もフラループから離れることなく地面まで下がり、また元の高さに戻ってくれば終了です。

身長の違いによりかがみ具合も異なり、リーダーの掛け声に反応する速さの違いで指が離れる場合もあります。

観察、協調、バランスなどさまざまな要素が詰まったアクティビティです。

共通点探し

研修でつかえるアイスブレイク 「共通点探し」3つのパターン
共通点探し

初対面でも出身地や年齢など、自分と同じ共通点を見つけると、自然と距離が縮まる気がしますよね。

これは、心理学でも「ラポール」といって、「心が通い合う」すなわち「信頼関係」の構築に働きかけられています。

社内の人が集まる機会に、とにかく一つでも多くの「共通点」を見つけることで、だんだんと相手が自分と同じであることなどを強く感じられ、チームワークの発展に効果が出ます。

話題は、どんなテーマだっていいのです。

家族構成や好きなスポーツ、休日の過ごし方など、共通の話題を見つけることで自然と会話も弾むことでしょう。