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DOMINO の検索結果(1〜10)
ジャッジドミノ

このゲームは、ドミノが倒れるか倒れないか「ジャッチ」を成功させて得点を稼いでいくゲームです。
まず、1〜10のドミノを一カ所に集めておきます。
ドミノを立てる順番が決まったら、6のドミノを置いてゲームスタート!
集めたドミノから好きなものを1つ選び、ドミノを並べていきます。
誰かが「ジャッジ」と言ったらジャッチタイム。
ドミノが倒れるか、倒れないかのどちらかを決めて、一番小さい数字のドミノを倒します。
ドミノがすべて倒れたら「倒れる」を選んだ人にポイント、1つでもドミノが倒れなかったら「倒れない」を選んだ人にポイントが入ります。
最後にポイントが一番多い人の勝ちです!
ブルーナドミノ

ドミノは数字の書いてあるブロックタイプが多いですが、こちらの『ブルーナドミノ』は、カードタイプのドミノです。
また、数字のかわりに絵が描いてあるので、まだ数字が読めない子供でも遊べますよ。
遊び方は簡単!プレイヤーに手札を配り、順番を決めます。
最初のカードを置き、順番通りに出されたカードの端の絵と同じカードを出してつなげていくだけ!
最初に手札が無くなった人の勝利です。
シンプルなルールなので、ぜひご家族やお友達と遊んでみてくださいね!
ドミノアート

並べたドミノを倒すことで絵を完成させる、ドミノアート。
CGで作られたマリオのドミノが大きな話題になりましたよね。
さすがにCGのようにドミノをたくさん重ねて……というのは難しいですが、平面に並べて倒して絵を描くことは可能だと思います。
どんな絵を完成させたいかを考え、配色やドミノの位置などを計算しながら作ってみてはいかがでしょうか。
思い描いていた通りの絵が現れたとき、きっと大きな達成感を感じることでしょう。
ドミノ倒し

広大なスペースで多数の、また芸術的にドミノをひとつも倒さず並べていく様子、最後はすべてのドミノが倒れてくれるのか、こんなテレビ番組がありましたね。
「ドミノ倒し」の発祥は、16世紀にヨーロッパで貴族たちの遊びとして始まったそうで、当初は倒すのが目的ではなく、並べた美しさを眺めるものだったそうです。
日本でもよく似た遊びで「将棋倒し」があります。
今は希薄になった、ドミノを並べ切った時の「達成感」や、最後に全部倒れるのかハラハラさせる「緊張感」をみなさんも味わってみませんか。
キングドミノ

「キングドミノ」は、自分の王国を作っていくゲームです。
プレイヤーにはそれぞれスタートタイルが1枚配られ、そこに同じ絵柄のタイルをつなげていって、最終的に5×5マスの王国が作れたら完成!
得点は、王冠のついているタイル×そこにつながっているマスの数。
一番得点の高い人の勝ちですね!
王国に使うタイルは、予約制で手に入れますが、タイルに書いてある数字が大きいほど王冠のついたカードである可能性が高いです。
しかしタイルは小さな数字を選んだ人から優先して選べるため、大きい数字を選んだら次のターンではタイルを選ぶのが遅くなります。
もし王冠のついているカードが出ても、使えなければ捨てることになるんですよね。
ルールは簡単なのに、駆け引きが楽しめるおもしろいゲームですよ!
チキンフット

「チキンフット」というゲームを紹介しますね。
こちらはすべてのドミノブロックを使います。
参加者に手札となるブロックを配ったら、残りを裏向きにして山を作ってください。
ブロックを出す順番を決め、始まりとなるブロックを縦に一つ置いたら、同じ数字のついているブロックを出してつなげていきます。
ブロックがない場合は山から1つ引き、出せるブロックが出なかった場合はパスしてください。
順番にブロックを出し、誰かの手札がなくなる、または山がなくなり全員がパスした時点でゲーム終了!
手札のブロックの数字を足し、合計数がマイナスポイントになりますよ。
決められたラウンドが終わった時点で、一番マイナスポイントが低い人が勝利です!
ピタゴラスイッチ風ドミノ倒し

子供から大人まで大人気のNHKのEテレ番組『ピタゴラスイッチ』。
この番組ではさまざまなトリックを駆使したギミックなドミノ倒しが登場します。
「ピタゴラ装置」と呼ばれるドミノ倒しは3日で制作して、4日目に1日かけて撮影、最多145テイクだそうです。
装置とはいえよく見ると、どこの家庭にもある文具や雑貨が使われた仕掛けなので、私たちも挑戦してみようという気持ちになりませんか。
アイデア次第で「ピタゴラ装置」顔負けのドミノ倒しが生まれるかもしれませんよ。

