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限界を超える の検索結果(11〜20)
プロトディスコぬゆり

v flowerの鋭い歌声と人間コーラスで、信仰や虚無といった深いテーマを描き出しています。
2017年11月に公開された作品で、アルバム『plotoplan』に収録。
2019年6月に100万回再生を記録、スマートフォンゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』の追加曲としても起用されました。
感情をサビの絞り出すようなハイトーンが、カラオケで熱唱したい方にオススメ。
ぜひ声の限界に挑戦してみてはいかがでしょう。
オブソミートサツキ

ボカロPのサツキさんが2024年11月に発表した本作。
アーティストの苦悩や自己表現の葛藤を描いている作品で、シンセサウンドを駆使したハイスピードな音像と、初音ミクと重音テトの声が織りなす独特なボーカルワークが魅力。
ポップさとメッセージ性的な深みが合わさった世界観がサツキさんらしいですよね。
サビの高音パートはなかなかの難易度だと思います。
気合を入れて、自分の声の限界に挑んでみてはいかがでしょうか?
頭ン痛えいぷ

タイトルだけでも聴いてみたくなりませんか?
えいぷさんが2024年5月にリリースした楽曲です。
テンポが速く、BPMが200というかなりハイテンポな作品で曲調はエネルギッシュ、リスナーに強いインパクトを与えます。
歌詞では「低気圧からくる頭痛」を下地に、生きていれば感じてしまう頭の痛い事象をシニカルに表現。
共感性の高いアッパーソングです。
高音フレーズはサビで登場します!
パメラバルーン

シンガーソングライター須田景凪の名義でも知られているボカロP、バルーンさんの楽曲。
ボカコレ2021秋TOP100ランキングで1位を獲得するなど、その変わらない人気ぶりを再確認できる、疾走感のあるナンバーです。
常に高い音程である上に早口で複雑なメロディーは、まさにカラオケで限界に挑戦するにはもってこいですよね。
普通であればキーを下げて歌いたくなりますが、あえて原曲キーで歌うことでその難しさを味わえますよ。
ボカロ人気の勢いを象徴する作品です。
アノニマスファンフアレツミキ

エッジの効いたバンドサウンドを生かした楽曲をリスナーに届けるボカロP、ツミキさん。
彼が2021年にリリースしたアルバム『SAKKAC CRAFT』に収録されている『アノニマスファンフアレ』は、情熱的なロックサウンドが印象的な楽曲です。
疾走感があふれるドラムとともに、GUMIのエネルギッシュな歌唱が響きます。
アグレッシブな演奏を好む方はきっとハマるでしょう。
まさに「限界に挑戦する」という言葉にふさわしいロックンロールをハイトーンボイスで歌ってみてはいかがでしょうか?
ワールズエンド・ダンスホールwowaka

スタイリッシュでキレのあるサウンドがたまらないボカロ曲です。
ロックバンド、ヒトリエのフロントマンとしても活躍したwowakaさんの代表曲の一つで、2010年に公開。
一度聴くとやめられない、という言葉がぴったりな中毒性を持っています。
メロディーラインの音程はほぼ下がることなく、つながるように曲の最後まで進みます。
また早口なフレーズが多いため、カラオケで歌うと息継ぎのタイミングを見失ってしまいます。
が、だからこそ歌い切れたら気持ちいい曲でもあります。
限界を超える の検索結果(21〜30)
高音厨音域テスト木村わいP

ボカロならではの楽曲です。
木村わいPさんが2013年に公開しました。
高い声を出せる歌い手に向けて制作した、とのこと。
曲が進んでいくごとに音程の高くなるフレーズが特徴です。
最後まで歌えれば合格らしいですが……人間にその声出せるの?というレベル。
自分がどれだけ高い声が出るのかをチェックできますよ。
無理してのどを痛めないよう気をつけましょう。
友だちと行くカラオケでなら、どこまで声が出るか勝負が出来て、盛り上がりますよ。

