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SPIKE の検索結果(1〜10)

グラスホッパースピッツ

Spitz (スピッツ) 10 – Grasshopper (グラスホッパー)
グラスホッパースピッツ

跳ねるようなリズムと疾走感あふれるギターサウンドが最高に気持ちいい!

草野正宗さんが紡ぐ独特な言葉選びとキャッチーなメロディが、聴く人の心を捉えて離さない魅力を持っていますね。

1995年9月に発売された名盤『ハチミツ』の後半に収録されている本作は、シングルカットはされていないものの、ファンの間では根強い人気を誇ります。

2015年にはASIAN KUNG-FU GENERATIONがトリビュート企画でカバーしたことでも話題になりました。

音域はそれほど広くなく、アップテンポでノリやすいため、カラオケでも挑戦しやすいですよ。

ドライブのBGMとして流せば、流れる景色とともに気分も高まること間違いなしのポップチューンです。

空も飛べるはずスピッツ

1994年4月25日に発売された8作目のシングルで、この作品からジャケットデザインをCentral67の木村豊がつとめるようになりました。

発売当初、売り上げがふるわなかったものの、フジテレビ系ドラマ「白線流し」の主題歌に起用されたことで脚光をあびました。

トンガリ’95スピッツ

Spitz (スピッツ) 06 – Tongari ’95 (トンガリ’95)
トンガリ'95スピッツ

歪んだギターサウンドが炸裂するロックな一面に驚かされますね!

多くの人が抱く穏やかなイメージを覆すような、疾走感あふれるパンクナンバーです。

1995年9月に発売された名盤『ハチミツ』に収録されている楽曲で、目立ったタイアップはありませんでしたが、アルバム発売直後のツアータイトルにその言葉が使われるほど、バンドの精神性を象徴する一曲となりました。

ボーカルの草野マサムネさんも「バンドのテーマ曲」と語っており、かわいらしさと毒をあわせ持つ彼らの本質が詰まっています。

むしゃくしゃした気分を吹き飛ばしたい時や、骨太なロックサウンドを体感したい方にぴったりですよ。

ライブでも盛り上がる定番曲として愛され続けている、ファンならずとも必聴の名作といえるでしょう。

SPIKE の検索結果(11〜20)

16BOOSTERZTHE RAMPAGE

THE RAMPAGE / 16BOOSTERZ (MUSIC VIDEO)
16BOOSTERZTHE RAMPAGE

暴れ回るという意味を持つグループ名が示すようなダンスパフォーマンスでファンを熱狂させているダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE。

19thシングル曲『16BOOSTERZ』は、グループ史上もっとも激しいダンスをテーマとしたナンバーです。

疾走感のあるビートとパワフルなアンサンブルは、まさに原点回帰と言うにふさわしいですよね。

キャッチーな振り付けとともに聴いてほしい、エンターテインメント性にあふれるアッパーチューンです

ヒバリのこころスピッツ

疾走感あふれるこの曲は、1991年3月25日に発売されたデビューシングルです。

インディーズ時代からのレパートリーで、ツアーではほぼ演奏されています。

まだ初々しい歌声ですが、この曲が数々の名曲を残す伝説の始まりなのですね!

RedlineGacharic Spin

Gacharic Spin 「Redline」 Music Video(Short Version)
RedlineGacharic Spin

ハードでサイケデリックな音がかっこいいこの曲。

ベーシスト、またアイドルとしても活動するF チョッパー KOGAを中心に結成されたバンド、Gacharic Spinが2018年に発表した楽曲です。

ガールズバンドですが、たくましさを感じる1曲です。

ハネモノスピッツ

2002年8月7日に発売された26作目のシングルで、カルピスCMもソングとして書き下ろされました。

作者の草野マサムネは、パチンコで使われるパーツと同名だとは知らず、「羽のような生き物」という意味の造語だと語っています。