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バルーン の検索結果(1〜10)
朝顔

夏の花である朝顔の形を表現した技に、挑戦してみませんか!
この技には、先生もしくは園児の中から1人代表者を選びます。
代表者に選ばれた人は、パラバルーンの上に乗り、中央に立ちます。
パラバルーンを周りで持っている人は、腕をしっかり伸ばしてパラバルーンを持ち上げましょう。
すると、中央にくぼみができ、朝顔の形が完成します。
アレンジとして、このままの状態で周りの人がパラバルーンを持ったまま回るというのもオススメ。
しおれた朝顔にならないように、周りでパラバルーンを持つ人はしっかり腕を伸ばすのがポイントです。
太陽

サンサンと輝く太陽をイメージさせるこちらの技。
全員でパラバルーンを一斉に持ち上げ、中に空気を入れます。
そして勢いよくしゃがみ、パラバルーンを膨らませれば太陽の丸い形が完成!
外を向いて周りに座り手を振れば、太陽の周りの光も表現できますよ。
中に入れた空気が出ていかないように、それぞれの動きはスピード感を持っておこなうのがオススメ。
ダイナミックな技ではありながらも、技と技の間にも入れ込みやすいので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
波

パラバルーンを揺らして、波を作ってみましょう!
しゃがんだ状態でパラバルーンを縦に揺らすと、小さな波ができます。
また立った状態で同じようにパラバルーンを縦に揺らすと、大きな波が発生。
その他にもしゃがんだままパラバルーンを横に揺らすと、横波ができます。
横波を作る際は、全員で左右の動きをそろえるよりは、それぞれがランダムにおこなう方が自然な波が表れます。
演技のどの部分にも入れ込みやすいので、それぞれの波をいろいろなところに活用してみてくださいね。
バルーン の検索結果(11〜20)
みんなでキャッチ

みんなでしっかり持ったパラバルーンから手を離し、再びキャッチするこちらの遊び。
まずは、全員立った状態でパラバルーンを持ちます。
そして合図とともにパラバルーンから手を離し、その場で1回転。
その後、再び全員がパラバルーンを持てれば成功です。
パラバルーンは軽く、ひらひらと動くので、その場に長くとどまってくれません。
また、周りで全員が回るのでその風の影響も受けてしまいます。
それでも、しっかりキャッチできるのか!
キャッチできてもできなくても、楽しく遊べるパラバルーン遊びです。
「親子でメリーゴーランド」の歌にのせて

パラバルーンがとても楽しいアトラクションに変身するこちらの遊び。
このパラバルーン遊びは『親子でメリーゴーランド』という曲を歌いながらおこないます。
まず、数人のお子さんにパラバルーンの中央に座ってもらいましょう。
そして、パラバルーンは先生や保護者の方が持ち、歌を歌いながら揺らします。
曲の終盤で回転をうながす歌詞が出てくる場面では、お子さんをパラバルーンに乗せたまま、周りの先生や保護者の方がパラバルーンを持ってぐるぐる回ります。
まずはパラバルーンってこういうものだよ、とお子さんに知ってもらうきっかけ作りに遊んでみてくださいね。
メリーゴーランド

運動会で人気のパラバルーンには、いろいろな技があります。
フォーメーションもさまざまで、難易度もできあがりの形もいろいろあります。
人気の形や動きのひとつに、メリーゴーランドがありますが、この形のポイントは、真ん中の芯となる人物。
子供たちと演技する場合は、背の高い先生がこのポジションになるでしょう。
真ん中の先生を軸として、周りのパラバルーンの布をつかんだ園児がぐるぐると歩くと、メリーゴーランドの完成です。
何度か形やタイミングを確かめながら、繰り返し練習してくださいね。
風船パラバルーン

風船を布の上で飛ばして遊ぶ、風船パラバルーンで遊んでみましょう。
こちらは二人一組以上でおこないます。
膨らませた風船を布などの上に置き、参加者は向かい合って布を持ちます。
スタートの合図で布を持ち上げて風船を飛ばし、制限時間内に風船を落とさずに維持できるかチャレンジしてみましょう。
何チームかで一斉におこない、風船が多く残ったチームの勝ちとしても良いですね。
風船は思ったより動くので、広い場所で遊んでみてください。

