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キラキラ結晶 の検索結果(1〜10)
キラキラ万華鏡

夏休みの工作に何を作ろうか迷っているなら、キラキラ万華鏡を作ってみませんか?
こちらの万華鏡は廃材と100円ショップの材料があれば作れます。
硬質ケースをカットし三角柱を作ったら、底にビーズを入れて固定します。
反対側に覗き穴を空けた黒い画用紙を貼り付けましょう。
三角柱に、黒画用紙を内側に貼った牛乳パックを接着し、お好きに装飾すれば完成です。
基本的に万華鏡にはミラーを使いますが、このアイデアでは硬質ケースがその役割をはたしますよ。
アイスカップで万華鏡

幾何学的で神秘的な模様の変化を楽しめる万華鏡。
そんな万華鏡をアイスのカップで作ってみましょう。
まず除光液を使ってアイスの蓋2つの文字や絵柄を消します。
次に好きな長さに切ったアルミホイルを3回折って細長い長方形の形にしたら短く切って切ったものを筒状にしてテープで止めます。
小さな筒をたくさん作ってアイスのカップに隙間なく詰めていきましょう。
次に蓋をしてその上にビーズや透け感のある折り紙をカットして散りばめます。
最後にもう1枚の蓋を重ねてテープで固定すれば完成です。
太陽の光に向けてくるくる回して遊んでみてくださいね。
オイル万華鏡

オイルボトルを使って、万華鏡を作ってみましょう。
オイルボトルは100円ショップなどで売っている小さい透明のボトルに、スパンコールや小さめのビーズ、グリセリン、精製水を入れて作ります。
オイルボトルができたら次は本体を作りましょう。
空のペットボトルからフタを外し、底をくり抜きます。
さらに下の側面に、オイルボトルが横向きにセットできるよう穴を空けてください。
ミラーシートで三角柱を作り、外側にプチプチを巻いたらペットボトルに入れます。
最後にオイルボトルをセットしたら完成です!
キラキラした世界をぜひ楽しんでくださいね。
牛乳パックで万華鏡

万華鏡ってキラキラ輝いてきれいですよね。
穴からのぞいた不思議な世界観に思わずとりこになっちゃいますよね。
今回はそんな神秘的な万華鏡を牛乳パックで作ってみましょう。
材料は手軽にそろえられるものばかりなのでコストも抑えられて良いですね。
プラ板を用意し、セロテープでとめてお好きなビーズを牛乳パックにつめれば完成です。
ビーズの形や大きさを変えるだけでまた異なる世界観を楽しめるのが万華鏡の良いところ。
ぜひ作ってみてくださいね。
ビー玉で万華鏡

万華鏡は子供から大人まで楽しめるのでとてもおすすめです。
キラキラした世界観にほっこり癒されちゃいますよ。
今回作る万華鏡はビー玉を使います。
そして土台となるのがお菓子の箱なんです。
材料も手軽に手に入れられるものばかりなので良いですね。
ビー玉で作る万華鏡の魅力は、穴から外の景色をのぞいてみるときらめく世界に変わるところ。
また、人の顔を映すのも面白くて楽しめますよ。
普段と違う世界観に思わずみとれちゃいそうですね。
宝石
宝石の塗り絵、素敵ですね。
キラキラ輝く宝石を塗るだけで、心が華やぐ気がします。
透明感のある色合いを表現するのは難しそうですが、挑戦してみる価値がありますよ。
手を動かしながら、好きな色を選んで楽しむのも良いですね。
完成した作品を飾れば、毎日の生活に彩りが加わりそうです。
立方体万華鏡

万華鏡といえば、筒の形状をしているイメージがありますが、こちらは立方体で作る万華鏡のアイデアです。
材料は、アクリル製の正方形の鏡が6枚、ビニールテープです。
鏡の裏側にカッターで傷をつける形で模様を描き、ペンでなぞります。
模様は、隣接する辺の2つに等間隔の印をつけ、印と印を結ぶ形で描いてくださいね。
また模様をつけるのは6枚中、3枚です。
立方体にした時、角に一つの絵ができるようにしてください。
残りの3枚の角をそれぞれ1カ所切り落とし、角を落とした部分を中心に集めてテープでとめます。
あとは絵を描いた鏡と張り合わせ立方体を作ったら完成です!
角を落とした部分はのぞき穴ですね。
傷をつけた部分から光が入り、のぞくとステキな模様が見えますよ!

