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大人数で楽しむ の検索結果(1〜10)

大なわとび

大縄で新記録!!子どもたち大喜び!
大なわとび

「なわとびは苦手だけど、大なわとびはできますよ」という人も多いのではないでしょうか?

小学校の体育の授業で、中学校のクラスマッチでした覚えもあります。

みんなが一つになれる遊びっていいですよね。

一人ずつ順番になわをくぐっていくタイプならうまく跳びこえられた人数を競います。

10人くらいが一斉になわを跳ぶタイプなら何回跳べたかその回数を競います。

楽しむコツはなわに引っかかった人を特定しないことです。

なわに掛かった犯人さがしをするとグッと楽しさがなくなりますので……。

実は大なわを回す人の方が重要で、背の高い力持ちが適任とされています。

新入生や新入会の人との交流会でも楽しめるのではないでしょうか。

太陽の下ではしゃぎながら楽しみたいですね!

もうじゅうがりにいこうよ

【保育の様子も見える】りお先生のアクティブあそび【もうじゅうがり】
もうじゅうがりにいこうよ

「もうじゅうがりに行こうよ!」のコールで楽しむ幼児・低学年向けのゲームです。

代表者がコールに合わせてさまざまな動物の名前を言っていくので、その文字数に合わせてグループを作り座ります。

たとえば代表者が「ライオン」言えば4文字なので4人グループを作って座りましょう。

グループになれなかった人はもうじゅうに食べられてしまうので気をつけてくださいね!

コールを繰り返すのも、グループを作るのも楽しく盛り上がりますよ。

代表者がコールさえ覚えたら誰でも遊べます。

何人乗れるかゲーム

何人乗れるか?(1人ずつ順番に乗る)【室内レクリエーション】
何人乗れるかゲーム

用意された台に何人乗れるか?というゲーム。

何も考えずにどんどん乗っていくだけではすぐに台は埋まってしまうことでしょう。

なので乗る前に予行演習、細かく相談して作戦を練りながらかしこい乗り方、効率のいい乗り方を考えながらやってみましょう。

広い場所を確保できる場合は数チームで同時におこない、制限時間内にもっとも多くの人数が台に乗れていたチームの勝利というルールでやってみてください。

大人数で楽しむ の検索結果(11〜20)

大根抜きゲーム

@kidschallengeclub♬ とにかくバタバタ – Various Artists & 伊藤 賢

子供から大人まで参加できる遊び!

大根抜きゲームのアイデアをご紹介します。

大根抜きゲームは、少人数でも大人数でも楽しめる魅力的なゲームですよ!

ルールがシンプルで分かりやすいので、子供から大人まで誰でも参加できます。

ゲームの中で大根役と引っ張る役に分かれて、遊んでみましょう。

大人数では盛り上がりが一層増し、少人数でも十分に楽しめるので、どんな人数でも適応できるのが嬉しいポイントです。

遊びに慣れてきたら、チーム戦でタイムを競うのもおもしろそうです!

缶蹴り

昔ながらの大人数で楽しめるレクリエーションといば「缶けり」。

まずオニひとりを決めます。

地面にサークルを書き中央に空き缶を置きます。

空き缶を蹴ったらオニ以外のメンバーは見つからない場所に隠れましょう。

オニは隠れた人を見つけたら名前を呼んで空き缶を踏み、見つかった人はサークルの中で待ちます。

誰かがオニが気づかないよう空き缶をければサークルの中にいた人も再び逃げられますよ。

公園や園庭でみんなで一緒に盛り上がって楽しんでください。

人間オセロ

ボードゲームの定番として誰もが知っているオセロのルールを使った大人数用のレクリエーションです。

参加者を2チームに分けてメンバーそれぞれに番号を付け、先攻後攻を決めた上で設定したコート内をあらかじめ決められた時間内に自由に動き回ります。

設定された時間になったら全員がその場で止まり、先攻の1番の人から相手チームのメンバーをはさむように3歩移動します。

相手チームにはさまれた場合はオセロと同様に色が変わり、相手チームを全滅させるか一定時間で数が多い方が勝ちです。

頭と体を使うこのゲームで、子供たちと一緒に盛り上がりましょう!

おしくらまんじゅうオニ

おしくらまんじゅうとしてよく冬に遊ばれますね。

漢字で書くと「押し競饅頭」となり「競」の部分が「くら」に当たります。

何も用意しなくても遊べますのでお手軽さからいえばとてもオススメ。

人数に合わせた大きさの円を地面に描きます。

オニ役の人は円の外で待ち構え、円の中では友達たちがお互いを円の外に押し出そうと押し合います。

円の外にいるオニにタッチされると負けです。

円の中にいる人は手を使ってはいけないので胸の前で十字に組むことをちゃんと確認してくださいね。

体が大きな人が有利かもしれませんので、同じくらいの年齢の人で遊ぶのが楽しめるコツかも。

ぜひ大人数で温まりたい遊びです!