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独占したい の検索結果(21〜30)
もう二度と…BENI

BENIさんの失恋ソングの代表曲と言っても過言ではないのですが、この歌はただの失恋ソングというよりも好きな人に対しての寂しい気持ちと嫉妬心からくる甘えたい感情が見えてきます。
今誰か違う人が横にいるのかな?という不安が嫉妬としてよぎる曲です。
ハンコウ予告CHiCO with HoneyWorks

告白がどこかイベント化された感覚もある平成、令和の世。
「犯行」という重い言葉を使いながらも、キャッチーに聴く人の耳をとらえる1曲がこちら『ハンコウ予告』。
「好きになるというのは独り占めしたいということ、好きになる予告をするから覚悟しておいてね」というグイグイと攻めてくる恋愛もまた楽しい。
曲のイントロの「3、2、1」のカウントダウンもとてもクールなんです!
耳を澄まして聴いてくださいね。
この1曲で才能あふれるクリエイターの集団、CHiCO with HoneyWorksの作品、もっともっと聴きたくなります!
独占したい の検索結果(31〜40)
羨んじゃう℃-ute

2005年から2017年まで活動した日本の女性アイドルグループ、℃-uteによる『羨んじゃう』。
夢をかなえるために頑張っているけれど、人の恋愛話を聞くとついついうらやましくなる……という曲。
うらやましくなんてないでしょ、と自分に言い聞かせながらも、やはりどこかで恋愛したいし彼氏が欲しいと思っている女の子の素直な気持ちが、とてもかわいいですね。
Collection米米CLUB

1987年にリリースされた米米CLUBのアルバム『KOMEGUNY』に収録されている1曲『Collection』。
この曲で歌われているのは、好きな人を逃げないように閉じ込めている主人公の心情と、おびえる相手の様子です。
拉致監禁、という言葉が浮かんでしまう歌ですね……。
帰りたいと訴える相手に対して、「きっと楽しくなるから」と返す主人公には並々ならぬ狂気を感じます。
閉じ込めたいほど好き、という歌は多いですが、本当に閉じ込めてしまう歌は少ないかもしれません。
病みきった1曲が聴きたいあなたにオススメです。
見つめているポルノグラフィティ

ただならぬ、異常な愛情を感じるポルノグラフィティの『見つめている』。
この曲は2000年にリリースされ大ヒットしたシングル『サウダージ』のカップリングとして収録されています。
歌詞を読むと初めは「彼女がモテすぎてヤキモチを焼いているだけなんじゃ?」と思うのですがだんだんとその異様なしつこさ、この人は自意識過剰で一方的な愛情や感情を押し付けているだけなのでは?ということに気付きます。
いわゆる「ストーカー」を歌にしたらこうなるのか、という怖さを感じられる楽曲です。
元カレ殺スゴールデンボンバー

大ヒット曲『女々しくて』が有名すぎて他の楽曲がかすんでいるように思えて……とか思っている人はいませんか?
この曲もライブでは超盛り上がりの鉄板曲なんです。
ファンの掛け声『モ・ト・カ・レ・コ・ロ・ス』は時代が時代なら放送禁止?の言葉とも。
そのような計算も含めてゴールデンボンバーの魅力なんですね。
歌詞は曲名の通り「君の元カレを殺したい」と願うもの。
その代わりに僕の元カノを殺してもいいよと歌う箇所は実にコミカル。
嫉妬を通り過ぎて楽しくも感じる1曲です。
嫉妬GLAY

セクシーな声が魅力的なGLAYが贈る嫉妬ソングです。
ポイントはなんといってもサビのかっこよさ。
セクシーさとかっこよさが組み合わさって魅了されます。
MVはミュージカル調に仕上がっており、映像作品としても見応え十分です。
GLAYの隠れた名曲としてファンのあいだで愛されています。

