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IRONBUNNY の検索結果(1〜10)
9LIVESI-RabBits

ライブ感抜群。
MVも全編ライブシーンで、女性ボーカルとは思えない力強さが観ていて伝わってきます。
かっこいい。
正直そう思いました。
ライブ映像のおかげも相見えて、今までのMVとはまた違う魅力が感じられます。
幸連鎖I-RabBits

ブラスの音色を用いたやや異色のナンバーであるこの曲は、2011年、2ndアルバム「FREATURE」への再録にあたって名古屋のスカバンド「midnightPumpkin」とのコラボレーションが実現しています。
I-Rabbitsの持つパンキッシュなエモさとよくマッチした良アレンジです。
ハダカノヒーローI-RabBits

掛け声が響くイントロから、ロックンロールのノリを擁したビート感、そしてマイナー調からメジャー調に転調し、メロディックコア的な展開をしていくサビ、そしてこの手のジャンルには珍しいスラップを用いたベースソロと、ある種アルバム曲らしい楽曲といえる、実験的な1曲です。
WABFI-RabBits

パンキッシュなギターフレーズに始まる非常にライブ映えするナンバー。
ピアノよりもギターの方が前面に出たロックな楽曲です。
MVはライブ映像のエディットとなっており、ボーカル竹下麻衣子がハンドマイクで歌いながらパフォーマンスする、生き生きとしたライブシーンが観られます。
ユニオンI-RabBits

5thシングル曲であるこの曲は、サビの2ビートや半テンポのアレンジなど、メロディックコア的な曲作りがなされたライブナンバー。
ボーカル・作曲のマイコの祖父の容態が悪かった時期、「生と死」というテーマに向き合い書かれた1曲だということです(本人のブログより)。
シャインクラインI-RabBits

激しいビートとうねるベースに重なるピアノサウンド、そして力強い歌声が魅力のI-RabBits。
2012年6月にリリースされた6thシングルに収録された本作は、ロックやポップロック、ハウスなど多彩なジャンルを取り入れた一曲です。
透き通るようなボーカルが印象的で、4つ打ちのバンドサウンドに負けないハイトーンが気持ち良く響きます。
楽天の福田将儀選手の応援歌としても使用された経歴を持ち、熱い闘志と未来への希望を感じさせる力強いメッセージが込められているようです。
ドライブのBGMにぴったりなノリの良さも魅力。
エネルギッシュでありながら聴く人の心に寄り添うI-RabBitsの魅力が存分に詰まった一曲といえるでしょう。
兎飛I-RabBits

タワーレコード限定4thシングル曲。
比較的初期の曲で、ミドルテンポかつ4つ打ちのダンサブルな仕上がりになっています。
タイトルは兎飛、と書いて「とぶ」と読むのだそう。
未来への希望を感じさせるポジティブな1曲です。

