AI レビュー検索
久保田利伸 + SASUKE + RUN THE FLOOR の検索結果(21〜30)
Bring me up !久保田利伸

「フォルクスワーゲンup!」CMイメージソングとして使われた一曲。
2013年5月22日にリリースされた38枚目のシングル。
ポンポンいう歌詞が印象的なポップなダンスミュージックとなっています。
ノリノリなバックと高い歌唱力をぜひ聴いてみてください。
Ti Amo久保田利伸

原曲はみなさんごぞんじのEXILEですが、彼がカバーしたTi Amoがなんともみりょく的で話題となりました。
聴いたファンからは、もう彼の曲になっている!
と大反響でした。
ひと味違った彼の良さを味わえる1曲です。
久保田利伸 + SASUKE + RUN THE FLOOR の検索結果(31〜40)
GIVE YOU MY LOVE久保田利伸

ベストアルバム「the BADDEST」が大ヒットし、余韻が冷めない中、1990年6月21日に発売されたシングル。
これまでのシングルにみられるようなブラックテイストを感じさせるダンサブルな曲。
悪くはないですがアルバムの完成度が高すぎて地味な印象があるかもしれません。
最高3位でセールスは15.4万枚。
空の詩久保田利伸

世界中が大きな不安を抱えていたさなかの2020年10月に、祈りのように公開されたバラードです。
久保田利伸さんが自粛生活のなかで書き留めた言葉から紡がれた本作は、医療の最前線で力を尽くす人々への心からの感謝と、平穏な未来への願いが込められています。
温かくも艶やかな歌声が、その切実なメッセージを真っすぐに心へ届けてくれますね。
『Boogie Ride』とともに配信された1曲で、レコーディングでは歌うほどに胸が温かくなったそうですよ。
つらい現実の中でも誰かのために頑張るとき、この歌がきっと心に寄り添ってくれるはずです。
Oh, What A Night久保田利伸

キリンの飲料のCMに起用されていた曲で、一度聴いたら忘れないサビとポップなメロディ。
当初はシングルにもアルバムにも収録されていませんでしたが、多くの要望を受けて1989年10月に発売されたベストアルバム「the BADDEST」に収録されました。
このアルバムがミリオンセラーとなったことでこの曲の良さがさらに広く知られるに至りました。
Such A Funky Thang!久保田利伸

1988年9月30日にリリースされた楽曲です。
隕石や氷河期、恐竜というフレーズが飛び出してくる、白亜紀やジュラ紀を恋に絡めた歌詞になっています。
ファンキーで原始人が目に浮かんでくる、そんなコミカルな楽曲です。
Indigo Waltz久保田利伸

1990年にリリースしたアルバム「Such A Funky Thang!」の収録曲です。
90年代特有の心地よいリバーブ感に、しっとりと情感たっぷり歌いあげたバラードになっています。
久保田利伸の良さがたっぷり詰まった一曲。
間奏部分のサックスがエモーショナルでおすすめです。

