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カンザキイオリ の検索結果(11〜20)
音楽なんてわからないカンザキイオリ

物語性のあるポエティックな楽曲で注目を集めるボカロP、カンザキイオリさん。
代表曲『命に嫌われている』は、歌い手、まふまふさんなど多くのアーティストによって歌唱されました。
そんな彼の曲のなかでもキーが高いことで知られるのは『音楽なんてわからない』です。
2019年にリリースされたアルバム『白紙』に収録されました。
ゆっくりなテンポで展開するストレートなバンドサウンドが胸を打ちます。
切ない思いを高音で歌う初音ミクに胸キュン。
キーは高い曲ですが一定の音域で展開しているので、ハイトーンボイスに初めて挑戦する方にもオススメですよ!
コイスルオトメいきものがかり

青春が感じられるラブソングを、ぜひ気持ちを込めて歌ってみてください。
2006年にサードシングルとしてリリースされた『コイスルオトメ』は、バラエティ番組『恋愛部活(ラブカツ)』のエンディングテーマでした。
好きな人へのストレートな恋心、ピュアな思いが投影された歌詞に胸がキュンとします。
スローバラードなのも、感情が思う存分込められるようにというアレンジ、なのかも。
ぜひ曲の主人公に成り切って熱唱しましょう!
文化になっていくカンザキイオリ

「オリジナル」と「模倣」その境目は……創作活動をされる方ならとくに刺さるじゃないでしょうか、この作品。
カンザキイオリさんが2023年8月に発表したのが『文化になっていく』です。
ボカコレ2023夏のTOP100ランキング参加曲でした。
淡々としているようでその実、胸の奥底で感情が渦巻いているのがわかるトラックメイクが印象的。
サビに向かってだんだんと熱を帯びていく感じがかっこいいです。
歌詞には「あなたの文化になりたい」という思いが。
自分の作ったものが誰かの一部になり生き続けていくことは、クリエイター冥利に尽きます。
少年少女カンザキイオリ

ボカロP、歌い手、音楽プロデュースや小説家としても活躍するカンザキイオリさん。
この曲『少年少女』はカンザキイオリさんが独立後初となるリリース、そしてその新たな門出の気持ちをしたためたかのような歌詞。
何か新しいことを始める、夢に向かって進み始めた時に立ちはだかる壁。
そこで心が折らずに進むためにもこの曲が必要なのでは、と思ってしまいます。
カンザキイオリさんの楽曲はどれも「心の叫び」という印象がありますがこの曲もしかり、感情を押し込んで仕舞う前に聴きたい、オススメしたい1曲です。
アイデンティティKanaria

鋭いリズムと中毒性あふれるサウンドがたまりません!
『KING』などで知られる人気ボカロP、Kanariaさんによる楽曲で、2022年1月に公開されました。
4つ打ちのビートに畳み掛けるようなメロディが乗り、聴くほどに頭から離れなくなる魅力がありますね。
本作は日清食品「カップヌードル」とリズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』のコラボ企画のために書き下ろされ、ゲーム内キャラクターが歌うMVも話題になりました。
自分らしさや「好き」を選ぶ大切さを描いた歌詞は、推し活や何かを選ぶ瞬間にぴったり。
2022年9月発売のアルバム『Kanaria.code』にも収録されたグルーヴ感を、ぜひ体感してみてください!
夏・コイいきものがかり

インディーズ時代に発売したミニアルバム『誠に僭越ながらファーストアルバムを拵えました…』収録曲をリアレンジした曲です。
ギター担当のリーダー水野良樹とギター・ハーモニカ担当の山下穂尊もボーカルをとして参加している楽曲です。
カンザキイオリ の検索結果(21〜30)
水瓶とラクダカフカ

4thアルバム「Rebirth」に収録されているこの曲は、東日本大震災を受けてその中で描かれていた曲であり、アルバムタイトルである「再生」と直結している1曲です。
彼らなりの希望、前に進むことが力いっぱい描かれた楽曲となっています。

