AI レビュー検索
初音ミク の検索結果(1〜10)
初音ミクの消失初音ミク

ボーカロイドだからこそできる早口の曲です。
機械が壊れるようにだんだんと歌えなくなるミクという設定の曲です。
この歌ってみたもあり、よくこんな早い歌詞の歌が歌えるなと思います。
「まだ歌いたい」というミクの思いが機械なのに切なくなります。
白い雪のプリンセスは初音ミク

童話をかっこよく曲にしたような感じです。
違う解釈もあるみたいで、そっちのPVもあったりします。
歌詞はかわいくもメロディーはかっこいいので好きになりました。
カラオケでも歌っていました。
ゆっくりした歌詞なので歌うのは少し恥ずかしいですね。
ワールドイズマイン初音ミク

女の子は誰だってお姫様に憧れますよね?
そんな気持ちを歌った曲です。
この手描きバージョンは、イラストがとても可愛くて、時におもしろいところもあり、ほんと曲にあっているなぁと思います。
怒るに怒れない男性のイラストのところが好きです。
その後にてへぺろみたいな顔をするミクがおもしろいです。
ロミオとシンデレラ初音ミク

つい先日踊ってみたでセクシーな踊りをしている動画を見ました。
ちょっと大人になりたい、そんな女の子の気持ちを現した曲だと思います。
私は高校生の頃によく聴いていました。
この曲を弟の姉さんが歌った「ミリシラ」バージョンがあるのですが、そちらも好きです。
深海少女初音ミク

ミクは恋愛ソングも多いですが、これは恋愛ソングの1つだと思います。
海がモチーフにされている曲なので、海をイメージされるかのような綺麗な音の響きが好きです。
最後は彼と一緒に明るい未来へ羽ばたいていける曲です。
裏表ラバーズ初音ミク

この曲はワールドエンド・ダンスホールとなんだか似たようなメロディーのところがあるなと思っていたら、友達から同じ人が作った曲じゃなかったっけ?
と教えてもらった曲です。
こちらのほうがとてもきれいな滑舌が必要だなと思った曲です。
HoYoHoYoにしてあげる♪初音ミク*銀狼LV.999

2007年のボーカロイド黎明期を代表する名曲を、現代のゲームカルチャー文脈で再構築したポップチューンです。
2026年4月に公開された本作は、初音ミクさんとゲーム『崩壊:スターレイル』に登場する天才ハッカー・銀狼LV.999が公式コラボした話題作。
おなじみの電波ソング的なリズムと明るい電子音はそのままに、ゲームの世界観に没入できるような歌詞へアレンジされています。
映像ではふたりがゲームセンターで仲良く遊ぶ姿が描かれており、見ているだけで楽しい気持ちになれますよ。
ゲームファンはもちろん、インターネットの音楽文化に触れてきた方なら思わず笑顔になってしまうような、遊び心に溢れた1曲です。

